コメント
おおっ 良い感じですね〜♪
トマトが高品質で、相加作用以上の効果があるとは。
はい、わたしも、こちらにも行かなくちゃ(笑)
おゆ | 2016年5月14日 06:19おはようございます。
綺麗なビジュアルですね。
トマトの赤と小松菜の緑、とくやのごはんのそぼろの茶色。
食欲を掻き立てますね。フレッシュトマトの塩スープ、美味しそうですね。
このご飯の盛のいい事(笑)
mocopapa(S852) | 2016年5月14日 06:50早くも5回目なんですね。
最近、週2回くらいしかラーメンを
食べてないので、なかなか手が回らないです。(^^;;
相変わらずコスパが素晴らしいですね。
NORTH | 2016年5月14日 07:07おはようございます
トマトたっぷりで、爽やかな感じですね
とくやのごはんもやばそうですね
キング | 2016年5月14日 09:06どもです。
〉「無化調・無添加を目的にしているのではなく、身体に良くて美味しいお料理を
志したら自然と無化調・無添加に行き着く」というスタンス、
これ、間違いないですね。
トマトは好きなので、美味しそうです。
ピップ | 2016年5月14日 09:48ども~
トマトがたくさん入ってて美味しそうですね♪
こちら方面に全く行かなくなったので、そろそろ再開しなきゃなぁ~♪
一日三食ラーメン | 2016年5月14日 10:33毎度です~
懐かしい店なのに、相変わらず行けてません。
ご指摘通り、減った活動時間を限定に取られまくり(笑)
とくやのごはんは外せませんね~
としくん | 2016年5月14日 10:59こんにちは!
このトマトなら酸味嫌いの
俺でもいけそー!
素敵なランチでしたね!
makishi | 2016年5月14日 11:00こんにちは。
こちらのお店、すっかりお気に入りですね。
自然の息吹をしっかりと取り込んだ新鮮トマト、良いですね~。
glucose | 2016年5月14日 15:37トマトで埋め尽くされてますね~
甘みと酸味のバランスはこの手のタイプ重要ですよね。
今度はどれを食べるか迷います。
好みの味をここではぜひ見つけたいです(笑)
あのご夫婦の人柄を見てると意地でもw
本当にここのとくやのご飯の出来栄えといい値段といい素晴らしいですよね~
ご質問の件ですが
>お仕事の都合は、その後どうですか?
これがどうにもなりませんw
今後・・もしかしたら今の仕事が倍になる可能性の話があって・・
たぶん9月以降・・10月にならないと駄目かも(泣)
仮に土日が休みかな~と思っても、急に仕事になったり。
そのパターンで明日も仕事です(苦笑)
皆さんとの予定が組めないんですよね~そのせいで。
>どこかに似た感覚なんだよなあと思っていて、
喉につっかえていた骨が取れました(笑)。
神まいけるさんでも、そういう事があるんですね(笑)
骨取れて良かったです。
ちなみに1つ聞きたい事があったんですが・・そのトイボックスで
以前にまいけるさんがご自分で出禁とかって話は冗談ですよねw
右京 | 2016年5月14日 19:28まいけるさん,どうもです。
トマトの色の鮮やかなこと。
トマトラーメンは興味あるし食べるのですが,基本,トマトはあまり好きじゃないので,外すのが怖かったりして……。
美味しいやつは美味しいんですけどね。
RAMENOID | 2016年5月15日 03:07こんにちわ〜
このメニューはイイですね〜♪
しかもこの点数!
めっちゃ惹かれまくりですよ!!
たく☆ | 2016年5月15日 17:22

千年
三年寝太郎
やっぱりネコが好き







12時15分の到着で、先客1、後客4。
3週間ぶり5回目の訪問になりますが、店内メニューの
左下に貼られた限定麺が先月とはまた変わっていましたよ。
女将さんにうかがったところ、月替わりとか決めているのではなく
「季節によって」変えているとのお話し。
いや、それにしちゃ早いペースでのメニュー・チェンジです(笑)。
赤と緑のまあ綺麗な丼が登場して、まずスープからいってみますと、
少し混濁した清湯のそれは、高めの塩分と節系が利いた「とくや」の味わい。
そうだ、次回こちらの<しお>をお願いする時は“味薄めコール”をするんだった、
と思い出したのですが、しかし、たっぷりのフレッシュトマトが
その高めの塩分をすぐに忘れさせてくれます。
いや~、このトマトの爽やかさと味の濃さは、たまらんですよ。
前回いただいた<きのこ野菜らぅめん(塩)>のレビューでも
キノコと野菜の味の濃さについて触れたわけですが。
このトマトも、甘みと酸味のバランスが完璧。
野菜の質と仕入れ先にはかなり気を遣われているのは?と思わずにはいられません。
こちらは無化調・無添加のお店ですが、以前から書いているように
「無化調・無添加を目的にしているのではなく、身体に良くて美味しいお料理を
志したら自然と無化調・無添加に行き着く」というスタンス、
それがトッピングの野菜の味からも伝わってくるのです。
適度な粉の感覚を残した、いぶし銀な細麺、肩ロースの煮豚2枚、
メンマ、小松菜といった、他のキャストもよくまとまっています。
おそらくはデフォの<しおらぅめん>600円にトマトを足しただけの
メニューだと思いますが、ものすごく新鮮な味わいに感じられます。
1+1が2ではなく、もっと上の数字になっているかのような1品なのです。
肩ロースのチャーシューそぼろで覆われた<とくやのごはん>は、
今日はまた一層、盛りが素晴らしいような(笑)。
発芽玄米を使った“ふっくらとしているのに噛み応えのある”ごはんが最高です。
これ以上に価値があるらーめん店での100円メニューを私は知りません。
もちろん完食フィニッシュして、おなかいっぱい。
今回も“とくやのお袋の味”に心が満たされました。
五月晴れのお昼にぴったりの爽やかな1杯を、ぜひ、あなたも。