コメント
どもです。
店名がぽいなぁと思ったら、やはり。(笑)
感じからすると汁なしとの中間くらいが良さそうですね。
イイ情報ありがとうございます。
現在、冷やし情報を収集中です。
5656 (活動超停滞中) | 2015年5月13日 06:41>5656さん
ここ穴場です。たんさゐぼうは人気店で待ちが当たり前、高崎はた山は近くの有料駐車場を利用しなければならないのですが、ここはそれほど知れ渡っていない(元はお寿司屋さんなので、幟旗はあるものの外見がラーメン店に見えない)し、駐車場は…ゴニョゴニョ…で問題ありません。
3店ともレベルは違わないように思いますので、是非冷やしを狙ってください。
おやす | 2015年5月13日 21:28
おやす
立秋
らめっくま

黒衣のペテン師
冷たいはんぶん





名前が違うのは多店舗展開していると思われないように変えているそうだ。
6月からの本店に比べて一足早く、5月1日から夏季限定の「冷やし」を始めたと知り訪れた。
麺はウェーブが少し付いた中細。
冷水で冷やされてよく締まっており、なかなか噛み切れないほど弾力があるがプリプリではなくシコシコ系の食感。
スープを口に含むと、まず最初に弱い酸味を、次いで甘味、最後にゴマのクリーミーさを感じた。
辛味はほとんど無いのはたんさゐぼうと同じ。
なので、早い段階で卓上の謎の調味料(多分おろしニンニクとラー油の混合物)を匙1杯投入して辛味をプラスした。
具材は豚そぼろに微塵切りの白ネギのみと至ってシンプル。
豚そぼろは底に沈むが、麺がある時は麺に絡めて引き上げることができるものの、麺がなくなってしまうと、特にたんさゐぼう系の豚そぼろは細かいのでサルベージがかなり難しくなる。
結局、今回も豚そぼろを食べきるために?スープも完飲した。