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コメント
おはようございます!
おっ! うますぎもとですね!
麺友さん達の評価の高いお店なので、
早く訪問してみたいです。
NORTH | 2015年10月12日 04:57おはようございます。
いいですね〜
反町より近いので、まずは此方からかなあ。七彩も近いですしw
良い意味で佐野さんの影響から抜け出して、此方の独自性が出てきた感じですか?
おゆ | 2015年10月12日 06:47お早う御座います!
近いのにハードルが高いお店
ダントツの一位がこちらです。
塩分が抑えられれば、ひとつ突き抜けた
感じがありますね~!
麺も三河屋だし、そろそろかな~!
makishi | 2015年10月12日 10:05毎度です~
この塩には感動しました。
次は醤油かつけか。。。
早く再訪したいです。
としくん | 2015年10月12日 10:22まいけるさん,どうもです。
塩分濃度が好みから外れたようですが,レベル高いですよね。
また行かねば。
RAMENOID | 2015年10月12日 10:27どもです。
テレビで見てから気になってます。
進化してるようですね。
早く食べてたいです。
ピップ | 2015年10月12日 12:50North Coastさん、こんにちは。
うますぎもと、って言うのですね。
確かに90点オーヴァーのレビューが並んでいて、80点でも申し訳ないくらい(笑)。
初訪レビューを楽しみにしています。
おゆさん、こんにちは。
佐野さんのご一門は、たぶん、教えを忠実に守っている雰囲気ですね。
あまり逸脱はしない。
そこにどうご主人の色を加えるか、
ってところを見るが食べ比べの楽しみになっている気がします~。
makishimasさん、こんにちは。
マキシさん方面からは、こちら、行きやすそうですよね。
ハードルが高いのはなぜ?
これで塩分だけ抑えられたら、ほんと理想的です。
そろそろいってみちゃってください~。
としくんさん、こんにちは。
食べている間は感動だったんですよ、私も。
でも、食後になって、少し塩分高めだったかなあと。
反町ではそれをまったく感じなかったのです。
RAMENOIDさん、こんにちは。
ノイドさんはこちらすでに行かれているのですね。
こちら、レベル高いですよね。
というか、ほんと最近、レベルの高いお店が多くなりました。
ピップさん、こんにちは。
ピップさんがテレビで見たのはいつ?
私もテレビで開店時の様子を見て、前回行ったんです。
ピップさんに行ってほしいお店がたくさんあってオススメに困ります。
こんにちは。
再訪でブラッシュアップを感じるととても嬉しくなりますね。
豚バラチャーシューに関してはきっとおゆさんあたりが解決してくれそうな気がします。
glucose | 2015年10月12日 17:52glucoseさん、こんにちは。
再訪して「美味しくなっている!」は嬉しいですよね。
ご主人の努力の賜物を感じます。
バラチャーは、おゆさんリサーチを楽しみにしています(笑)。
こんばんは!
コチラでも、佐野さんの魂が引き継がれてますよねェ~
年間500杯を食べ歩かれた店主さんの経験も、効果を発揮しているんでしょうね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年10月12日 21:00ナオさん、こんばんは。
年間500杯は立派ですね~。
どんな分野でも努力と才能と結果が結び付かないことが往々にしてありますが、
努力をされた方が報われる世の中であってほしいと強く思います。
こんばんは〜
豚バラのチャー、特製に入っていました。
行ってきましたよ ww
おゆ | 2015年10月15日 01:38おゆさん、こんばんは。
情報ありがとうございます(笑)。
「二十分の一」の鴨チャーも特製だけ、ですもんね。
デフォでチャー変更、お願いできるかなあ。
レビューを楽しみにしています~。


北崎ウンターデンリンデン

吉宗







とても美味しかったので、同じ佐野実さん一門のこちらに
もう1度行ってみたい、という気持ちが盛り上がっていました。
1年10か月ぶり2回目の、鷺宮へのプチ遠征になります。
10月8日の13時50分の到着で、先客2、後客3。
ご主人と女性店員さんの2名でのオペレーション。
前回は<醤油らぁ麺>をいただきましたから今回は塩でいってみましょう。
まずはスープからいただいてみて、うわ~、前回より
ずっと美味しくなっている!と思いました。
75点とした前回の感想は、こんな感じだったのです。
「現在の東京で流行になっているタイプの王道という、
まさにそんな淡麗醤油らーめんで、こちらのお店ならでは、という独自性がもう一歩
表現されていないように感じられてしまいました。」
でも、今回は違います。
鶏と思われるベースのスープが厚く、おそらくは塩ダレの工夫でしょう。
淡麗の塩とは呼びたくないような複雑な味がします。
魚系のダシや、貝類のダシが忍ばされているのだと思います。
塩分は決して控えめではなく、香味油も厚めです。
しかしながら、スープ全体の複雑な味わいは一級品と思えます。
旨いなあ、これ。
その他のパーツは<醤油らぁ麺>と変わらない様子でした。
三河屋製麺による全粒粉使用の細麺。
豚の肩ロースと鶏の胸肉のチャーシュー、穂先メンマ。
トッピング類には特に強い個性は感じません。
それだけに、このスープはお店の大黒柱だろうと思えました。
しっかり完食してフィニッシュです。
少し残念に思えたのは、やはり微妙に塩分が高めだったのでしょう。
お店を出た後になって、唇がヒリヒリしました。
無化調で多少、味をはっきりさせようと思うと塩分高めになるものですが、
スープの構成が秀逸なだけに、もう少し味付けが控えめだと
後味がもっと良くなる気がします。
厨房の中にあった豚バラのチャーシューが美味しそうだったのですが、
あれは何を注文すれば食べられるのか、ご存知の方はぜひご教示ください。
<特製>と<チャーシューご飯>あたりかなあ?