コメント
こんにちは。
出ましたね、土地柄のスーパードライ!
出ましたね、鶏チャー柚子胡椒!
この間、
鶏チャーに柚子胡椒を直接塗りつけて
刺身にワサビ的にくるんでパクっとしたら
旨さと刺激にひっくり返りましたもん^^
券売機の最初のボタン追加はビールか・・・
ではね、次のボタン追加予想ですが
柚子塩に5000点!
(予想というより願望^^)
なべ | 2015年8月23日 13:57どうもです
こちらの鶏は気になってます(笑)
マニュアル通りにやらないのがまいけるさんが
言うように個性的な一杯になってるのかもですね(^-^)
さんじの奥様の情報と冷やしに関しての情報ありがとうございます。
メチャ参考になりました。
冷やしは、何とか坦々から食べたいですが
後は仕事次第・・ (*_*)
止まり木なお店ですか〜いいですね。
右京 | 2015年8月23日 14:18なべさん こんにちは。
はいっ! 出ましたねw 良かったですよ〜
また、鶏チャーにつける新たなるアイテムとして、
マスタードも考えているとのことでした。
柚子塩に5000点!って、
往年の「クイズダービー」(大橋巨泉氏の司会)みたいですねw
でも、塩でも食べていたいですね。
おゆ | 2015年8月23日 15:54右京さん どうも〜です
こちらの個性的な1杯は、
右京さんにも響くのではないかと思います。
1日限定約50食で平日は19時頃まで、水曜と日曜が定休という状況なので、
当方の訪問は、これまで全て土曜午後です。
オトナのらーめんとgentleなご主人のお陰で、
ほっこりする止まり木にさせてもらっています。
さんじの情報も参考になったとのことで、何よりです。
おゆ | 2015年8月23日 16:03こんにちは〜
ビールを置くようになったんですね。
鶏半分先出しはいいですね! サービスならもっといいですが ww
まいけるさんの言葉! 深いですね〜〜
NORTH | 2015年8月23日 16:31Northさん
そうなんです。
鶏チャー&麦酒が、Northさんをお待ち申し上げていますよw
まいけるさんは、初訪問のレビューで、
上記のコメントをよせているんですよね〜
その洞察力の深さにあらためて感心し、引用させていただきました。
おゆ | 2015年8月23日 18:02こんばんは!
店主の粋なはからいですね~…!
ここの叉焼とビールとのコンビは中々そそられるカップルです!^^;
自分もまた食べに行きたくなりましたよ。。。
4門 | 2015年8月24日 03:13こんばんは。
「教科書やマニュアル通りにやらない方が良いと思う」は素晴らしいですね。
これ、らーめん作りだけじゃなくて、いろんな場面に当てはまることだと思います。
マニュアル通りにやれば楽ですが、なんか商売っぽくなっちゃう。
好きでやっていることなら自分の思う通りに、が美しいですよ、絶対。
まあ、その分、大変なのは想像に難くありませんが(笑)。
4門さん こんにちは。
そうですね。粋な計らいをいただきました。
そろそろ此方にも是非!
おゆ | 2015年8月24日 10:02まいけるさん
ご主人のお人柄や姿勢がにじみ出た1杯であることにあらためて感心して、
まいけるさんのレビューコメントを引用させていただきました。
ご主人「商売っぽくなっちゃう」の旨も仰っていました。
流石!
おゆ | 2015年8月24日 10:08どうもです~。
しば漬けモードに入られたんですねw
なんとビールが販売されましたかっ!!
しかもラーの鶏チャーをオツマミで出してくれるなんて、素晴らしい気配り♪
一瞬「チャーシューメン」レベルに見えるチャーシューの量ですからね、全然寂しく見えませんよね。
しかし夜営業ないので、ビール頼めるタイミングが難しい(苦笑)
おうじろう | 2015年8月24日 18:06おうじろうさん こんばんは。
そう、柴漬モードでしたw
ご主人の計らいが嬉しかったです。このチャー&麦酒は鉄板ですね〜
デフォのチャーが6枚もあるので、麺のvisualも寂しくなかったですね。
当方が麦酒を頼めるのは、土曜午後しかない感じですね。
おゆ | 2015年8月24日 18:57
おゆ
なまえ

つちのこ

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土曜仕事がひと区切りついて、ふたたび、
山口美江よろしく「あ〜、とりそば食べたい!」モードとなった。
さんじの傍の職場から、徒歩15〜20分で到着。
この日はまだまだ暑く、到着時は汗だく。
券売機に向かうと、スーパードライ中瓶 (¥500) のボタンを発見。
表題のボタンより先に、ついポチッとw
今週から置き始めたとのことである。
ご主人から「鶏チャーの半分を、先におつまみで出しましょうか」と
嬉しい提案をいただき、無論それでお願いした。
この鶏チャーは、アテにも最高。柚子胡椒をちょいとつけてもオツ。
あ〜、ほっこりしてきたw
ご主人「いいところでラーメン作りますから、言ってくださいね」
して、いい感じになったのでお願いした。
鶏チャーが当然ながらいつもの半分でのvisual。
ご主人「ちょっと寂しい感じですかね?」と。
いや、侘び寂び的な空間バランスも考えると、3枚もアリかと。
むしろ、より一層「オトナのラーメン」らしい風貌のようにも思えた。
貝や昆布の旨味も楽しめる白醤油スープに、またほっこりw
オトナのラーメンとgentleなご主人のお陰で、
こちらは、当方にとって、大切な「止まり木」でもある。
今日もごちそうさんでした。
『編集後記』
食後は、よくお見かけする常連の方とご主人との3人で、
いろいろなラーメン談義を楽しんだ。
ご主人曰く「教科書やマニュアル通りにやらない方が良いと思う。
自分の頭に浮かんだことを、思った通りにいろいろと試してきた。」
ここで、先のまいけるさんのレビューでの以下のコメントが思い浮かんだ。
>ひとりで研究されているからこそ、
>この個性的な<とりそば>が生まれたのだろうと思いました。
まいけるさん 流石!