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本日10月限定最後の日。今回のは、地方紙「komachi」とのコラボでスペシャルな一杯です。雑誌で見て食べたく思い最後の日に突撃してみました。こちら一日限定10杯の為、ハードルが高いと思い開店30分前には現着していました。当然そんな奴は珍しいのか誰もいない。独りで店前のベンチで順番取り。ポールゲットなる本日のミッションを決行する為に・・良きポジション取れたと安心した。開店10分間頃になると、ぞろぞろとどこからともなく客の波が押し寄せてきて、あっという間に駐車場は、ほぼ満車状態になる。やはり人気店、月曜の昼間から大盛り上がりであります。開店と同時に店内へとなだれ込む。ポールの私は、カウンターへと案内される。女性店員さんが水を運んできたので「限定お願いします。」とコールする。順々に隣のお客にも注文を取って行く。この店、キャベツサラダサービスがあるので皿に盛り提供まで食べて待つ事にした。トップで注文したのに周りの方が早く提供されなかなか限定を注文した私のが提供されないどうしてだろう?少しやきもき!およそ20分過ぎて「遅くなりすいません」と提供となる。今回の限定「1杯で3度楽しめるひつまぶしのような欲張りラーメン」がコンセプトのようだ。①鯛出汁の素ラーメンで食べる②鶏白湯スープとアサリ出汁を合わせたつけダレでつけ麺として楽しむ。③つけ麺のあまったスープをバターガーリックライスに入れリゾット風にして〆として楽しむ。のだそうだ。店主さん「Komachl」からオーダー頂き1か月研究し出来上がった逸品だそうです。それでは、実食!まずは、お手本で習った鯛出汁の素ラーメンで頂く。麺の入った丼ぶりには薄味の鯛スープが入っている。ほのかな香りで素材の味を楽しむ位なイメージ。アツアツなスープなので麺が冷めないのが良い。続いて鶏白湯+アサリ出汁のつけ麺として頂いてみるこちらのスープには殻付きのアサリ6個とチャーシュー、青ネギの刻みが入っている。鶏白湯の濃厚なスープとアサリの上品な香りいっぱいの出汁が合わさり極上のスープとなっていました。鶏とあさりのまさかの出会い、これはかなり気に入りました。店主さんの苦労のお陰だと感謝いたします。麺は、黄色味がかかった中太のちぢれ麺ツルツルとした喉越しとしこしことした食感がうまいスープと絡み美味。そして最後は、リゾット風にしてバターガリックライスを頂いてみる。この上品で濃厚なスープと合わさるとまたこれがさいこー!って言葉を叫びたい気分にさせてくれる。上品なイメージが少し しつこさが混じりいい感じになるのです。期間限定+数量限定 の最終日にお邪魔して運良くも頂けましたのでとても満足しています。最近はやりになりつつある「貝ラー(シェルラー)」食べ手側のニーズが生み出したのだと言う。私的にもこんなスペシャルな一杯を望んでおりました。これが、定番になるといいなぁなんて思いました。せっかく今日は早くから待ってポールとりながら入店したのに提供順がかなり遅い状態に回されてしまったのには残念な思いになりました。注文順に作るのが普通じゃないでしょうか?ごちそうさま^^
ポールゲットなる本日のミッションを決行する為に・・良きポジション取れたと安心した。
開店10分間頃になると、ぞろぞろとどこからともなく客の波が押し寄せてきて、あっという間に駐車場は、ほぼ満車状態になる。やはり人気店、月曜の昼間から大盛り上がりであります。開店と同時に店内へとなだれ込む。ポールの私は、カウンターへと案内される。女性店員さんが水を運んできたので「限定お願いします。」とコールする。順々に隣のお客にも注文を取って行く。
この店、キャベツサラダサービスがあるので皿に盛り提供まで食べて待つ事にした。トップで注文したのに周りの方が早く提供されなかなか限定を注文した私のが提供されないどうしてだろう?少しやきもき!
およそ20分過ぎて「遅くなりすいません」と提供となる。
今回の限定「1杯で3度楽しめるひつまぶしのような欲張りラーメン」がコンセプトのようだ。①鯛出汁の素ラーメンで食べる②鶏白湯スープとアサリ出汁を合わせたつけダレでつけ麺として楽しむ。③つけ麺のあまったスープをバターガーリックライスに入れリゾット風にして〆として楽しむ。のだそうだ。店主さん「Komachl」からオーダー頂き1か月研究し出来上がった逸品だそうです。
それでは、実食!まずは、お手本で習った鯛出汁の素ラーメンで頂く。麺の入った丼ぶりには薄味の鯛スープが入っている。ほのかな香りで素材の味を楽しむ位なイメージ。アツアツなスープなので麺が冷めないのが良い。続いて鶏白湯+アサリ出汁のつけ麺として頂いてみるこちらのスープには殻付きのアサリ6個とチャーシュー、青ネギの刻みが入っている。鶏白湯の濃厚なスープとアサリの上品な香りいっぱいの出汁が合わさり極上のスープとなっていました。鶏とあさりのまさかの出会い、これはかなり気に入りました。店主さんの苦労のお陰だと感謝いたします。麺は、黄色味がかかった中太のちぢれ麺ツルツルとした喉越しとしこしことした食感がうまいスープと絡み美味。そして最後は、リゾット風にしてバターガリックライスを頂いてみる。この上品で濃厚なスープと合わさるとまたこれがさいこー!って言葉を叫びたい気分にさせてくれる。上品なイメージが少し しつこさが混じりいい感じになるのです。
期間限定+数量限定 の最終日にお邪魔して運良くも頂けましたのでとても満足しています。最近はやりになりつつある「貝ラー(シェルラー)」食べ手側のニーズが生み出したのだと言う。私的にもこんなスペシャルな一杯を望んでおりました。これが、定番になるといいなぁなんて思いました。
せっかく今日は早くから待ってポールとりながら入店したのに提供順がかなり遅い状態に回されてしまったのには残念な思いになりました。注文順に作るのが普通じゃないでしょうか?
ごちそうさま^^