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コメント
おはようございます^^
こちらも美味しそうですね~^^ 毎日暑いのは辛いですが、その分、冷やしが美味しいですよね^^ 私もこれからまだ冷やし行脚行きますよ~^^
RamenNoodleSoup | 2015年8月6日 08:31おはようございます!
女将さんはglucoseさんのお友達なんですね。(^^)
道理でよく行かれていると思いました。
神楽坂もいいお店があるので、ちょくちょく行きたいですね。
NORTH | 2015年8月6日 08:34麺ちゃちゃさん、こんにちは。
今年はより一層、冷やしが美味しいですね(笑)。
猛暑日の連続が記録更新らしいので、まだまたイケますね。
お互い美味しい冷やしで猛暑を乗り切りましょう~。
North Coastさん、こんにちは。
お店のお二方はご夫妻ではない、というのもグルさんに教えていただきました(笑)。
神楽坂はランチ戦争が激しいですが、こちらも人気が定着されたようです。
いいお店ですね!
こんにちは。
こちらは知りませんでした。
当方、Due italianの傍のスタジオでバンド練習→神楽坂で呑みというパターンが
定期的にあり、この傍を徘徊してるのですが。。。
良い感じですね〜
また、BMさせて頂きました。
おゆ | 2015年8月6日 11:28まいけるさん!
こんにちはー!
Nice No MSG ですね!
冷やしはヴィジュアルが綺麗で
どれもこれも食べたくなっちゃいます!
makishi | 2015年8月6日 12:23どもです。
おっ、グルさんの!
こうゆうお店が繁盛しているのは嬉しいですね。
私もグルさんに聞いて、行ってみます。
ピップ | 2015年8月6日 12:38こんにちは。
ご来店ありがとうございました(^^)/。
そうなんです、以前より煮干をおさえて動物(豚背)を少し強調してみているようです。
まいけるさんご指摘のようにオリーブオイルを使うイタリアンテイストなので、麺は全粒粉入りではなく白さが目立つものが良いかもです。
今度行ったら佐川女将に伝えておきますね。
glucose | 2015年8月6日 15:44毎度です~
グルさんのお友達のお店、まだ行けてないんですよ~
イタリアンテイストで、涼しげな冷やしですね。
としくん | 2015年8月6日 16:43おゆさん、こんにちは。
神楽坂はよく行かれる街なのですね。
だとしたら、こちらもぜひ。
派手なロケンロールではなく、ジワジワと胸に迫るスタンダード、という趣です(笑)。
makishimasさん、こんにちは。
NO MSGのお店が増えるのはほんとに嬉しいです。
この冷やしは、ピンク・赤・緑のヴィジュアルが綺麗ですよね。
見た目そのままの淡麗な塩で、イイですよ~。
ピップさん、こんにちは。
そうです、そうです、グルさんの東京ホーム(笑)。
しっかりお客さんが着いていて、いい感じですよ。
おとなの街の、おとなのらーめん屋さん、という趣です~。
glucoseさん、こんにちは。
やはり煮干しが抑えめになっていたのですね。
1年前の自分のレビューを読み返して「煮干し」と書いていたのに
今回はあまり感じなかったから、そうかな、と思ったのです。
私の味覚も捨てたもんじゃないかも、と思えて嬉しいです(笑)。
ちなみに、このメニュー、最後の青葱は女将さんがタッパーからパラパラと
やってくださいました。
おふたりとも、なるべく素手で食材を扱わない、というあたりが
徹底されているところも素晴らしいなあと思いました!
としくんさん、こんにちは。
としくんさんは、こちら、まだなのですね。
路地裏の小料理屋さん風の、素敵なお店ですよ。
生ハムとオリーブオイルは、一気にイタリアンな雰囲気になりますね~。
どうも~
こちらの冷やしは僕も食べたいですね。
麺も変わったようですが、冷やしにはやはり低加水ですね(笑)
と言うか最近は、もう温でも冷やでも低加水の細麺をやたらと欲します^^
具材等はやや寂しいも、冷やしならこの量がちょうどいいのかも。
生ハムがいいですよね~
味もよく量もほどほど・・僕にとってはこれは最良な1杯です(笑)
右京 | 2015年8月6日 19:12右京さん、こんばんは。
そうですよ。
味が良くて量はほどほど、カロリーもそんなに高くなさそうだし、
これはまさに右京さんにぴったりなメニューです(笑)。
ちょっとストイックな中に、生ハムとオリーブオイルの
イタリアンな感じが華やいだ空気をもたらす、って様子でしょうか。
低加水の麺はいいですよね。
むしろ、煮干しが前面じゃないスープに低加水の麺で美味しいの、
っていうのが理想な気もします~。


小池
北崎ウンターデンリンデン

ジョン
ラーするガッチャマン(通院中)





うかがい、冷やしらーめんの連チャンを楽しんできました。
正午過ぎの到着で、常時満席前後の着席率。
去年に体験した冷やしらーめんの中でも特に印象的だった
表題のメニューを、今回も注文です。
こちらの女将さんはglucoseさんのご学友なのですよね。
地元の新宿区のお店を茨城在住のglucoseさんに教えていただく、
というあたりもRDBの楽しさのひとつだと思います。
さて、タイトルが微妙に変わっていた塩の冷やしは、
1年前との比較で麺が変わっていたと思います。
去年のは煮干しのスープにはコレ、な白い低加水の麺でしたが、
今回のは全粒粉を使った微ウェーヴ麺。
それはおそらく、スープの中の煮干しの成分が去年と比べて
抑えられたから、というのが理由なんじゃないかと感じました。
煮干しが抑えられて、よりスッキリとマイルドな塩のスープになっているのです。
冷え方も優しく、カドのない無化調らしい味わい。
全粒粉の麺との相性も良好です。
トッピングの生ハムはオリーブオイルでマリネされていて、
生ハムを漬けたオリーブオイルが調理の最後に回しからけれます。
生ハムはしっかり美味しいですが、スープがおとなしくなった分、
オリーブオイルはフルーティな風味が少し強めに感じられました。
このスープだと、もう少し風味の優しいオリーブオイルの方が
よりマッチするんじゃないか、と思います。
らーめんにおける胡麻油やオリーブオイルの使い方は
本当に微妙で難しいものですねえ。
ミニトマトの赤、青葱の緑、を加えた彩りは変わらず鮮やかで涼しげです。
終盤には、卓上の<すだちの搾り汁>を少しずつ。
これがまた清涼感をグングン増してくれて、
2軒目でしたがしっかり完食してフィニッシュしました。
ちょうどお昼時ということもあったのでしょうが、
こちらのような無化調あっさりのお店が繁盛されているのを見るのは、
無化調フェチの私にはとても嬉しいことです。
この冷やしも、職人肌っぽいご主人の佇まいがそのまま表現されたような、
シンプル・イズ・ベストな1杯。
次回は未食のあたたかい塩らーめんと、ユニークなご飯ものを何か、
でまたおうかがいしたいと思います。