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お疲れ様です。
正直、チャーシューはもう少し欲しいですね。
「いっ直」閉店ですか?!
気付きませんでした…残念…
「博多屋台」の店主はランエボですよ。
嘆きの六連星 | 2016年5月3日 22:35連休明け、お疲れ様です。
というか、3直で仕事・・・だったりして?(笑)
チャーシューは正直、あの厚さでは。
もっと枚数がないと、満足できません。
出てきた時に、何かの間違いか?と思いましたから。
「いっ直」ですが、自分もその時にたまたま気が付いたんですよね。
看板は無いし、売り店舗になってるし。
移転先の張り紙は無いように見えましたから、移転ではなく閉店でしょうね。
「ランエボ」は、やはり・・・
以前の店舗の時も毎回止まっていたし、このお店の帰りに新店舗の駐車場に変な止め方をしていたので。(笑)



コテハリアン
研オナコ







時間がかかると思っていた整形外科が、意外と早く終わった。
PM12:00過ぎにはおしまい。
回転が早いな。(笑)
さて・・・
ちょうど、お昼時。
「つけ麺弥七」は今日は休みだ。
まだ行った事のないお店へ行ってみるか・・・と。
元々「ぽれぽれ」「博多屋台」とラーメン屋さんがあった所に新しく家系ラーメン屋さんが出来たというので。
連休の昼時だからか、駐車場は混んでるね。
でも、店外待ちはない。
じゃ、行ってみましょう。(笑)
店外待ちがあったら、帰るつもりだったから。
券売機で塩チャーシューを。
麺増しの券はバツになってる。
クーポン券で麺増しか具材を選べるんだけど、麺増しはダメなんだな。
で、味玉を選んだ。
内装は・・・
まさに居抜き。
「博多屋台」のまんまだ。
しかし、店主さんは若いね。
20代?
いってても30そこそこか?
手伝いの方はベテラン風だけど。
調理は全て若い店主さん。
チャーシューは出す前にバーナーで炙ってる。
出てきたものは・・・
具材はのり3枚・チャーシュー3枚・メンマ・ほうれん草。
クーポン券の味玉は別皿で。
味玉を乗せてっと。
スープは結構トロミがある。
豚骨だけど、家系という事で匂いは気にならない。
テーブルにはコショウ・ラーメンコショウ・すりおろしニンニク・刻み生姜・魚粉・キュウリの漬け物・?の酢がある。
途中で味変出来るし、魚粉を多めに入れれば豚骨魚介に。(笑)
麺の量が分からないけど、ちょっと少なく感じた。
チャーシュー麺なわけだけど正直、物足りない。
枚数は3枚だし、厚みも薄い。
直前にバーナーで炙って香ばしさを出すのは良いんだけれど・・・
この量なら2杯はいけるね。
普通の豚骨ラーメンみたいに替え玉が無いからなぁ。
これで家系ラーメン(山岡家も入れていい?)は3軒目。
豚骨系も根付いてきたんだな、この土地も。
帰りにR354を通った訳だけど、「いっ直」が閉店していた。
「博多屋台」の前も通ったけど、以前のラーメン屋さんの居抜きではなく一度解体・更地にして新規に建て直したんだね。
有名店は、それほど儲かるんだな。
駐車場には白の「ランエボ」が。
この「ランエボ」、以前この場所で毎回止まっていた。
とすると・・・
「博多屋台」の店主さんは「ランエボ」オーナーなのか?