まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おっ!早くも再訪ですね!
店員さんを増やしているところを見ると、
順調に客足も増えているんでしょうね。
醤油ダレには生姜ですか。食べてみたいなぁ〜
NORTH | 2015年12月20日 08:20まいけるさん,どうもです。
清楚なビジュアルですね。
最近こういうのを求めてます。
濃厚も相変わらず好きですが,健康を考えて(笑)
RAMENOID | 2015年12月20日 08:26こんにちは~
レビューを見て思わずいいなぁ・・とつぶやきたくなりました。
麺顔は美しいし、生姜、昆布、鶏・・好きな組み合わせです。
ベースのスープが一緒で醤油ダレに生姜ですが。確かに塩は生姜より貝のほうが合いそうですしね。
好みの問題かもしれませんがメンマをおいしく仕上げているお店は中々ないですよね。でもそれ以上にしっかりと辛みを感じる糸唐辛子が気になります。
KJ7 | 2015年12月20日 09:58おっ、醤油にもいかれましたね!
生姜の風味かあ〜
自分にはあまりわかりませんでした(苦笑)
自分の味蕾の機能低下が恥ずかしい限りですが、
しょうがないですね。生姜だけに(爆)
大栄食品はこちらでが初めてでしたが、
大関さん(早稲田店)もそのようです。
(としくんさんのレビューによれば)
先日に初訪問が叶いました。
そうそう、
先日の初訪問では、お客さんが途切れていた合間に、
店主さんがホールスタッフの教育をなさっていました。
一方的に話すのではなく、諭すような静かな口調で、
好感を持ちましたよ。
おゆ | 2015年12月20日 10:56毎度です~
早くも再訪ですか、良いな~
塩ダレ、醤油ダレに潜む素材を特定するとは
さすが神舌です(*^^*)
やはり塩から行くことにします。
としくん | 2015年12月20日 11:07どもです。
再訪問が早いですね。
私も行ってみたいです。
食後のダシの感覚を感じてみたいです。
ピップ | 2015年12月20日 14:14どうも~
醤油と塩ではタレが違うようで。
生姜から昆布に移行の醤油か昆布と貝出汁の塩
僕は初訪では間違いなく塩で行きます(笑)
生姜が効いているスープは昔から好きではないんです。
チャーシューが手前に来るか奥にくるかでの置き方は重要ですよね~(笑)
言ってみればレストランでフォークとナイフを逆に置くようなモンです(^_^)
店主さんは元祖尾道萬友でやっていた方なんですよね。
昔は2回程行って醤油と味噌を食べました(笑)
評価は別として^^;
右京 | 2015年12月20日 14:22こんにちは!
醤油と塩で、タレの構成を変えるのは好印象ですねェ〜
無化調の真の意味を教えていただき、大変勉強になりました。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2015年12月20日 16:24North Coastさん、こんばんは。
客足、順調に伸びているものと思われます。
しかも、この日は私以外、みなさん特製仕様の<くろおび>を注文(笑)。
土地柄か、客単価も高そうな気配を感じました。
RAMENOIDさん、こんばんは。
清楚なヴィジュアル、その通りだと思います。
その見た目が伝える通りの味、ですよね。
私は濃厚を好む季節を通り過ぎたようなので、こういうのが嬉しいです(笑)。
KJ7さん、こんばんは。
こちらはきっと、7さんも好みの味だと思います。
ダシがグッと利いていて、味付けもそれを活かす方向、でしょうか。
おっしゃる通り、メンマが美味しいお店は貴重ですよね。
特に穂先メンマは、出てきた時は新鮮でしたが、
結局どこも同じような感じ、になっていると思えるので。
あと、辛みのある糸唐辛子を出してくれるお店も少ない。
細部にまで神経が配られたらーめんだと思います♪
おゆさん、こんばんは。
おゆさんは初訪の時に<醤油>でしたよね。
次回に<塩>をいってみると、きっと違いがおわかりになると思います。
