まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
媚びないルックス、たまりません!
この丼、かなりの押しなんですねー。
レギュラー昇格で
ワイルド感増したんですか?
偵察に行ってみます!^ ^
なべ | 2016年8月6日 07:18まいけるさん,どうもです。
メニューが変わったんですか。
この暑い季節に背脂煮干に変えるのって勇気ありますね。
美味しそうですが,汗もダラダラになりそうです。
RAMENOID | 2016年8月6日 07:19背脂煮干しがレギュラーになったんですね。
チャッチャ系はあまり好きではないのですが、
こちらのなら食べられそうな気がします。(*^ω^*)
NORTH | 2016年8月6日 07:46おはようございます
化調抜きとかの対応してくれるのは
素晴らしいですね
味たまはほっぺが落ちそうになるとは
相当の美味しさ、頼んで大正解でしたね!
キング | 2016年8月6日 07:58こんにちは。
詳細なメニュー変更のお知らせありがとうございました♪。
こちらで味玉初体験とはチト意外でした。
これからは背脂煮干しラーメンが看板メニューになるのですね。
醤油ラーメンをいただいた身からすると、まいけるさんと同じくなくなるのはさびしいですが。
glucose | 2016年8月6日 08:38こんにちは。
こちらは日曜も営業なので、ハードルが低いです。
変更情報、有り難うございます。
券売機の写真も参考になりました。
つけ麺の人気ベスト5とスタッフオススメベスト5が、
微妙に食い違っているのも面白いですね。
表題は麺の表情にも惹かれます。
ただ、暑いので、つけ麺からかなぁ。
旨そうな味玉もつけて♪
おゆ | 2016年8月6日 11:35毎度です〜
新潟背脂煮干しが昇格し、醤油が落ちた。
やや奇妙にも映りますが、当店なりの
差別化作戦なんでしょうね。
としくん | 2016年8月7日 02:40こんにちは~
このメニュのレギュラー昇格はうれしいですが、醤油がなくなってしまったのですね。レビュー拝読し食べたかったので残念です。やはりこちらはつけ麺のお店ということでしょうか。
渡なべさん、確かに麺もおいしいですね。初めて食べたときは結構な衝撃でした。
KJ7 | 2016年8月7日 05:39これは是が非でも行かなきゃならんですね~
でこぼこ麺ダイスキ!!
自分はデフォのままでも響きそうだ~
近くでセミナーでないかな~(笑)
makishi | 2016年8月7日 11:37

ratomen
takesix
この理先輩

絹ごし木綿





「神保町 可以」のメニュー構成の変更がアナウンスされていました。
いわく、昨年の11月からロングランの限定が続いていた
<新潟背脂煮干し>が、好評につきレギュラーに昇格。
同時に、<醤油らーめん>の提供が終了。
あの<醤油らーめん>がなくなってしまうのは残念至極ですが、
背脂醤油がレギュラーになったのは実にめでたい。
そんなわけで、昇格記念の1杯をさっそくいただいてきました。
今月3日のランチ休憩、13時30分の到着で、店外2名待ちに接続。
5分で着席、後客5。
思っていたよりもドラスティックなお店の変化でしたので、
以下に変わった点をまとめておきます。
①店頭の大きなボードが<二色つけ麺>から<背脂煮干しラーメン>にチェンジ。
②券売機の先頭も<二色つけ麺>から<背脂煮干しラーメン>にチェンジ。
③メニュー名は<新潟背脂煮干し>から<背脂煮干しラーメン>にチェンジ。
④<背脂煮干しラーメン>の値段は50円下がって、デフォは750円。
⑤その代わりに大盛無料のサービスがなくなり、
デフォから100グラム増で300グラムの大盛は100円増し。
⑥<醤油らーめん>と<味噌らーめん>の提供が終了。
この背脂煮干しをいただくのは3か月ぶり4回目のことでしたが、
今回もバッチリ美味しいです。
醤油のキレ、クリアな煮干しの支え、しつこくならない背脂のこってり感。
例によって化調抜きコールをしていますから、余計なベタベタを
感じることなく、素材ごとの味わいがしっかりと浮かび上がります。
あらためて唸るのは、粉の感覚に満ちた平打ちデコボコの麺ですね。
1本1本の太さが違って、1本の中でも太さが違う、手切り風の楽しさ。
14年前に初めて「渡なべ」にうかがった時に、スープも旨いが
ポクポクの麺がスゴイと思ったあの自家製麺の感覚が、
現在のこの<背脂煮干しラーメン>にも息衝いているのです。
「神保町 可以」には20回以上来ていますが、そういえば味玉って
頼んだことないよな、と思ったので今回は初めてトライしてみました。
流れ出る寸前のオレンジ・ゼリーな火の入れ方も、
黄身自体の味の濃さも、相当な高品質で頬っぺた落ちそうになりました。
半年くらい前から味付けが薄めになった肩ロースの豚チャー2枚と
ザクザクのメンマ、荒みじんの玉葱は、もはや鉄板の存在でしょう。
卓上の一味とミル入りのブラックペッパーを交互に試して、
煮干しなのに一味の方が合うのが個性的、と思いつつ完食フィニッシュ。
つまりは、ワイルドならーめんの良さ、みたいなものが
存分に感じられる内容になっているのです。
背脂ファンだけでなく、より幅広いらーめん好きに
歓迎される1杯だろうことを、私でよければ保障したいと思います。