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コメント
どもです。
登録&初レポ、乙です。
美味しいものが集まってくる東京にお住まいなのが、羨ましいです。
価格、卓上アイテムも重要ですね。
ピップ | 2015年3月25日 07:49おはようございます!
初レポお疲れ様です!
辛子高菜はご飯ものを頼まないと食べれないんですね。セコ〜〜(笑)
確かに美味しいものは東京に限りなくありますね。
美味しいラーメンが集まる茨城にお住まいのピップさんが羨ましい。(笑)
NORTH | 2015年3月25日 08:31こんにちは。
本場九州では「辛子高菜はご飯ものを注文しないと手をつけてはいけない」なるルールはないのでは?。
東京用のルールなのでしょうか?。
glucose | 2015年3月25日 09:06ども~
辛子高菜があるのにごはんを頼まないと食べれないって・・・(涙)
辛子高菜をラーメンに入れて食べたい人なので、このルールは厳しいですね。
本場の味ならなおさら惜しい・・・。
一日三食ラーメン | 2015年3月25日 11:56毎度です~
ちょうど本場に来てます♪
豚骨にもいろいろ有って、かなり認識が変わります(*_*)
としくん | 2015年3月25日 12:44ピップさん、こんにちは。
ノースさんが言われる通りですよ。
美味しいらーめんが集まる茨城にお住まいの方が羨ましいです。
らーめんそのものだけじゃなく、値段も限りなく本場に近いと嬉しいですね。
North Coastさん、こんにちは。
辛子高菜の件は、本店ではどうなのか、知りたいところですね。
ちなみに、紅生姜の姿は見当たりませんでした。
博多系とは違う、という意味なのかも知れません~。
glucoseさん、こんばんは。
グルさんは九州体験も多いですよね。
「辛子高菜はご飯ものを注文しないと手をつけてはいけない」なるルールは、
やはり出会ったことないですか~。
九州体験は私もそれなりにあるのですが、聞いたことないですねえ。
う~む。
一日三食ラーメンさん、こんにちは。
辛いのがお好きな三食さんなら、目の前にある辛子高菜を
使えなかったら、まさにオアズケ気分ですよね(笑)。
上のレビューに書いたルールにするなら、卓上常備はやめてご飯と一緒に出す、
という手はあるのかも♪
としくんさん、こんにちは。
沖縄本場の次は九州本場ですか。
いいですねー、羨ましい。
豚骨も、白いの茶色いの濃いの薄いの、いろいろありますよね。
いろんなレビューを楽しみにしています!
こんばんは~
僕も博多=粉落しなので、茹で加減聞かれないのありえないです。それと辛子高菜はご飯ものを注文しないと手をつけてはいけないなんてもっとありえない。やっぱり博多系行くなら〇〇商店ですかね?
KJ7 | 2015年3月26日 01:53KJ7さん、こんばんは。
本店の場所が微妙に博多とは違うようなので、
うちは博多系じゃない、という意識があるのかも知れませんね。
好意的に解釈すれば(笑)。
〇〇商店さんは行ってみたいです。
20年前なら深夜らーめんをよくやったのですが、今はさすがに(笑)。
どうも~
そういえばオズ骨ありましたね~(笑)
閉店しちゃったんですね。
むろやが無くなった今・・この場所に興味が失せたと言うか^^;
辛子高菜に関してはヘンテコなルールですね~(笑)
そういった変なルールがある事自体、もうパスですね。
右京 | 2015年3月26日 19:37右京さん、こんばんは。
はい、「オズボーン」さん、閉店されたらしいです。
ハードロックとらーめんは相性が良くなかったのでしょうか???
「むろや」さんが美味しかったですからね。
その後に入るお店は、ハードル高くなるのを覚悟していただかないと(笑)。
新しいお店には関係のない話、とは思えないんですよね。
こちらは、ヘンテコなルールがなくなったら訪問、でいいと思いますよ~。


Dr.KOTO








昨日はこちらのお店を初訪してきました。
初レビュー、失礼します。
10年ほど営業をされた「むろや」さんが閉店・移転をされて、
その後に入った「ラーメン オズ骨」さんが閉店をされて、
その後に入ったお店ということになりますね。
どうやら、北九州市の「ラーメン力」さんの東京進出第1号というお店のようです。
お昼の12時半過ぎの到着で、先客4、後客3。
券売機の位置が入口の右手から左手に移った以外は
「むろや」さんの時代から変わらない店内レイアウト。
これ1本だけで勝負されている<ラーメン>を注文です。
店頭の看板に“本場北九州の味”と出ている通り、
きっちり乳化したトロッとした口当たりの豚骨スープになっています。
色は少しベージュがかっていて、豚骨の厚みはしっかり。
同時に塩分も高めなので、ひと口目から濃厚な味覚があります。
麺は、薄いクリーム色をしたストレート細麺。
最初に啜って少し柔らかい?と感じた時点で、
そういえば麺の茹で加減を聞かれなかった、と気付きました。
この豚骨スープなら“粉落とし”でのミッチリした粉の食感を
楽しみたかったです。
トッピングは、ロールではない豚バラのチャーシューが2枚、キクラゲ、青葱。
チャーシューは大判なのですが、半分は脂身で残念。
キクラゲのザクザクした食感は良好ですね。
青葱はちょっと風味や辛みが足りないと感じました。
卓上アイテムは、白胡麻、一味、胡椒。
辛子高菜はご飯ものを注文しないと手をつけてはいけない、
というのはルールが厳しいですねえ。
豚骨のお店でそんなのは初めて見ましたよ。
終盤は塩分が高めに感じられてきましたので、スープは残してフィニッシュ。
本場の味を気軽にいただけるお店、と書きたいところですが、
気軽に、と書くには650円以下で出していただけないと難しいですね。
RDBによると北九州市の本店は<ラーメン>が500円とのことですから、
これが500円なら評点はあと10点アップできます。
それと、美味しいものは何でも東京に集まってくる傾向がありますから、
本場の味を経験できる機会は、東京では実は少なくないのです。
本場の味、だけではちょっとキツイなあ。
値段とか卓上とか、もう少しサービスしてくれないとなあ。
そんな風に思える初訪になりました。