コメント
オッハーです。
自分もイッてきましたヨ~醤油で!
5656さんが言うように鮮魚は前面に出るタイプ出はありませんでしたが「らしい」一杯でした。
確かに全メニュー気になりますネ≡≡
NAS | 2015年7月6日 07:55ども~。
NASさん上げるかなぁと思いながらも先アゲしました。
この時は空いていたので、マジ連食しようか迷いましたよ。(笑)
ホント、らしい味わいですね。
今度は濃厚なヤツを食べたいですね。
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月6日 23:19KMです。
こういうのは完全に和食の味、それも西寄りの和食の味でしょううか。
私が幼少から愛した最も好きな料理は、鯛茶漬けでした。米はかなり薄味でもいけますが、ラーメンですとやや濃い味なんでしょうね。
それでも関東から北系統の塩加減からすると、薄いかもしれません。
旨さを探しにいくような料理には、違う満足感があると思います。
KM | 2015年7月7日 08:54こんばんは。
へぇ~、こんな店が出来ていたんですねー。信州で「鮮魚系」ですか、イイですねー。
魚介の香る塩ラーも美味いですもん、機会があればここもゼッタイ食ってみたいわ、、、
チャーチル・クロコダイル | 2015年7月7日 21:085656さん,どうもです。
阿吽さん系列なんですね。
鮮魚って意外に出汁感出すのが難しかったり,生臭くなったりで難しいと思うのですが,その辺は流石の仕上がりと言うところでしょうか。
今年は長野行きたいなあ。
RAMENOID | 2015年7月8日 22:47こんにちは。
厚切り味噌漬け炙りチャーシュー、、、、
ソ、ソレだけでも食べたいです。。。
もちろんルービと共に。。
hima | 2015年7月11日 11:19KMさん、こんちは。
和食的な感じですが、KMさんのコメの通り、旨さを探しに行く感じですね。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月13日 06:29クロコダイルさん、おはよーございます。
長野で鮮魚って珍しいですよね。
より感じたいなら、白湯とかつけ麺が良さそうです。
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月13日 06:32RAMENOIDさん、ども~。
コチラ、阿吽さんの新店です。
長野、秋くらいでどうすか?(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月13日 06:34himaさん、どもです。
炙りをルービで。
ラーメンいらないかな?(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2015年7月13日 06:36
5656 (活動超停滞中)
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takumix92
あさやまよしひろ





情報によると鮮魚を使うダシに拘ったラーメンを提供するとのこと。
阿吽さんのレベルからすれば間違いないだろうということで、オープン翌日の18時過ぎに初訪しました。
先客は意外にもお客さんが少なく10人ほど、店内は阿吽同様にシンプルでキレイな造りです。
カウンターに掛けてメニューを見ると、おススメで醤油拉麺と塩拉麺、ほかに白湯拉麺、秋刀魚拉麺、つけ麺の計5種が提供されています。
特徴はスープに鮮魚を使っていることだそうで、その辺が阿吽さんとコンセプトが違うようです。
ダシに拘っているならば、スープの良し悪しが分かり易い塩拉麺(750円)をチョイス。
そこに厚切り味噌漬け炙りチャーシュー(+100円)を追加で注文しました。
口の広い真っ白な丼のラーメンがほどなく到着。
やや白濁した塩スープに加水率高めの細麺、その上にバラロールとネギ、穂先メンマ、三つ葉といった具材構成。
写真左上の茶色のチャーシューが厚切り味噌漬け炙りチャーシューです。
まずスープを啜ると柔らかく優しい鶏の香りがフワっと広がります。
スープには鮮魚と鯛節を使っているとのことですが、魚介は軽く効かせているようです。
ご主人の若井さんに確認したら、醤油と塩はスープの繊細さを活かすため鮮魚は軽めとのこと。
白湯や秋刀魚は焼いた鮮魚のアラを砕いて長時間煮出しているため、そちらはコクが強いようです。
最初はダシ感が弱いかなぁとも思いましたが、食べ進むうちにダシを強く感じるようになりました。
麺は加水率が高めなのでツルシコっとした食感が強く感じます。
シャーシューは炙りの方が旨み、質感とも最高ですね。
あと、ネギが多めなのもイイし、三つ葉、これが和を感じさせてくれます。
全体のバランスもイイですし、価格的にもイイと思います。
そんなことでラーメンはスルスル~っと食べてしまったので、思わず店内連食でもと思いましたが、今回はとりあえず一杯でガマンしておきました。(笑)
コチラの醤油拉麺ですが、このお店専用に作った醤油「醸醤」を使用しているので、その辺もとても気になります。
次回は醤油ですね…、というか、全部食べたいですね。(笑)