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コメント
これが東毛のラーメンだ 流行に飛び付くだけの情報喫食者には理解できないわけだが。
研オナコ | 2016年4月6日 09:30クラシカルなビジュアルですが厚切りのナルトが印象的ですね
>全員が梅割りとアテを嗜み、食事客はゼロ
昼?夜?
自分はすぐに馴染んでしまいそうな気がしますねー 居心地いいかも♪
(休日にファミレスで昼から飲んで嫁に嫌な顔されるメタボ・・・。)
はぐれメタボ | 2016年4月6日 13:23もちろん昼です、夜は別で飲むに決まってますw
都内でも、街の中華屋さんなら、昼間っから飲んでる客しかいないのフツーですけど、ここはラーメン専門店...。
いや、違いますね。ここは都内の言うところ、街の中華屋さんなんです。
商品からも色々と感じるところがありました。勉強になりますね。
Dr.KOTO | 2016年4月6日 18:35
Dr.KOTO

カナキン
BUBU
プリティ
しゃとる





森田屋独特の配合、製麺方法があるのだろうか。食べ始めは腰の粘りが印象的で、小麦の旨味が溶けるように喉元から鼻先へと抜けて行く。小細工がなく、素材そのものの風味が活かされた麺の魅力。主役が麺である事は、瞬時にして確信出来る。
時間の経過に比例して、徐々に麺が溶けてスープに厚みを供与する。豚と鶏のガラスープはあっさりとした口当たりで穏やかな香りだが、麺が溶け込み厚みが増せば、また別の表情が楽しめるから不思議だ。麺量が常識的なのが大変有り難い。
入店時、全員が梅割りとアテを嗜み、食事客はゼロ。単独入店には優木と決意が必要だろうが、一旦入ってしまえば、そこは雰囲気の良い街の食堂だ。