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2016/3/25千葉エリア2016版 某ラー本に掲載されてたこちらのお店背脂補給しに訪問してみたところ・・店名が変わってた(苦笑)店主殿に尋ねたところ、前身の『山勝角ふじ 無双』から今年1月、店名を変えてリニューアルオープされたとのこと。。メニュー構成は、茨城大勝軒の流れを汲む、濃厚豚骨魚介系の「つけ麺」と「ラーメン」あっさり系に仕上げた「塩ラーメン」の三本立てをメインにメニューに夜の限定(18:00~)には、前身の店で提供してた背脂チャッチャ系「無双ラーメン」「無双とんこつラーメン」もメニューに加わるらしい昼下がりにの時間帯、13時45分に訪問 入店時は先客ゼロと少々寂し気な店内だったが、後に後客が続けて3名入店券売機を眺めると「麺中盛無料サービス中!」の文字が目に飛び込んできた表題のボタンと共に【中盛サービス】のボタンも併せてポチリ購入した食券を提示すると、チャーシューはバラ肉の煮豚チャーシューorロース肉のグリルチャーシュー、どちらか選択できるらしく、ロースでお願いしてみた登場した丼は、青雷門柄が鮮やかな小ぶりな丼麺上に収められる具材陣は、海苔・材木メンマ3本サシの入ったロース肉のチャーシューは2枚半玉にカットされた味玉、中央には刻みネギの上には白ピンク柄のナルトの彩りが鮮やか特製ダレに漬け込みオーブンで焼き上げたというチャーシューは、思い切りロースハムに近い食感中太麺は、エッジの効いた多加水系のストレート麺「カネジン食品」製の麺と思われ、中盛サービスのたっぷりの麺量とツルモチの食感が楽しめたスープはトロミのある王道系豚骨魚介濃かったら和風だしで割ってくれるらしいが、あえてストレートのスープで嗜んでみた豚魚トレンディ時代を駆け抜けたきた世代としては「またおま系」の印象が強く、目新しさは感じられなかったのがチト残念・・『山勝角ふじ 無双』の背脂チャッチャ系を求めて訪れただけに、少々肩透かしを食らった気分だった
千葉エリア2016版 某ラー本に掲載されてたこちらのお店
背脂補給しに訪問してみたところ・・
店名が変わってた(苦笑)
店主殿に尋ねたところ、前身の『山勝角ふじ 無双』から今年1月、店名を変えてリニューアルオープされたとのこと。。
メニュー構成は、茨城大勝軒の流れを汲む、濃厚豚骨魚介系の「つけ麺」と「ラーメン」
あっさり系に仕上げた「塩ラーメン」の三本立てをメインにメニューに
夜の限定(18:00~)には、前身の店で提供してた背脂チャッチャ系「無双ラーメン」「無双とんこつラーメン」もメニューに加わるらしい
昼下がりにの時間帯、13時45分に訪問
入店時は先客ゼロと少々寂し気な店内だったが、後に後客が続けて3名入店
券売機を眺めると「麺中盛無料サービス中!」の文字が目に飛び込んできた
表題のボタンと共に【中盛サービス】のボタンも併せてポチリ
購入した食券を提示すると、チャーシューはバラ肉の煮豚チャーシューorロース肉のグリルチャーシュー、どちらか選択できるらしく、ロースでお願いしてみた
登場した丼は、青雷門柄が鮮やかな小ぶりな丼
麺上に収められる具材陣は、海苔・材木メンマ3本
サシの入ったロース肉のチャーシューは2枚
半玉にカットされた味玉、中央には刻みネギの上には白ピンク柄のナルトの彩りが鮮やか
特製ダレに漬け込みオーブンで焼き上げたというチャーシューは、思い切りロースハムに近い食感
中太麺は、エッジの効いた多加水系のストレート麺
「カネジン食品」製の麺と思われ、中盛サービスのたっぷりの麺量とツルモチの食感が楽しめた
スープはトロミのある王道系豚骨魚介
濃かったら和風だしで割ってくれるらしいが、あえてストレートのスープで嗜んでみた
豚魚トレンディ時代を駆け抜けたきた世代としては「またおま系」の印象が強く、目新しさは感じられなかったのがチト残念・・
『山勝角ふじ 無双』の背脂チャッチャ系を求めて訪れただけに、少々肩透かしを食らった気分だった