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コメント
凄くお洒落なお店ですね。
沢山のベビーリーフが目を引き斬新ですが、苦味は出ないんでしょうか?
セッカク佐野に行ったら佐野ラーメン!って、皆思っちゃいそうですが、逆に今のうちが狙い目の様な気もしますね。
かくみや | 2016年10月19日 07:47おはようございます。
醤油とは違ったビジュアルですね。コチラも女性受けしそうです。
今度は塩をいただきに行きたいです。
おはようございます。
なるほど!リスペクトでしたか。
動物系主体の塩は私も大好きです。
毎度です~
こちらも行きたいんですよね~
栃木遠征計画しないとなりませんね。
その時はおそらくこのメニューを。
としくん | 2016年10月19日 09:58おはようございます
行かれましたか^ ^
少し落ち着いて来た感じですかね。
木が見える落ち着いたカフェの様な店内。
佐野という特殊な土地柄でこれからどんな面白い事をやってくれるのか期待ですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年10月19日 10:43こんにちは。
月末頃に、またオープンのお店があるようで、
そろそろ栃木も検討中です。
行きたいお店が多いので、体調整えなくては、。
ももも | 2016年10月19日 12:46どもです。
私が食べたときはかなり麺面が違いますね。
でも、満足されたようで何より。
佐野ラーメン全盛の地域故に流行るのでは?
ピップ | 2016年10月19日 12:59こんにちは。
洗練されたvisualで美味しそうですね。
佐野らーめんのお膝元で、
今風らーめんがどこまで健闘出来るのか、注目ですね。
おゆ | 2016年10月19日 13:18こんにちは。
半分ほどの入りとはとても意外です。
まだ知られていないだけなのか、佐野ラーメンの牙城が強いのか。
今後の動向がとても気になります。
glucose | 2016年10月19日 18:10こんばんわ~
こちら絡んでいるレビュワーさんのレビュで知ってかなり気になっているお店です!
皆さん高得点ですしね。
でも、場所柄、佐野ラーメンを食べに来た一般観光客や地元の年配の方の集客は難しそうですね?
こっち方面も行きたいなぁ!!
バスの運転手 | 2016年10月19日 20:44こんばんは。
オシャレな感じで女性受けも良さそうですね♪個人的にフランスパンがあるだけで一気にオシャレになって好感が持てます。味が最優先ですが、見た目も大事ですよね~
poti | 2016年10月19日 23:50こんばんは。
佐野に佐野ラーメン以外を求めて行くのは難しそうですね(^^;)
佐野ラーメンと連食なら有りだと思いますが、
ラヲタじゃない人は佐野ラーメンに足が向きそうに思えてしまいます。
銀あんどプー | 2016年10月20日 00:41洒落た一杯ですね!
佐野ラーメンを食べに行った合間にでも、食べてみたいです!
tomokazu | 2016年10月20日 03:40おはようございます。
サンジ系の新店ですね。佐野でこのおしゃれな一杯が
どう受け止められるか、ですね。
佐野じゃない場所ならはやりそうですが。
mocopapa | 2016年10月21日 06:58
RAMENOID
黄門チャマ![[限定]鶏と豚の香味醤油らーめん](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/13/15/r6c5DqfpEesAIPXNvBk4W90gXzponCj7.jpg)









「中華蕎麦サンジ」を中心とした「UNITED NOODLE」が展開する新店にやっと来られた。
店名はどこかで見たような水色のカタカナ表示。
あの店に印象が似ていると思うのは私だけだろうか。
まあ,リスペクトと言うところで。
イメージ通りのオシャレな店舗。
看板がそれほど目立たないので,何度か素通りしてしまった。
レビューが上がっていない標記メニューを選択し,ボタンをプッシュ。
750円である。
店内は5割ほどの入り。
店主1名,女性スタッフ4名での営業だ。
しばらく待って提供されたのは,「NOT FOUND」や「404」の流れを汲むオシャレなビジュアルの一杯。
麺は低加水の細ストレート。
つるっとした麺肌だが,噛むと小麦の旨味が口の中を満たすような美味しい麺だ。
茹で具合もやや硬めでジャスト。
その麺に絡んでくるスープは,地鶏の旨味がしっかりと伝わる塩清湯。
薀蓄書きによると「名古屋コーチン・那須鶏」を使用し,塩ダレは,「昆布・煮干しなどの海産物をダシに6種類の塩をブレンド」したとのこと。
動物系の主体の塩スープは大好物だ。
香味油も適度に使われていて非常にバランスがいい。
具は,水菜,ルッコラなどの青菜,白髪ねぎ,メンマ,フランスパンのトースト,2種のチャーシュー。
今風のオシャレなビジュアルは,店のコンセプトにぴったり。
多めの白髪ねぎは,上品になりすぎずに,「中華そば」的な要素を残す効果がある。
フランスパンのバタートーストはカリカリに焼かれている。
そのままカリカリ食べたり,スープに浸して軟らかくして食べたり。
チャーシューは,鶏ムネと豚肩ロースの低温調理。
「那須鶏のレアチャーシュー」と,「栃木県産ハーブ豚の燻製レアチャーシュー」と書かれていたが,どちらもめちゃウマ。
麺量は150gほどだろう。
イメージ通りの今風な塩清湯。
流石の出来だ。
だが,休日の昼近くで,半分ほどの客入り。
「佐野」というご当地系ラーメンが浸透している地で,この店が成功するや否や。
佐野ラーメンではないオシャレなラーメンを食べてみたいという若者や,ラヲタなら来るだろうが,一般観光客や地元の年配の方はまず来ないだろう。
今後,どのように展開していくのか注目したい。