コメント
明けましておめでとうございます!
いい一杯を新年から召し上がられて、羨ましい限りです。
天草大王の丸鶏使用のスープなら、ザラパツより、こういった麺が
断然いいでしょうね。
今年は何回、虎徹さんに行けるかなぁ〜
NORTH | 2016年1月1日 20:49明けましておめでとうございます!
私も今年一杯目はこちらでした。
レギュラーメニューとの差別化の話も仰るのもわかります。
豊深美味いっすからね♪
一杯目から良いものいただきました!
shun | 2016年1月1日 20:51明けましておめでとうございます(*^^*)
今日はこの呟きを拝見する度に地団駄踏んでました。
レギュラーが旨すぎるので、確かに特別感は少なそうです。
まあ、贅沢な比較ですね~
としくん | 2016年1月1日 21:20明けましておめでとうございます。
新年一杯目はこちらでしたか。
天草大王ってあのでかい地鶏ですよね。
熊本に行ったとき肉をいただきましたが、地鶏は噛み応えがあって
柔らかい肉になれている我々にはビックリでしたよ。
今年も宜しくお願い致します。
mocopapa | 2016年1月1日 21:40こんばんは。
今年も魅力的な限定がたくさん出そうですね。
今年もよろしくお願いします。
新春の第1弾めから、裏山な対麺ですね!
としくんさんが地団駄を踏んでいる様子を、
ツイで見ていましたよ...ww
おゆ | 2016年1月1日 22:23ワタシはアナログジジイなので、ツイとか良く解りませんが(笑)
足で歩いて得た情報で、無事頂く事が出来て幸せでした。
実は、感激のご挨拶を頂いて私共も店を後にしたのですが、後でカミサンに聞くまでナニの限定なのか知らずに、旨い!ウマイ!と食べてました(笑)
塩そばとしか認識していませんでしたが、天草大王だったんですね!
「知らずに食ってたのかよ?馬鹿じゃないの?」
と、新年一発目の罵倒を貰いました(爆笑)
かくみや | 2016年1月1日 22:39どもです。
そうなんですよね。
デフォの鶏が素晴らしいので、その強さには負けますかね。
でも、新年早々、やってくれて嬉しいです。
久しぶりに自家製麺の細麺を食べましたが、更に美味しくなってました。
ピップ | 2016年1月1日 23:54今年もよろしくお願いします。
自家製麺の細麺、とても美味いですよね〜!
最近、細麺ばかりで注文です♪
大晦日は食べる事ができましたが、年始は無理そうです・・・。
tomokazu | 2016年1月2日 03:40明けましておめでとうございます。
今年はこちらにもぜひ行ってみたいです。
元旦から麺活はさすがノイドさんですよ。
今年もよろしくお願いします!
明けましておめでとうございます!
新春から素晴らしい一杯とご対麺で羨ましい限りですよ。
寿のナルトも正月らしくっていいですね。
茨城遠征企画しないとですねw
今年もよろしくお願いします。
麺’s | 2016年1月2日 08:31本年もよろしくお願いいたします♡
元旦から裏山な1杯ですね~!
どうしてみんな昼しか営業してないんだろ・・・・・(泣)
うまこ | 2016年1月2日 12:48賀正!!
本年もよろしくお願いいたします。
染み渡る一杯堪能したいですね~
今年こそは再訪しますw
らーめんじじぃ | 2016年1月2日 12:57今年もよろしくお願いいたします。
なかなかコメントができず申し訳ありません。
こちらでも年末年始に限定をやっていたんですね。
ずっと飲みっぱなしで全然いけませんでした・・・
今年も何回か伺いたいと思います。
なんばさん | 2016年1月4日 14:58こんばんは!
年明け早々から、魅力的な限定をGETされましたねェ〜
高価な地鶏でも、デフォの鶏には叶わないんですねm(_ _)m
支店を埼玉に出してくれないかなァ…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年1月4日 20:32
RAMENOID

PANE

RAMENOID
glucose





大晦日にも年越し中華そばを提供していたが,都合で行けず。
その時使用した「ポルチーニ茸の香味油」を,新年1発目の限定にもフォロアー限定で申し出があれば使用するとのこと。
前日悔しい思いをしていたので,この日は他店でも魅力的な限定が出ていたのだが,こちらに行くことにした。
麺は細麺を選択。850円である。
しばらくして提供されたのは,寿マークのナルトがめでたい,清楚なビジュアルの一品。
全粒粉入り自家製麺は,しなやかな喉越しと小麦の旨味を両立させている。
以前のザラパツの方が好きな方もいるだろうが,こちらの方が断然うまい。
麺をすすった途端にふわっとポルチーニが香り,鶏の旨味がスープは天草大王100%の丸鶏スープに煮干を合わせたとのこと。
丸鶏特有のまろやかさがあり,煮干は隠し味程度。
塩分濃度はいつもより控えめで,地元の方よりも食べ慣れたラヲタがこの日は多いと予想したかな。
しみじみと沁み渡るような美味さだ。
具は,白髪ねぎ,穂先メンマ,水菜,ナルト,岩海苔,チャーシュー。
チャーシューは適度な厚みがあり,かなり大きい。
これも藁焼きだろうか,燻したような香りがふわっと香る。
ややレア感を残したジューシーな仕上がりで,満足感が高い。
麺量は150gほどだと思う。
高価な地鶏を丸ごと使った,煮干やポルチーニの香りがサポートする,ハイレベル塩清湯。
間違いない逸品だが,幸か不幸か,こちらのレギュラーメニューが既に最高の鶏を使っているので,あの味を知ってる者にとっては,新たな感動は少ないかもしれない。
ただ,丸鶏特有の滋味深いチューニングは,端麗好きには感動ものだと思う。
新年1杯めから,素晴らしいものをいただいた。