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「つけ麺(中)」@でれ助の写真類い希なの。

「腹もちは良いが、胃もたれしない」がコンセプト。
塩尻の人気店【ちゃんこつけめん でれ助】

店内入り口の券売機にてSelection time!
「つけ麺」以外も気にはなるのだが…突撃頻度が乏しいのでなかなか。
よしッと気合いと踏ん切りを込めて「ポチッとな!」とPushる。
で、指定された席へと向かう・・・

どうも~!
19時半ちょい過ぎ、先客2名、カウンターへ。
すかさずカウンター越しで店主にチケットをパス。
チョイスったのはサ…久しぶりなので「つけ麺」をイク。
頭の中の何かが即決。美味しいのを解ってるからネ~
麺量は「中」300㌘ンのだす。
店主が語る多くの食に対する蘊蓄を読んで待ち続けるヨ。

11分ほどで「はぁい、お待たせしました。」と店主。相変わらず「でれ助」には見えん。
ビジュアルは、地味な風貌をこの後間違いなく裏切るミタメ。ミタメで決めつけてはならない教訓となる良い題材的になるであろう‥そんな「でれ助スタイル」
タレ、鶏ベース。苦手な鶏のボテッとした重い「しつこさ」は全くもってナッシング。醤油メインのカエシも絶妙な塩梅。
更に追い撃ちで各種具材から溢れ出た旨みが口内を蹂躙しまくり。
麺、平打ち極太麺。コチラで言う所謂「マワシ」ダ。ニチッっと薄めながら歯応えもOK牧場。
具材、刻みノリ。つけダレINで、モヤシ、油揚げ、ダイコン、豚バラ肉、白ゴマ、ニンジン、水菜、肉団子、一味唐辛子、山椒。他にも有ったかも…
総じて鶏の旨みを存分に味わえて、うまっ!!

旨ンまいわ♪

「調味料コーナー」には相変わら多数のモノが常備。
今回、中でも気になったのは「レモスコ」なるモノ。
で、早速使って味変を楽しもう。
まずは「ナンプラー」そして「レモスコ」
ウン!あうネ。「ナンプラー」でエスニックに「レモスコ」で辛みと酸みがプラス。更にソッチ系に変貌サ!

コレだけ味変アイテムが揃っていれば都度楽しめるわナ!
飽きさせない考えも◎
強い拘りは良~く感じる、其処ら中から。

スープ割りる。セルフっす。決してSelfishぢゃあ無いゾ!

あっちゅう間に完食♪
店名からも解る通り「がっつり」イケたわぁ~!

食すたびに思うンだ、唯一無二の「ちゃんこつけ麺」という逸品。

もう…

忘れる事は出来ないぜッ≡≡

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