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「特製つけそば」@中華蕎麦 とみ田の写真念願の初参拝。
8時40分頃受付を済ませると11時25分においでくださいとのこと。15番目ぐらい?何時から受付してるのか。お店もお客さんも朝早いんですねぇ…。

満喫で時間潰してなんやかんやした後、店前で待っている間、受付の店員さんのお客さん一組毎の非常に丁寧な説明と対応に感銘を受ける。

張り紙貼って、適当に名前と携帯番号書かせて「あ〜ぃ!お預かりしゃ〜っす!」で良さそうなものをラーメン店とは思えないぐらいの別次元の接客、サービスだ。そこらへんからして「さすが格が違う!」と思ってしまうわあ。

そんなこんなで店内へ着席11時35分頃。

残念ながらカウンターの反対側だったが、店主殿のご尊顔を拝観して興奮度ライドオンナイトアンドライドオンナイト。

そこから体感5分程度でご対面。

レアチャーシューの存在感と量がすげぇwww
ちょっとしたポークソテーの一枚分ぐらいあるwww
勢いで特製頼んでしまったが、レア苦手ではないけど、どちらかといえば好きでもないので軽くビビってしまう量。

麺がうまい。麺だけで結構食べてしまう。
つけだれもなるほど美味い。
麺とスープをとにかく味わいたいので「欲張って特製にしなきゃよかったな…」と、正直思ってしまった。

しかし、半年前に食べた冨田食堂のつけそばや、他店の濃厚を売りにしているお店と、何が圧倒的に違うのか?と問われたら、ちょっと説明に窮してしまう。確かに間違いなく美味いのだけれど。

「自分は今、日本一のつけ麺を食べている!」という高揚感。最高の接客による満足感。3時間待って食べるイベント感。それらが味覚に大きな影響を与えているということも否定できないけど、やっぱり特別に美味かったと思える。

最後の「ありがとうございました」の店主殿の笑顔も素晴らしく、「本当に来て良かったなぁ」と思わせてくれる。

次回は、つけそば大盛りで思いっきり麺を味わってみたい。

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