コメント
こんばんはー
良い限定食べましたね~~
家族サービスなければ自分もコチラ行ったのに~~
アンチョビも良さそうです^^
キング | 2016年3月14日 22:59こんばんは^ ^
アンチョビペーストのアイデアは流石ですね〜(((o(*゚▽゚*)o)))
このスープは飲んでみたいです(^o^)/
ヒデ | 2016年3月14日 23:38カエシが無い?
タレこそ命という方もいらっしゃいますが、
それを逆手に取って、食べ手を楽しませて
いるんでしょうか。(^。^)
なかなか興味深いですね。
NORTH | 2016年3月15日 00:19としくんさん,どうもです。
イチカワさんで以前カエシオフをやっていたことがありますが,いただいたことはないですね。
煮干はそれ自体が塩分ありますから問題ないんでしょうけど,かなりストレートな味わいだと想像。
RAMENOID | 2016年3月15日 00:55まいどー
基本はカエシOFFで提供されるんですか、面白いですね。
アンチョビペーストと煮干粉で変化を持たせてて飽きなさそうですね。
GJ | 2016年3月15日 01:41こんばんは。
タレオフはイイですね。
鶏白湯も煮干しもちょっと距離を置いている
最近の私ではありますが、これは興味津々。
唐草の丼も好みです♪
おはようございます。
煮干しじゃなかったですが、
食材から出る塩分だけで食べさせるゼロって言う店が原宿にありましたね~
1度たべましたが、結構イケテましたよ。
kamepi- | 2016年3月15日 06:51カエシ無しとは、
稲荷屋さんのフレンチラーみたいですね。
アンチョビもユニークなアイデアで、
楽しかったでしょうね。
おゆ | 2016年3月15日 07:57どもです。
これはありそうであまり見掛けないタイプですね。
アンチョビペーストをカエシ代わりに使うとは斬新です。
ピップ | 2016年3月15日 08:09四ツ谷の頑固なお店にもカエシ無しの100なんてのがあったかな?
けど、アレはカナリしょっぱだったような⁇
味の組み立てって無限なんですねえ。
かくみや | 2016年3月15日 10:01こんにちは。
先日はばったり、どうもでした。
とりぱいにぼ、美味しそうですね。
味変アイテムが、またいい仕事をしてくれそうですね。
ももも | 2016年3月15日 10:19どうもです〜
カエシ無しとは煮干だからこそ
出来るんでしょうけど
しかしラーメンって言うのは無限大の
可能性を秘めてる食べ物で楽しいですね
きくちゃん | 2016年3月15日 10:20どうも~
こちら濃厚系でもビジュアルがかなり綺麗ですよね~
あの鶏白湯の気配ならきっと煮干しも合うでしょうねぇ…
アンチョビの味変も個性あってむっちゃそそられます♪
ペンギン軍曹 | 2016年3月15日 11:22こんにちは〜。
以前193の日でカエシオフの清湯ニボスープを頂きましたが、
そのまま飲むと美味しく麺と合わせると物足りなかったんですw
白湯ベースだとその辺が良くなってるんですかね〜(*^。^*)♪
コレ、食べてみたいッス。
よっしーR | 2016年3月15日 14:48こんにちは。
良さげな連食されましたね。
かえしなしで煮干で塩分演出とは相当きっちりと煮干しを炊き出されていますね。
私はシャイなので裏でとはきっと言えないと思います。
glucose | 2016年3月15日 17:25こんばんは~
アンチョビペースといいですね~
試してみたいです。
らーめんじじぃ | 2016年3月15日 21:36すんません、思いっきり被せちゃいました…
次のお店は、意図的に避けてくれたのかな?
しっかし点数まで同じとは、ビックリっす(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年3月16日 19:29こんばんは!
>お陰さまでこれが大変貴重な体験に繋がります^^
私もお陰さまでこのレビューが大変貴重な知識に繋がりました。
カエシOFFという世界があるんですね!初めて知りました!
ブログ拝見したら「19日夜限定」で再びカエシOFF提供ありますね。
よ~し、と思ったらその日は奥さんが飲み会で私が子守でした……チャンチャン
尼茶(血圧やや良化^^;) | 2016年3月17日 00:40
としくん
上野アルログ
めんめん
ラーメン食べたい







[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【限定】鶏白湯煮干
[価格] 810円
[出汁] 鶏+煮干/白湯
[味] 無し⇒アンチョビペースト味
[麺] 中細麺(140g位)
[具] チャーシュー、メンマ、海苔、カイワレ、刻み葱2種
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12139253739.html
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「中華そば よしかわ」からの連食です。
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http://chiba-ramendb.supleks.jp/review/976020.html
「中華そば よしかわ」さんにシャッターした麺友さん6名で相談し、皆で2軒目に行っちゃうことに。
カーナビに遠回りを強要され遅れて到着すると、皆さんオーダーもしないで待っていてくれました。AZS!
「今日は鶏白湯煮干があるはず」と常連さんたちの情報でしたが、店内のどこにも掲示されてませんね。
店主さんに聞いてみると有るとのこと、裏限定みたいな存在でしょうか。
即断で飛び付きましたが、お陰さまでこれが大変貴重な体験に繋がります^^
[到着]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592471888.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592471944.html
[ラーメン全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592471981.html
■ スープ
かなり濃厚な鶏白湯ベースに、ガツンと強めの煮干。
これだけ粘度の高い鶏白湯に全くヒケを取らないニボ感で、それを象徴するのが「カエシOFF」という事実。
そう、カエシを使わずに煮干の塩分だけで仕上げてあるスープです。
一般的な仕様と比べてかなり穏やかで上品な味わいですが、お陰で鶏と煮干がガッチリと拮抗してるのが良く分かりますよ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472039.html
別添えでアンチョビペーストと煮干粉。
アンチョビペーストの塩気をカエシ代わりに、更にニボ感を高めたい場合には煮干粉を、自分の好みに応じて調整して行く仕掛けです。
アンチョビの魚醤にも通じる風味とコクが、鶏と煮干のせめぎ合いの真ん中に突き刺さる感覚。
少~しずつ足していくことで、塩分濃度と出汁感の関係性が手に取るように伝わります。
いやいや、美味しいし面白いし^^
[別添えでアンチョビペーストと煮干粉]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472078.html
[少量ずつ加えていきます]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472101.html
■ 麺
カネジン製の中細、やや太めのストレート。
茹で加減はやや硬め。
滑らかシルキーな口当たりですが、意外にしっかりした歯応えと弾力性。
濃厚なスープに負けず、存在感ありますね。
麺量は140g程度。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472131.html
■ 具
チャーシュー、メンマ、海苔、カイワレ、そして刻み葱2種。
チャーシューは煮豚バラとローストポークの2択で、今回は後者を選択しました。
レア食感、旨みの凝縮、薄めの味付け、好みのタイプですよ。
メンマはメリハリの効いたシナコリ食感。
薬味類も充実の布陣ですが、欲を言えば刻み玉ねぎをシャリッとやりたいところでしたね。
[具の全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472168.html
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12139253739-13592472212.html
■ 感想など
煮干のナチュラルな塩気のみで食べるラーメン、私は初体験でしたよ。
煮干を大量に使った上にカエシやタレを加えたら、そりゃ塩気が高くなるはず。
そんなことを身を持って確認できる、貴重な機会でした。
アンチョビペーストをカエシ変わりに使うアイデアも斬新。
いやあ、この限定が食べれて良かったですよ。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:発想、貴重な経験
・減点ポイント:
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。