まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
こんな面白い限定を提供しているんですね。
行こう行こうと思いながら、なかなか行けないお店です。(^^;;
今更とは思いますが、一度行ってみようかなぁ〜
最後のリクエストはもちろん同意します!
NORTH | 2015年6月5日 05:40どもです。
若い時、2時間並んで食べたことを思い出します。
チョコとかイチゴとか奇抜な限定もやってるんですね。
杏仁と角煮は美味しそうですね~。
ピップ | 2015年6月5日 07:48North Coastさん、こんにちは。
場所柄というのもなくはないと思いますが、
今でも人気は健在ですね~。
未訪でしたら1度行かれてみていいと思いますよ。
厨房に髭男子たくさん、はあまり美しいとは思えませんでした(苦笑)。
ピップさん、こんにちは。
かつて2時間並んだのですね!
さすがだなあ。
あの行列の長さは強烈でしたもんね。
チョコとイチゴも食べておくべきだったかなあ、と思いました。
こんにちはー!
こちらも初心忘れちゃったのかなー
行ったことないけど(笑)
食を提供するんだから、考えてほしいです。
makishi | 2015年6月5日 12:35makishimasさん、こんにちは。
見渡す限り髭男子というのはちょっと、でした(笑)。
味の方は健在だったからよかった。
1度行かれてみていいお店だと思いますよ。
こんにちは。
麺屋武蔵本店、以前は2時間待ちでいただいたこと思い出しました。
まいけるさんがこちらの角煮お初とは意外でした。
glucose | 2015年6月5日 22:37こんばんは。
まずは、表題を見て少々驚きました(笑)。
>江東区「横井醸造」の赤酢
>原材料は酒粕だけの無添加。
>尖りのない、でも存在感のある酢の風味
普通のらーめん店では使わないようなお酢にビックリ。
バランスを崩すような酸っぱー仕様になっていないようで、良さげですね。
>自家製の杏仁豆腐。この杏仁豆腐が美味しいですよ。
これまた、ビックリ(笑)。
追伸:
髭男子率が多いのは、屋号へのリスペクトなのでしょうかね?(苦笑)
しかし、清潔感は、ご指摘のように、重要な必要条件だと思います。
おゆ | 2015年6月5日 23:40glucoseさん、こんばんは。
グルさんも2時間待ちでトライされたのですね。
ほんと、当時の行列は凄まじかったです。
角煮、美味しかったですよ。
おゆさん、こんばんは。
このお酢はイイお酢でした。
ベタな甘辛酸のつけ麺になっていないのはサスガです。
杏仁豆腐が予想以上に美味しかったのは私もビックリでした(笑)。
「武蔵」さんは限定麺の先駆けのお店でもありますが、
歴史だけじゃない今様対応にもぬかりがないなあ、と思いました。
髭男子は、そっかー。
屋号へのリスペクトかも知れないですね。
どうも~
これまた微妙なネーミングのつけですね~
中でも辛さが一番強かったようで。
うーーん僕的に武蔵のはたしかに独創的なんですが
旨いと言えそうな限定が無いんですよね~
チョコやイチゴはオモロイと思うも食うには勇気が(笑)
6名中4名ですか~ヒゲ男は^_^;
右京 | 2015年6月6日 22:00右京さん、こんばんは。
こちらは、たぶん、実質的には創業者さんの手を離れているんでしょうね。
若い世代に任せて、その若い世代が好きにやっている。
だから、こういうメニューが出てくるんじゃないか、と想像します。
旨い、というよりは、珍しいとか面白いとか、そういう感じですよね。
チョコとイチゴは、私も勇気がありませんでした(笑)。


takesix
LIE LIE LIE


けNぢ





いただいたのに続いて、昨日は杏仁豆腐の入ったつけ麺を初体験してきました。
5月21日から1か月程度の間、1日30食が提供されています。
ヴァレンタイン前後のチョコレートつけ麺と、
春先のイチゴつけ麺はスルーしたのですが、
この限定は食べてみたいと思ったのです。
昼11時半の到着で、即座れましたが常時満席前後の着席率。
辛さは3辛まで選べますが、いちばん控えめの1辛を選択。
麺も中盛・大盛がサービスですが、並盛でお願いをしました。
まずは幅広の平打ち麺からいってみますと、う~ん。
もう気温が高くなって水道水の温度も上がっていますからね。
締めが甘いです。
粉の風味も、こちらの麺にしては物足りない。
私は、水道水の冷たい冬こそつけ麺の季節、と思っているんですよ。
気温が上がる時期には氷水で締めてもらえるのが理想です。
その代わり、つけダレはキンと冷えていました。
粘度ゼロの赤いつけダレで、辛さと酸っぱさのバランスが良好。
味覚的には、辛さ6:酸っぱさ3:甘さ1、という様子でしょうか。
この酸味には、江東区「横井醸造」の赤酢が使われています。
赤酢は、お寿司のシャリに使われるお酢ですよね。
今ウェブで確認したところ、原材料は酒粕だけの無添加。
なるほど、尖りのない、でも存在感のある酢の風味が伝わってきました。
普段ほとんど<特製>とかを注文しないので「武蔵」さんの角煮は
今回初めていただいたはずですが、これは美味しいですねえ。
味付けが優しくて、肉はジューシー。
大ぶりなので食べ応えも十分です。
つけ椀の中には、細めで歯応え満点のメンマ、青葱、刻み葱、
それに、キューブにカットされた自家製の杏仁豆腐。
この杏仁豆腐が美味しいですよ。
杏仁霜の風味が濃厚で、つけダレの辛酸に負けていません。
辛酸の合間にいただくと、フルーティーな甘みがよくわかるのです。
卓上ポットに装備の割りスープは麺のお皿に取りました。
鰹節が中心と思える魚ダシですが、少し油が加わっています。
他店と違うこのひと手間が「武蔵」さんらしいです。
辛くて酸っぱくて甘いという、だいぶわかりやすい作りの1品ではありました。
でも、角煮と杏仁豆腐は美味しかったなあ。
お店にリクエストがあるとすれば、
麺の並盛は50円引きとかにしていただけないものか、というのがひとつ。
もうひとつは、厨房男子6名のうち少なくとも4名がたくわえていた髭は
ヤメていただけないものか、ということ。
飲食店は衛生第一だと思います。