コメント
こんばんはぁ~
星印いいですねぇ~~。
佐野さんのラーメン好きだし永ちゃんも好きだし。
都内だったら通うのに。
この味噌も好みでしたよ。
mocopapa(S852) | 2016年7月3日 22:09こんばんはー
ネーミングからして惹かれますよ^^
かなり本格的な味噌ですね
これにニンニクが効いてれば更にでしたね!
キング | 2016年7月3日 22:38タシカニ少しお高めでしょうか?
白味噌のは余り経験多くなく、シカモ良いオモヒデがありません(笑)
コレは良さげですね〜
味噌の美味しいの、食べたいなあ
かくみや | 2016年7月3日 23:47でこさんの後はこちらでしたか。(^。^)
ちょっとジャンクな味噌ラーメンですね。
きんちゃん一家も納得の☆印ですね!
NORTH | 2016年7月3日 23:51まいどー
コスパはやや良くないみたいですが、それとは別に味の方はかなり良さそうですね。
灼熱の厨房で作っている事を考えるとこの値段でもやむなしなのかもしれないw
GJ | 2016年7月4日 00:28こんばんは。
横浜のお店はこちらだったのですね。
教えてくれれば私も…、いや、仕事でダメでした(泣)。
こちらは、こんなワイルドなやつも出すんですね。
普段はない味噌、食べてみたかったです♪
おはようございます。
これは結構濃厚で腹に残りました。
灼熱と地獄には笑っちゃいましたね~
kamepi- | 2016年7月4日 06:39こんにちわ^^
この暑さでは正直そそられないネーミングでしたが、
自虐ネタでしたかーwww
ニンニクはちょっと残念でしたね。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2016年7月4日 09:17ちは〜
メニュー名に、店主さんの自虐的な思いが、
込められていたのですね。
美味しそうですが、この季節向きでは無い様な〜苦笑
暑い中の長時間の外待ち後の2杯目で表題とは、
としさんのpowerにも驚きです。
おゆ | 2016年7月4日 11:02こんにちは。
こちらの味噌って意外な感じがしますが、
前作の突き抜け感は、かなり印象に残っていたみたいですね。
ネーミングのインパクトもすごいですね。
ももも | 2016年7月4日 12:03暑くてね、ちょっと汁そばから離れ気味・・・な状態
灼熱地獄と聞くと猫舌&暑がりには(笑)
神奈川(というか横浜)に行ったら必ず行きたいお店なんですよね~!
涼しくなったら遠征しようかな
うまこ | 2016年7月4日 13:12こんにちは。
こちら醤油と塩のイメージですが味噌なんてのもあるのですね。
身を粉にした自虐的な味噌、いただいてみたいですね。
glucose | 2016年7月4日 15:30こちらでこんな限定ですか~
一度は行かないと・・しかしこの辺りもいいラー店が
たくさんありますからね~
しかし、沖崎店主はワンオペですか~それは厳しいですね。
ちなみに引退したあの方は・・来たのでしょうか(笑)
右京 | 2016年7月4日 18:18どもです。
こちら、行ってみたいです。
でも、激辛かと思ったら、自虐ネタでしたかw。
私も味噌で大汗を掻くために今、向かってます。
ピップ | 2016年7月4日 18:23こんばんは。
写真とタイトルだけ見ると、どこが灼熱だ!って感じでしたが、自虐でしたか(笑)焼き味噌を使っているとのことでですが、焼き味噌を使ったラーメンって未経験です!濃厚好きの私にはピッタリな感じですね^^
poti | 2016年7月4日 19:17こんばんは~!
こちら課題点です、早く行きたい!
見るからにまとまり感がいいな~
これでニンニク効いてたらたまらんですね!
しかも本場北海道で通用する味噌とは!!!
makishi | 2016年7月4日 19:56こんばんわ~
>「灼熱」とか「地獄」とか、どう考えても辛い系でしょ
↑
激辛だったら面白かったのに~ww
たく☆ | 2016年7月4日 23:49としさん,どうもです。
塩はすごく美味しかったのですが,味噌ですか。
暑い日にはどうかと思うメニューですが,逆をねらってるんでしょうね。
RAMENOID | 2016年7月5日 06:10こんばんは!
