らーめん香月 六本木店の他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
まいけるさん,どうもです。
背脂びっしりですね。
こちらが元祖?未訪なので行ってみたいです。
RAMENOID | 2016年4月7日 05:02おはようございます。
六本木で復活したんですよね。懐かしいです。
30年以上前、渋谷橋の支店で夜中に食べていましたね。
mocopapa(S852) | 2016年4月7日 05:16香月は経験ないんですよね。
30年前のものがそのまま復活してるのは嬉しいですよね。
自分はこの前寂しい思いをしましたから。(^^;;
NORTH | 2016年4月7日 07:04おはようございます
昔と変わらぬ味って凄いですね
当時からこれだと衝撃受けるかも!!
本当に元祖という感じですね
キング | 2016年4月7日 07:11復活した香月に行かれたんですね~
僕も恵比寿時代は懐かしいですね。
こういう懐かしい思い出がある店は低い点でも満足感がありますよね?(笑)
煮干しと鯖節あたりの魚系も・・
この系統だから魚介は入っているとは思いませんでしたw
僕もこちらは行きたいですね。
>ノイドさん
背油チャッチャッで香月は元祖ではありません。
香月はホープ軒で修行してますから。
弁慶も土佐っ子もホープ軒で修行してます。
ただ香月から巣立っていた店も結構あり・・
そういう所で考えれば元祖と見ていいかも(笑)
右京 | 2016年4月7日 08:05800回目のレポですね。
お麺でとうございます!
30年前に衝撃を受けた1杯との再会。
いろいろと感じることがあったようですね。
いわば、学生時代の彼女に再会したら、
昔の良さがそのまま残っていて、
ほっとした心境でしょうか(笑)
これからも、まいけるさんらしいレポを、
楽しみにしています!
おゆ | 2016年4月7日 08:07毎度です~
ネ兄 ☆ 8 0 0 レ ポ !
懐かしいビジュアルですね~
私が恵比寿で食べてたのも、30年近く前なんですね。
早いなあ。
絶対行こうと思ってますが、半分恐い気持ちです。
としくん | 2016年4月7日 08:41こんにちは。
らーめん香月、いまや全国チェーンですからね。
水戸にも以前ありましたが、早いうちに撤退したような。
最近はコンビニと同じような感じで店舗の入れ替えやっているように感じます。
glucose | 2016年4月7日 15:25追伸 : 800レポ、おめでとうございます(^^)/。
glucose | 2016年4月7日 15:25☆☆☆ 祝 800採点 ☆☆☆
若い頃はこういう感じのが好きでしたね~。
でも今は…、、
背脂はほどほどでお願いしたいですw
たく☆ | 2016年4月7日 19:08こんばんは~
800レビューおめでとうございます。少し前までは同じくらいのレビュー数だったのに、圧倒的に引き離されてしまいました。
こちら、懐かしいですね。20年くらい前に恵比寿本店で食べましたが、よく思い出すと看板と値段が衝撃的で、他の点ではあまり・・という感じでした。ここに行く前にこの系統のお店やホープ軒さんで散々食べた後だったので。
正直魚介の件は気づいていませんでしたが・・
でも何れ一回は伺おうと思っています。
KJ7 | 2016年4月8日 01:53800レビュー、おめでとさんデス!
恵比寿の香月、懐かしいですねェ〜
一時期、一世を風靡してたのを思い出しました♪
でも今となっては、この前の指扇参上の方が美味かったかと。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年4月8日 20:56

千年
北崎ウンターデンリンデン
tak2626
なべ![醤油らーめん[大盛]+もやし](https://s1.spkimg.com/image/2018/06/03/16/I3yY53ZXP69wMCGS8Kvt8nxqFacQAhky.jpg)
インタラクティブ・セールス麺





エドゥ・ロボのコンサートをビルボードライブ東京で堪能。
その前に、この機会を待っていたのです。
六本木の交差点近くに復活した「香月」でいただいてきました。
私が学生の時ですから今から30年くらい前のことでしょうか。
恵比寿にあったお店には衝撃を受けましたよ。
海苔、もやし、コーン、バター、などなど。
今で言うトッピングの数々を有するらーめん店として
私が初めて足を踏み入れたのが当時の「香月」だったのです。
背脂チャッチャの元祖として名高いこちらですが、
豊富なトッピングを用意するお店としても当時は新しかったはずです。
お店の前に来ると、外観のネオン・サインがまったく変わっていません(笑)。
たぶん、やたらと口の広い丼も一緒。
創業者の方が全面的に監修しての、今回の六本木店になっています。
19時45分の到着で、先客2、後客7。
まずはスープからいってみますと、豚鶏の動物系に
煮干しと鯖節あたりの魚系が交わった作りなのが伝わってきます。
写真からも伝わる通り、背脂はビッシリではなく適度にこってり。
これ無化調でもイケるんじゃない?と思える作りと感じました。
中細の麺は、加水高め。
ツルツルっと啜った後にプリッとした歯応えがあります。
このスープと麺が一世を風靡したのですよね、懐かしい。
豚のバラ・ロールのチャーシュー、味玉半分、業務用チックなメンマ、
海苔、刻み葱、このあたりは平凡ですが、厨房に青森県産の
ニンニクの箱があったのには驚きました。
あのニンニクはどこに使われているんだろう?
中国産と青森産じゃ、値段に雲泥の差がありますもんね。
終盤に卓上のおろしニンニクとブラックペッパーの相性の良さを確認し、
化調の利いたスープは半分を残してフィニッシュ。
久しぶりの対麺をしっかりと楽しむことができました。
私は何でも最初に始めた人はスゴイと敬意を抱いてしまうタチなのですが、
今初めて「香月」を食す人はどんな風に思うんだろう?
そんなあたりも、ちょっと気になっているところです。