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コメント
おはようございます!
早いですね〜 (笑)
厨房の女性には萌え〜〜♪ませんでしたか。(^^;;
正直、まいけるさんが行くといっていたので、大丈夫かなぁと心配していました。
とにかく味付けが濃いですよね〜 採点はもっととの数字だと思います。
近いうちに 神楽坂の極上のアサリを頂きに行ってきますね。^_^
NORTH | 2015年6月17日 05:35おはようございますー。
無課長ショッパー萌え無し、古いアサリ添え。
って感じでしょうかー(笑)
しかも、まさかのやすべえ風味かな(笑)
makishi | 2015年6月17日 06:22どもです。
疑惑のスープは鶏白湯でしたか。
スープにアサリは効いてないのですね。
もっと萌させて~w
ピップ | 2015年6月17日 07:54あら~萌えませんでしたか(笑)
たしかに笑顔は大事ですよね~
スープはやはり鶏白湯のようですね。
しかし・・甘さがかなりのようで^^;
貝類の苦味は好きなんですが、甘さとまったく合わないですね。
Northさんが80でまいけるさんが60なんで僕は70点狙いで(笑)
7月あたりに同じもで行ってみます。
でも僕は萌えたいw
右京 | 2015年6月17日 10:19North Coastさん、こんにちは。
いや、厨房の女性は素敵な方とお見受けしましたよ。
店員さんの浴衣姿はとってもいいですが、
壁一面の絵のナゾさの方がインパクト強くて(笑)。
ノースさんのレビューに味が濃いって書いてあったから
そのつもりで行ってきましたが想像以上だったかも(笑)。
若い人向けのメニューかも、ですね。
makishimasさん、こんにちは。
だから店名は出さないで「どこぞの」って書いたのに(笑)。
ああいう濃い豚骨魚介を鶏で作ってみた、
というのが狙われているところかも知れません。
濃いらーめんは人気が高いから仕方ないです~。
ピップさん、こんにちは。
せっかく浴衣姿で、入店時にも詳細忘れましたがひと言あって、
ここはメイドさんのカフェ?みたいな気分になったのですが。
やっぱり笑顔は大事ですよね。
もう少し萌えたかったです(苦笑)。
右京さん、こんにちは。
そうですよ、大事なのは笑顔。
先日も別のお店で、日本語がまだ上手でないアジアの方がいらして。
上手く話せないのは仕方ないからせめて笑顔で、
笑顔なら気持ちは伝わるから、と声をかけたくなりました(笑)。
でも、浴衣の女性っていうのはアイデアですよね。
健全な男子なら1度は行ってみたくなる(笑)。
たくさん萌えてきてください~。
こんにちは。
極上のあさり系への対麺の後だけに、なおさら残念な思いをされたようですね。
ところで、
入店時の一言、当方の時は、「お待ち申し上げておりましたあ〜♡」でした(笑)
厨房の素敵な女性は、Northさんのブログの写真の方でしたら、店長さんです。
>壁一面の絵のナゾさの方がインパクト強くて(笑)。
→同意です!(苦笑)
おゆ | 2015年6月17日 12:56おゆさん、こんにちは。
そうでした、そうでした。
入店時のひと言、ちゃんと♡がついてました(笑)。
厨房の方は店長さんなんですね。
だからサクラで浴衣なんですね。
壁の絵も、お花見の絵とかにするっていうのはどうでしょう?(笑)
やっぱり初訪のお店はデフォのメイン・メニューをいただくべき、
とあらためて思いました~。
おぉ、鶏か豚か?が話題になっていたんですね~。
って私も分類を豚魚にしてるから、もしかしたらそれに一役買っているのかな??w
私の場合はそもそもこのDBの分類項目に問題があると思っているのですが、
今はドロっとした動物魚介醤油系は豚魚に分類をしております。
私のように素材の細かい味わいは分からないモノにとっては、このカテゴリーが味わいのイメージがつきやすいかなぁと思ってw
それはさておき、私も烈士や魚雷のイメージを持って臨んだので、かなり意表を衝かれましたね(苦笑)
でも、何故か再訪したくてしょうがないのはナイショですww
おうじろう | 2015年6月24日 17:25おうじろうさん、こんにちは。
確かに、DBのスープの分類は、少し問題ありますよね。
食べ手の主観が入るのは仕方ないし、
そもそも今のらーめんはスープの素材がめちゃ増えているし。
それはさておき、このメニューにはほんと意表を突かれました(笑)。
再訪したくて仕方ない理由は、
もちろん、萌え~、ですよね???


北崎ウンターデンリンデン


GJ
あらチャン(おにぎり兄)





何やら、14時から提供の表題のメニューは
豚骨魚介なのか鶏白湯なのかという話題があるようですので、
私はどう感じるかなと思ったのです。
17時50分の到着で、先客1、後客2。
浴衣の若い女性2名でのオペレーション。
厨房の方は笑顔が素敵でしたが、
ホール担当の方はあまりニッコリしてくれず、今ひとつ萌えませんでした(苦笑)。
麺は平打ちの中太で、全粒粉のツブツブが少し見られるタイプ。
そういえば、こちらのグループの東京初出店だった白山のお店は、
いち早く全粒粉の麺を取り入れていた記憶があります。
締めが甘く、今の季節は氷水で締めてほしい、と感じます。
推定200グラムの麺の味も特に強くはありません。
で、つけ椀の方ですが、これは鶏白湯じゃないでしょうか。
魚介もたっぷり利いてますから、正確には鶏白湯魚介。
表題にも「鶏」と付いていますし、つけ椀の中にも鶏のモモ肉が入っています。
豚骨魚介のスープだったら、豚のチャーシューを入れると思うんですよ。
ましてや、こちらはらーめん店を何軒も経営されているグループの
店舗ですから、豚骨魚介に鶏肉だけを入れるとか、
そういうセオリーの無視はしないと思うのです。
それにしても、このつけ椀は味付けが濃いですねえ。
特に甘みが強くて、ベースの鶏と合わさると、もうベタベタ。
どこぞのつけ麺チェーンを思わせる濃くて甘いつけ麺です。
狙っているのだとは思いますが、
白山や春日のお店の繊細な味の対極じゃないでしょうか。
トッピングの中粒のアサリは、食感こそプリプリですが、鮮度が良くないのか
質が良くないのか、貝類特有の苦みが感じられます。
5粒入っていましたが、3粒食べて、2粒は残してしまいました。
この前の日に神楽坂の「ENGINE」さんで極上のアサリの
らーめんをいただいただけに、ちょっとキビシかったです、これは。
トッピングは他に、細切りメンマ、三つ葉、白髪葱。
どれもつけ椀の味の濃さに隠れて、味がわからない状態でした。
スープ割りはしないで、麺だけいただいてフィニッシュしました。
そういえば、つけ椀の方にはアサリの味はしませんでしたね。
スープが鶏でトッピングがアサリで、この表題という意味なのでしょう。
同じ鶏とアサリのらーめんでも前の日にいただいたのとだいぶ違うなあ、
これは駅前のらーめん施設用のメニューなのかなあ、
と思いながらお店を後にしました。