こういうお店がしっかり根付くといいなあ、と思ったり。
「おおぜき」さんは大栄食品でしたか。
あの麺のこれは、またちょっと違うタイプですよね。
こっちの方が、穏やかスープに合わせたナチュラルな感じかと思えます。
ご主人は、さすがベテランですね。
厨房で黙々とお仕事をされて、きっと同じような姿で
店員さんにも接しておられるのでしょう♪
としくんさん、こんばんは。
いやあ、あくまで想像、ですから(笑)。
塩と醤油でベースのスープを変えていなければという前提で、
だとすればタレが違うのだろうと。
ほんとはベースのスープから変えてたりするかも知れませんよ~。
ピップさん、こんにちは。
前回の感じが好みだったので、早めの再訪いっちゃいました。
こういう穏やかならーめんは、近年とみにハマりますね~。
ピップさんにもぜひ体験していただきたいお店です。
右京さん、こんばんは。
初訪の時のレビューのコメントに右京さんが書いてくれたじゃないですか。
「チャーシューが見えない」って。
あれを読んで、お店の方が丼の向きを徹底されたのかも知れませんよ(笑)。
確かに、フォークとナイフを逆、はイカンですもんね。
貝ダシか生姜か、初訪時のメニュー選びの参考になったようでよかったです。
駒込「きなり」さんと同じように、どちらかといえば、
こちらも<醤油>より<塩>の方が完成度が高いように思います。
>評価は別として^^;
よ~くわかります(笑)。
ナオさん、こんばんは。
ひとくちに無化調といっても、いろんなお店がありますよね。
さらに極めると、駒込「KABOちゃん」みたいに、
最初のひと口から旨いと思わせる無化調、を出してくれるお店もあります♪
こんにちは。
こちら恵比寿のお店のご出身だったのですね。
塩には貝、醤油には生姜・・・今更ながらなるほどです。
glucose | 2015年12月21日 11:34glucoseさん、こんにちは。
恵比寿の交差点にあった、尾道らーめんのお店ですね。
20年前は、東京で食べる尾道らーめんといえばココ、というお店だったと思います。
塩味や醤油味に加えるひと工夫、こちらはそこも今っぽいと思います。



流星
ぺ
すてぞー





今回は<醤油>をいただきに再訪してきました。
一昨日のお昼11時半の到着で、先客6、後客4。
店員さんがおひとり増えたのですね。
この日は、ご主人プラス・アジア系の男性2名の態勢。
特に広くはないお店で店員さん3名は英断じゃないかと思えます。
丼が供されて、オッと思いましたよ。
前回はチャーシューが丼の向こう側に配置されていたのに、今回は手前。
見た目には、手前にある方がずっとイイです。
丼をお客に渡す時の向きが、店員さんに教育されたのではないでしょうか。
まずはスープからいってみますと、最初にふんわりとした生姜の風味が伝わってきます。
その後から、利尻昆布が主体の魚系と
鶏が主体と思われる動物系が追い掛けてくる感じ。
味付けが穏やかなのは<塩>と同様ですが、
<塩>は最初に昆布と貝ダシがグッと伝わってきました。
ということは、<塩>と<醤油>ではタレの構成が違うのでしょうね。
塩ダレには貝ダシが、醤油ダレには生姜が、使われているという味覚です。
淵の焼き目が香ばしい豚バラ・ロールのチャーシュー。
しっかり辛みのある糸唐辛子。
長く立派で歯応えも十分な穂先メンマ。
トッピングは<塩>と同じですが、今回も高品位です。
今どきのらーめん屋さんで大栄食品の麺というのは希少なんじゃないでしょうか。
ご主人の出身である恵比寿のお店で使っていたのかな?とか想像したり。
どちらかといえば、最初から昆布がじんわりな<塩>の方が個性的だと思いますが、
繊細かつ端正な作りという点ではこの<醤油>も負けていません。
序盤は穏やかな雰囲気で、終盤からお店を出た後になって、
ダシの感覚がグンと盛り上がってくる感じ。
無化調で作られている意味が伝わるのは、こういうらーめんですよ。
もちろん完食してフィニッシュ。
時間を作って食べに行く価値のあるお店、という想いをまた新たにしました。