まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
こんな素敵な限定を提供してたんですね。
早速Twitterフォローしました(笑)
コレはいつまで提供してるんでしょうね。
是非食べたいです。
NORTH | 2016年4月19日 06:05おっ、行かれましたね。
やはり、見込んだ通りに(笑)美味しそうです。
バラの煮豚の仕様変更は、表題だけなのか、
特製の汁そばでもそうなのか、分かりますか?
何れにせよ、
まいけるさんのレポを参考にしての事なんでしょうね。
以前のメンマの仕様変更の経緯を考えると。
おゆ | 2016年4月19日 08:06こんにちは
確かにこれはお洒落ですね!
しかも色々こだわりありつつ
味までとても素晴らしいとは!
これは確かに注目集めそうですね!
キング | 2016年4月19日 09:00毎度です~
これ系も美味しいんだ~
今週は麺活できそうに無いんですが、もうウズウズで。。。
行けたら連食してしまうかも。
としくん | 2016年4月19日 09:30おはようございます。
これ食べたい! 素敵なビジュアルですね。
平日20食って・・・休みを取らないと無理かなぁ~
mocopapa(S852) | 2016年4月19日 09:42こんにちわ~
こんな限定があるンですか!?
めっちゃ惹かれますよ!
近々、塩狙いで訪問しようと思ってましたが、
コッチ狙いになっちゃいそうですわ~w
たく☆ | 2016年4月19日 14:21こんにちは。
こちららしさを感じる限定メニューがスタートしましたね。
以下、mocoさんと同感です。
glucose | 2016年4月19日 15:16こんばんは!
これはすぐにパカパカしなければなりませんね!
こういった創作麺で感動させていただけるのは
素晴らしいな~!うらやましぃ~!
makishi | 2016年4月19日 20:03こんばんは!
ココがRDBの1位になったのは、嬉しいですねェ〜
ツイ友さんにも、かなり気に入ってる人が多いんすヨ^_−☆
加えて、こんな美味そうな限定…
ますます、人気が高くなりそう♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年4月19日 20:37こんばんは~
この限定は是非ともいただきたいですね。今月の炊き込みご飯もまだ食していませんし・・でも限定20食、それも平日のみはハードル高いですね。せめて土日か夜、どちらか提供してくれないと・・
まいけるさんのレビュー見て皆さん反応しますよ(笑)
そうそう、この一杯について触れていませんでした。
野菜をふんだんに使っているのがこちららしいですね。どれも色つや良く、おいしそうです。
香味油と塩の使い方も絶賛ですね。おまけにバラ肉もリニューアル。
ヨーグルトドリンクは嫌いではないですが、その分、スープを椀でもらえる方が嬉しいかもです。
何とかして食べたいなぁ。どこかで会社さぼれないかなと真剣に考えています。
KJ7 | 2016年4月19日 23:59まいけるさん,どうもです。
まぜそば好きとしては居ても立ってもいられないほど(笑)
また行きたいなあ。
RAMENOID | 2016年4月20日 23:55

はまだ
かーびぃー

岳
とある大学生のラーメン日記





いや~、素晴らしい。
"無化調・純国産・天然素材"を謳うこちらがそんなに注目を集めるなんて、
世の中まだまだ捨てたもんじゃないと思えます。
その「花のれん」さんの、今月11日からスタートした
初めての限定メニューをいただいてきました。
平日のみ1日20食限りが提供されています。
1か月ぶり4回目の訪問です。
昨日のお昼11時半開店の5分前の到着で、シャッターズ2番手3番手。
後客7のうち、女性のおひとり様が2名もいらっしゃいました。
連れには<味玉・塩>のチケットを買って着席。
<醤油>と<塩>は20円の値上がりで800円になったのですね。
私はお洒落なカフェは大好きなので、この美しい盛り付けにはシビレますねえ。
デザートドリンクも一緒に供されて、らーめんというよりはカフェメシなヴィジュアル。
なるべく崩さないように麺を引っ張り出してみますと、
薄いクリーム色のそれは、平打ちの中細。
モチッ、ツルッ、モグッのバランスと、淡い塩の味付けが絶妙です。
国産小麦100%による慎ましく深い味わい、でしょうか。
トッピングの野菜は、菜の花、緑のミニアスパラガス、ベビーリーフ、
赤と黄のミニトマト、キャベツ、フライドガーリックとフライドオニオン、
ローストして砕いたカシューナッツとアーモンド。
菜の花の優しい苦みをはじめ、どれも野菜そのものの味に溢れていて素晴らしいです。
これらはきっとオーガニックの野菜ですよね?
それぞれのカットの仕方や火の通し方も完璧じゃないですか。
調理の最後に振りかけられたと思われる質の高そうな塩が
全体の味をまとめている点も見逃せません。
全体の味をまとめていると言えば、丼の底に敷かれた香味油。
オリーブオイルをメインに手を加えたものだと思いますが、
この適度なこってり感が食べ応えを増す役割を担っていたりもします。
チャーシューは2種類。
盛り付けの頂点にあるロースは、通常メニューでもいただける低温調理。
肉自体の味の濃さが秀逸で、
今いちばん好きなチャーシュー、と言ってしまいましょう。
そして、小さめにカットされたバラ肉は………、キター!!!
これですよ、これ。
わざと下世話な方向の醤油の色を付けた、煮豚。
上品なロースとのこの味覚のコントラストを、私は待っていたのです。
何を言ってるのかわからないという方には、
私の前回の<特製・塩>のレビューとコメント欄をご一読していただくとして。
このバラ肉は、<特製>に乗るやつを醤油ダレにひたして炙ったもの、でしょうか?
写真では左側のレンゲの上に見えるやつです。
これがけっこうゴロゴロと入っていて、満足度、上がります。
料理写真のコーナーにアップした小さなデザートドリンクは、男性店主さんが
「ラッシーのような」とおっしゃるヨーグルトドリンクで、さっぱり、コク深。
グラスの底に忍ばせてあるオレンジの果肉?も風味が濃いです。
もちろん綺麗に完食してフィニッシュとなりました。
総じて言うと、女性店主さんの目線が息衝いた一品には違いないのですが。
"女性らしさ"よりも"美味しいお料理を追い求める人らしさ"の方が
強く感じられる点が、本当に素晴らしい。
かくして私は、ますますこちらのファンになったのでした。