コメント
こんばんは。
とうとう新メニュー登場ですか。
それも台湾まぜそば(^u^)
これは近々行かないとならないですね~!
おやす | 2016年5月12日 19:46>おやすさん
おやすさんの名古屋仕込みからの評価を読みたいですね。
東京で食べる台湾まぜそばとは若干ちがうところがありますが、本筋通しているし工夫も見られましたし。新メニューというか、出し惜しみしているところありますよね。
mona2 | 2016年5月12日 19:55こんばんは。
これはちゃんと台湾まぜそばしてますねー!
あの店のとは別物ですよ(笑)
酒乱 | 2016年5月12日 20:03>酒乱さん
そうでしょう。
なかなか美味かったですよ。
はやりタレの威力が足りなかったかなあとは思いますけど、そこだけですかね。
工夫見られましたし。
mona2 | 2016年5月12日 20:11こんばんは。
やっぱり辛く無いんですね。
台湾まぜそばは一度食べて旨かったのでこちらも良さそうです。
f福島でも探してたけど無かったですよね。
イケちゃん | 2016年5月12日 20:50>いけちゃんさん
辛くはなかったです。基準はないんですけど。
福島に台湾まぜそばを食べられる店ができたってことでうれしいですよ。
台湾まぜそばは歴史浅いですから、これから広がって行けばいいですね。
mona2 | 2016年5月12日 21:57某氏の名古屋レビューを拝見した後ですが
偶然ですねw
福島で高得点の台湾まぜそば!
ツボさえ押さえれば、比較的易しく高得点も可能とか?
台湾まぜそば経験値は低いのですが、魚介成分は地味に「キモ」だと思います。
「名無しの魚粉」ですか、やっぱ、そこがキモなんでしょうね。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2016年5月13日 01:26おはようございま~す!
綺麗に盛られた台湾まぜそばですね~♪
名無しの魚粉の正体が気になるところですが先ずはビールでやっつけて追い飯も食べたかったでしょう(笑)
バスの運転手 | 2016年5月14日 08:27>GT猫さん
このところまぜそば系を食べていなかったため、新鮮さがあったかもしれません。
台湾ミンチも追い飯も・・そして基本からプラマイする余裕が見られました。
魚介成分の謎だけは残りましたが。
>バスさん
福島ではほぼラーメン屋で飲めません。車移動しか手段がないからなんです。
煮干し系名無しの魚粉ってことはわかるんですけど、なんなのか?
美味けりゃいいです。
mona2 | 2016年5月14日 14:03
mona2
パジさん









一週間前から提供が始まった「台湾まぜそば」。
名古屋某有名店の新宿支店も780円じゃなかったっけ?同じ値段なんですが意識しているのかも(それはないか)。
結果的に一般的に思い浮かべる「台湾まぜそば」仕様にプラスしてのトッピング類と工夫があって、楽しめるものだった。
もちろん追い飯無料。
けっこう驚いたのは青ネギが乗せられていなかったことですね。
このことはスゴいなあと思った。青系をニラで全てを賄う作りということ。
青ネギないとどうなるのかお楽しみ。
台湾まぜそばなんてものが福島市で食べられるところ
(最近開店した福島市のお店では追い飯も台湾ミンチもないただのまぜそばだというレビュあり)
がなさそうなので興味深い。敢えてネギを弾いて他の様々を加えた仕様を作った意図はなんだろうか。
オーソドックスなトッピング類に加えて気に入ったのは大き目に刻まれたタマネギ。食感の幅を広げるためということもあり、刻みが大きく丁寧な辛味抜きがあり。それに辛く味付けされたガーリックチップ。
あとはオーソドックスなトッピング類が並ぶ。基本通りメンマが入っていなかったのでよかったです。
ところで、1辛から3辛までの辛さが選べますが、これは食券購入時に選択する。
3辛食券お姉さんに出したらご主人に報告。
「ゲッ!」って擬音が聞こえたあと、やめた方がいいですよ的なことを言われてしまった。多分全然平気だと思うとお返事。
一気にかき混ぜてくださいという案内はどこでも同じ。
しかし、パーツ確認したくなる。
台湾ミンチはほんのり甘さが加わる味付けながら鷹の爪がどっさりと加わる辛味パンチあり。
ニンニク刻みは細かい方だが、ニンニク辛味はしっかりとある。魚粉は鰹中心の節系。海苔類。
かき混ぜると卵の黄身がミンチを取り込んでクリーミーになる。
ホアジャオはほんの少し感じただけ。
麺は三河屋さんらしいもの。っていうかこの麺を選択したのがえらいと思うってか、
普通の汁なしと同じく考えて台湾まぜそばにも麺を主張しなければ!みたいな余計なことをするお店があって、追い飯バランスまで考えないで極太麺で提供したりするものもあったりする。
そういう意味で、多加水で具材を絡めるこの麺は誰が食べても美味しいし納得がいくと思う。
そんで、タレにはパンチが欠けますか。ミンチ味のパンチを助長する感じではないかと思えるかな。
麺が減り、底に溜まるトッピング類の断片をつまんでいると浮かび上がる(ここまで来て気付かない私が味音痴なのかも)煮干し系の味。
これ、完全に隠し味に使ってますよねってことで、ご主人に訊いたら「名無しの魚粉です」ってことで内緒のよう。
味変まで気を使っているってことなのか、最初から味わって欲しいのかは分かりかねるが魚介系が鰹節系のみならずってことがわかった。
追い飯。残したトッピング類とタレを混ぜ合わせていただいた。
残さず完食。
このメニューの良いところは通常のまぜそば的要素も加えながら、本筋をきちんと通して「台湾まぜそば」しているところです。
それで、ネギなしニラのみという効果は如何に。
私的には・・・・・・・・・という理由で満足かな。これは、各自が探るのが面白いと思いますよ。
ちなみに、私は3辛でも全然辛くありませんでした。