コメント
こんばんは~♪
>松田優作ばりに「なんじゃこりゃ~」と店内に響く雄叫び。
私もそのセリフ、言ってみたい!
けいすけは私も未食なんです。まぁ、どーせいつものアレだろうと思っていましたが、あかいら!さんの舌を唸らせるとは驚きです。
追撃だぁ~!っていつ行けるかな~(・_・;
人類兼麺類 | 2015年11月2日 21:01おはようございます。
鴨白湯ですか。
勿論、食べた事はありませんが、そんなに衝撃だったのですね。
食べてみたいです。
きたはっさく | 2015年11月3日 07:30きたはっさくさん、まいどです!
> 勿論、食べた事はありませんが、そんなに衝撃だったのですね。
初体験の味わいは、いつも高いポイントを付けてしまう傾向があります。
その後爆発的に流行ったりすると飽きて萎えちゃうんですけどw
> 食べてみたいです。
是非是非。お昼休みにザギンへプチ遠征。
あかいら! | 2015年11月3日 19:03こんにちは~。
ワタクシ も 980円でこのビジュアルのイパーイが出てきたら
「な・なんじゃこりゃ~!!」って叫んでしまいそうです。
(別の店で何度か経験済w)
旨いんでしょうけど、、、なんかクーポンやワンコインイベント
とかあれば再訪してコイツ狙ってみます。
プリティ | 2015年11月23日 15:36
あかいら!
jkw127
ゆーぞー

鬼脂権造
グフ ゲルググ





もはやブランド化された商業的なラーメンなんだろうと多くは期待せずにコチラ「銀座 鴨そば 九代目 けいすけ」へ伺った次第なんですが... はじめに陳謝致します! 何ですかこれは! 鴨白湯旨いじゃん! 初体験にして、ちょっと興奮しているところもあるかと思うのですが。間違った認識をしておりました。
お店は銀座6丁目。この界隈は銀座6丁目ラーメンストリートとでも言えばいいのでしょうか?何軒かのラーメン店が軒を連ねております。久々、じゃんがらでもと思っったのですが、そう言えばけいすけの鴨そばって食べたこと無いカモと気が付き、コチラに伺った次第です。
お店は小粋な和食の小料理屋と言う感じの内装で、海外からのお客様もJapanese Ramen Noodleをススられております。入口の券売でちょっと迷いつつデフォの鴨そばのおダシは何となく想像がついたので、本日は「鴨白湯そば」を頂くことにしました。鴨を乳化するまで煮込んだスープと言うことですよね。これは期待が膨らみます。
カウンターに着席。厨房には3人の店員さん。流石に教育は行き届いており接客は素晴らしいですね。店主は新しいメニューの研究でもしているのでしょうか?それとも賄いデザートでも作られているのでしょうか?まるでプリンの様なものをオーブンに入れられております。
さて「鴨白湯そば」。ちょっとドンブリの柄が気持ち悪いんですけど。鴨そばのシンプルなドンブリとは異なります。先ずはスープを頂くと衝撃が!松田優作ばりに「なんじゃこりゃ~」と店内に響く雄叫び。鶏白湯とも異なるコクのある鴨白湯スープは旨いじゃないですか!これはケシカラン旨さです!乳化したスープがイイ塩梅のフレーバーです。カモパイタン恐るべし!
トッピング具材、「の」の字のナルト、チャーシュー、小松菜、メンマと言う面々。もちろんチャーシューはカモチャーで、低温熟成仕様ですかね。はじめはピンクのチャーシューがステキです。そして柔らかくて旨いです!小諸そばの鴨肉も驚きの旨さですが、まぁ、ボリューム的には小諸そばに軍配は上がりますが。
麺は中細ストレートの長方形の断面の麺。これもシコシコ歯応えがイイ感じです。粘度のあるスープがとても良く絡んでくれます。旨いスープをしっかり引き上げてくれてイイ塩梅です。もちろん完食。スープもしっかり完飲で、ご馳走様でした! イヤイヤ別に舐めていた訳ではないのですが、目からうろこ鴨白湯スープです。脱帽、脱ヅラものです!再び、ご馳走様でした。