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290円の中華そばが姿を消し、醤油ラーメンは『極旨』と『司』に再編されたようですね。『司』は520円という価格設定。この品は豚骨醤油スープで、同店自慢の多加水麺ではなく、細ストレート麺を使用しているとの事。メニューに載せられた写真はチャーシューも多めに配されており、なかなか魅力的に写っております。何気に幸楽苑愛好者の私、店先の幟旗が気になっておりました。ミックスセットなる品を注文。150円分お徳との事。口頭注文し、およそ5分ほどで順次、ソイツ達の到着。こちらでは『司』について。写真ほど精悍な顔つきではないことは仕方なし。パーツ数に違いが無ければ文句は云いません。早速スープを一口茶濁のスープに少々の油膜。コッテリというよりもやや強めといった印象。チェーン店らしく臭みは全くない仕様。雰囲気的には和歌山ラーメンを連想させますね~といっても、然程キャリアが無いので、スペック的なところからではなく、あくまでも雰囲気ですが(汗)麺はパツムニ食感の細ほぼストレートな形状。濃いめのスープとの相性は良好の模様。メインの具材であるバラチャーシューは5枚。かなり薄手にカットされていますが、質についてはまずまずの印象。後は海苔一枚、ナルトにメンマ、薬味は青葱。スープについては「ふ~ん」といったところなのですが、麺については「ほぅ」なのかなぁと。幸楽苑といえば、ご自慢の多加水麺にこだわる印象があったので。価格設定的には妥当なのかなぁと。セットの割引率についても税込みで千円以内を実現してくれているので好としましょうか。逆襲の起爆剤となるのでしょうか。
『司』は520円という価格設定。この品は豚骨醤油スープで、同店自慢の多加水麺ではなく、細ストレート麺を使用しているとの事。メニューに載せられた写真はチャーシューも多めに配されており、なかなか魅力的に写っております。
何気に幸楽苑愛好者の私、店先の幟旗が気になっておりました。
ミックスセットなる品を注文。150円分お徳との事。
口頭注文し、およそ5分ほどで順次、ソイツ達の到着。
こちらでは『司』について。
写真ほど精悍な顔つきではないことは仕方なし。パーツ数に違いが無ければ文句は云いません。
早速スープを一口
茶濁のスープに少々の油膜。
コッテリというよりもやや強めといった印象。チェーン店らしく臭みは全くない仕様。
雰囲気的には和歌山ラーメンを連想させますね~といっても、然程キャリアが無いので、スペック的なところからではなく、あくまでも雰囲気ですが(汗)
麺はパツムニ食感の細ほぼストレートな形状。濃いめのスープとの相性は良好の模様。
メインの具材であるバラチャーシューは5枚。かなり薄手にカットされていますが、質についてはまずまずの印象。後は海苔一枚、ナルトにメンマ、薬味は青葱。
スープについては「ふ~ん」といったところなのですが、麺については「ほぅ」なのかなぁと。幸楽苑といえば、ご自慢の多加水麺にこだわる印象があったので。
価格設定的には妥当なのかなぁと。
セットの割引率についても税込みで千円以内を実現してくれているので好としましょうか。
逆襲の起爆剤となるのでしょうか。