ココの味噌はチト想像できないけど、美味そうですねェ〜
横須賀の味噌のお店へも、行ってみたいッス(*^^*)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年7月5日 20:46
としくん
yoppy
タミヤモトオ

ヨコべー![[限定]焼き味噌ラーメン +チャーシュー](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/02/17/iNPQc7UWGBrOnFxXp5WlZCoHZieLgFtJ.jpg)






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【当日限定】背油まみれ灼熱白湯味噌ラーメン地獄+ワンタン
[価格] 950円+200円
[出汁] 豚鶏/白湯 +背脂
[味] 味噌
[麺] 中太麺(150g位)
[具] チャーシュー、ワンタン、炒め野菜、メンマ、挽き肉、刻み青葱
★このメニューは当日限定で、現在は提供されていません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12176986001.html
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「麺や でこ」からの連食です。
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http://chiba-ramendb.supleks.jp/review/999183.html
当初の予定では曙橋の周年に向かうはずでしたが、地元のお友だちの情報にそそられて方向転換。
星印さんの味噌には、一度突き抜けた思い出がありますからね。
その時の背脂煮干味噌とは異なり、今回は豚骨白湯に焼き味噌を合わせるんだとか。
お昼少し前に到着すると外待ち約15名、てことは中待ち入れて20位か。
ところが今日は回転が悪く、先客の情報では厨房内ワンオペの沖崎店主が鍋を振って野菜を炒めてるとか。
そりゃ仕方ないと覚悟を決め、ダクトから漏れる香ばしい味噌のニホヒに身を委ねます。
中待ち椅子を経て着席したのは1時間20分後。
[到着]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526675.html
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526692.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526725.html
■ スープ
中待ち中に限定のネーミングを知って少し同様・・・「灼熱」とか「地獄」とか、どう考えても辛い系でしょ(^^;
でもそれは杞憂で、沖崎さん曰く「この限定を作る厨房の超暑さを自分が一身に背負ってる」ことをアピールする自虐ネタだとか(笑)
そんなネタ先行のネーミングとは裏腹に、ほど良い主張の味噌を重厚な豚骨白湯が支えるオーソドックス系の真面目(笑)なスープですね。
タレは2種の白味噌を一方は焼き、他方は生のままブレンドしたもので、その香ばしさと豊かな風味は特筆すべきだし、白特有の甘味も全く気にならない程度。
豚骨の旨味、炒め野菜の滋味、じんわり感じる生姜や節系、蕩けるような背脂のコク・・・足し算や引き算のカオスな妙味には感心します。
レンゲ止まら~ずで、欲を言えばニンニクがビシッと効いてたりしたら、更にど真ん中に近くなります。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526806.html
■ 麺
この限定用に丸刃で切り出した中太麺で、これも支那そばや製でしょうね。
敢えて王道のシコシコ縮れ麺を使わず、うどんを啜るが如くの口当たりとモッチリ食感が印象的。
まったり濃厚なスープにこぼれる小麦感、有りですねこの組み合わせ。
麺量は150g前後だと思います。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526854.html
■ 具
チャーシュー、ワンタン、炒め野菜、メンマ、挽き肉、刻み青葱。
スープに埋もれた肩ロースのチャーシューは、引き上げてみると実はかなり大ぶりなもの。
ヤワトロ系煮豚で、味噌スープとの相性は良いですよ。
5個200円で追加したワンタンは、肉餡ギッシリのボリューミーなタイプ。
ツンと感じる生姜で肉餡も美味しいし、スープとの相性も抜群。ウマシ!
[チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688526972.html
[ワンタン]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688527046.html
スープで炒め煮された野菜はややクタ気味のもやしと玉ねぎで、オーソドックス系味噌はこれが有ると無いとでは満足感が異なります^^
材木タイプのメンマはフニャシニョ食感で、やや好みから外れ。
挽き肉は背脂と相俟って、スープにコクを与え続けます。
[炒め野菜、刻み青葱]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688527070.html
[メンマ、挽き肉]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12176986001-13688527099.html
■ 感想など
これは本場北海道でも十分に通用しそうな本格味噌ですよ。
煮干を強く効かせた前作ほどの新鮮味はないのですが、沖崎さんの引き出しの多さを感じます。
ワンオペでの回転の悪さは目をつぶるとして、あの衣笠の味噌最高峰「大公」の3枚チャーシュー載せが830円だったことを考えると、ややお高め感がありますかね。
まあ、この日だけの素材の仕入れには限界もあると思いますが。
ところでこの日は、上野稲荷町のオンリーワン好き店主さんが、ご家族で遠征されて来てましたね。
横浜の街角で見るMちゃん、美しかったな~^^
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:全体のまとまり
・減点ポイント:コスパ
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。