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ゴリゴリの海老出汁ラーメンを提供している、こちらの「五ノ神製作所」さんへ初来訪(^^) 会社付近で海老出汁と言えば、早稲田にある「紅蓮」さんのつけ麺がお気に入りで、最近だと北新宿にも「優創」さんや「一幻」さん等も宿題店となっているが、こちらの「五ノ神」さんは青梅市にある人気店「いつ樹」さんの姉妹店舗で、新宿三丁目にある人気店「つけめん五ノ神製作所」の2号店となっており、以前に二日酔い気味で来訪した時には、店内に充満する海老の香りにヤラれて、食券を買わずに退店したので、万全の体調でリベンジ訪問!メニュー構成は、海老リッチらーめん(780円)・海老トマトらーめん(880円)・海老油そば(750円)の3種を基本に、各種味玉入り(+100円)や肉入り(+200円)・全部入り(+300円)等もあるが、デフォの海老リッチらーめんを注文(^^)先客は3名居たが、1杯づつの調理をしており、丼の淵に付いたと思われるスープのハネも丁寧に拭いてから、フレンチっぽいキレイなビジュアルで提供され、調理中からもオマール海老&伊勢海老を使っているという海老の芳醇さが漂い、クリーム感を控えめにした「ビスク」や「アメリケーヌソース」のようなエビ海老しさが強い為、甲殻類が苦手な人と痛風の人は遠慮しておいた方が良いトロみのある濃厚なスープ(*_*;麺は、中細ストレートでコシは強く、プツリとした歯応えのある麺で、熱々濃厚などっしりとしたスープの中でも存在感は消されていないしっかりとした麺が使用されており、具には小ぶりで四角くカットされたチャーシュー×2・薄味だが大ぶりなメンマ・サッと湯通ししたキャベツ&紫キャベツが華やかで、ラーメンにしては気取り過ぎなのではと思いきや、チャーシューの存在感は少ないものの、キャベツとメンマの食感が濃厚過ぎると言っても過言ではないスープの箸休め的なアクセントになっていて、洒落っ気だけではなく計算されている(のかな?) 卓上調味料には、黒胡椒(ミル)・一味唐辛子・カレーパウダーが並んでいて、序盤に黒胡椒・中盤に一味で安定した味変を楽しめ、終盤にカレーパウダーで冒険してみたが、意外と相性が良いのにビックリ(+o+) JR大久保駅からすぐだが、大久保通りに面した北口ではなく、濃~いお店が立ち並ぶディープな南口方面にあるお店で、店舗正面にはおせちに入れられた車海老みたいなデザインの看板が飾られており、重厚な扉を引くとカウンター席12席のオシャレな店内はジャズが流れていて、雰囲気的には苦手なタイプのお店だが、美味しかったので再来訪もアリ(※二日酔いの日を除く)(^_^;A)
メニュー構成は、海老リッチらーめん(780円)・海老トマトらーめん(880円)・海老油そば(750円)の3種を基本に、各種味玉入り(+100円)や肉入り(+200円)・全部入り(+300円)等もあるが、デフォの海老リッチらーめんを注文(^^)
先客は3名居たが、1杯づつの調理をしており、丼の淵に付いたと思われるスープのハネも丁寧に拭いてから、フレンチっぽいキレイなビジュアルで提供され、調理中からもオマール海老&伊勢海老を使っているという海老の芳醇さが漂い、クリーム感を控えめにした「ビスク」や「アメリケーヌソース」のようなエビ海老しさが強い為、甲殻類が苦手な人と痛風の人は遠慮しておいた方が良いトロみのある濃厚なスープ(*_*;
麺は、中細ストレートでコシは強く、プツリとした歯応えのある麺で、熱々濃厚などっしりとしたスープの中でも存在感は消されていないしっかりとした麺が使用されており、具には小ぶりで四角くカットされたチャーシュー×2・薄味だが大ぶりなメンマ・サッと湯通ししたキャベツ&紫キャベツが華やかで、ラーメンにしては気取り過ぎなのではと思いきや、チャーシューの存在感は少ないものの、キャベツとメンマの食感が濃厚過ぎると言っても過言ではないスープの箸休め的なアクセントになっていて、洒落っ気だけではなく計算されている(のかな?)
卓上調味料には、黒胡椒(ミル)・一味唐辛子・カレーパウダーが並んでいて、序盤に黒胡椒・中盤に一味で安定した味変を楽しめ、終盤にカレーパウダーで冒険してみたが、意外と相性が良いのにビックリ(+o+)
JR大久保駅からすぐだが、大久保通りに面した北口ではなく、濃~いお店が立ち並ぶディープな南口方面にあるお店で、店舗正面にはおせちに入れられた車海老みたいなデザインの看板が飾られており、重厚な扉を引くとカウンター席12席のオシャレな店内はジャズが流れていて、雰囲気的には苦手なタイプのお店だが、美味しかったので再来訪もアリ(※二日酔いの日を除く)(^_^;A)