としくんさんの他のレビュー
コメント
またソソラレな麺顔ですね(笑)
ワンタンの肉餡が贅沢。
これなら僕はワンタンだけでもいいです。
それにしても、コレが進化の途中って・・
もう進化させなくていいでしょうw
右京 | 2016年12月9日 14:54ワンタンつけると¥1300ですか。
北柏と拮抗してるんじゃないですか。(笑)
今年中は無理そうですが、来年はなんとか
食べに行きたいです。
NORTH | 2016年12月9日 15:10こんにちは
こちらのワンタンは絶品ですよね。やっぱりいい材料を使って
いい腕の職人が調理すると美味しいものが出来るっていう事ですよね。
2号店の方は中々進行していないようですが、桜咲くころには
素晴らしいメニューを揃えていそうですね。・・・・こうやってハードルを上げときます(笑)
mocopapa(S852) | 2016年12月9日 15:32こんにちは。
ほんと綺麗な醤油色ですね。
鶏の分厚さも期待通り。
今月中に茨城軍団突撃予定です。
glucose | 2016年12月9日 15:48こんにちは。
あの限定と双璧とは相当旨そうですね〜
2号店も楽しみです。
kamepi- | 2016年12月9日 16:10ども~
これは美味かったっすね~
勢いで食べに行って良かったです。
一日三食ラーメン | 2016年12月9日 17:39こんばんは。
連食だったので、オランダは軽めだったのですね。
15番手でも30分で着席とは、オペの効率も流石なようで。
あの限定を彷彿とさせるとあっては、
行かないわけにはいきませんね。
おゆ | 2016年12月9日 18:20?
あ。鶴岡の・・・
これ、マジ旨そう!
日曜のみですか。
すごく並ぶような・・・
12時で15人ならそうでもないですね!
いずれ必ず。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2016年12月9日 18:38こんにちは。
としくんさんも行かれてますね。
同じコースで連食してみようかしら。
鶴岡さん、一度しか言ったこのがないので
もう忘れられているだろうなぁ。
ももも | 2016年12月9日 20:41こんばんは。
とても美味しそうな麺顔ですね✨
これは明後日の予定を変更したくなりますね、
もちろんワンタン付きで食べてみたいです♪
銀あんどプー | 2016年12月9日 20:44こんばんは。
羨ましい連食コースですね!最初写真見たとき、下に映っているものが伊達巻に見えましたが、鶏チャーシューなんですねww
ちなみに、先ほどコメント頂いた件ですが、あん肝は金町みたいなペーストで溶け込んでいるものは平気ですが、そのものが丸々あると厳しいです(>_<)
poti | 2016年12月9日 23:42こんにちは!
このビジュアルは間違いないですね。
ワンタンに山くらげ、九条ネギもこだわりを感じます。
麺’s | 2016年12月10日 12:49こんにちわ~
早速行かれたんですね~!
自分も絶対好きなやつなので機会を狙ってますよ~!
ただ、日曜日だけなのはハードル高いんですww
バスの運転手 | 2016年12月10日 16:44↑
伊達巻に見えますよね‼︎
Rさんの時のは( ˊ̱˂˃ˋ̱ )こんな顔に見えましたが(笑)
豪華なイッパイ、食べたみたい!
かくみや | 2016年12月10日 18:09どもです。
これは塩も美味しいでしょうね。
ワンタンも絶品ですね。
鶏チャーシューも面白いです。
ピップ | 2016年12月11日 00:02としさん,どうもです。
ニアミス乙です。
塩をいただいてみたい。
同感ですね~。
RAMENOID | 2016年12月11日 00:58どうも~
へぇ、鶴おかさんの二毛作店ですか!
ベジな一杯とはまた違った毛色で面白そうですねぇ。
日曜なら混みそうですが、平日よりかはハードル低めなのでなんとか頂けそうかもw
ペンギン軍曹 | 2016年12月11日 11:43
としくん


らーキチ
ビール牛(うし)
ぴろリポ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 醤ソバ+雲吞
[価格] 900円+400円
[出汁] 鶏+魚介/清湯
[味] 醬油
[麺] 中細麺(150g位)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、ワンタン、山クラゲ、刻み九条葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12227014238.html
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「オランダ軒」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1032152.html
先月来「NOODLE STOCK 鶴おか」が日曜日にスタートさせた二毛作店へ移動。
現時点では、清湯醬油の標題メニュー1種に絞って提供している。
12時を少し回った頃に外待ち15番手に接続、着席までは30分ほど。
カウンターにはランチョンマットが敷かれ、箸がセットされているのに軽く驚く。
鶴尾店長が厨房でメインを仕切り、鶴岡オーナーは全体のコントロール役。
程なく一面を具に覆われた一杯が登場する。
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817168486.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817167623.html
■ スープ
全て丸鶏を使う比内地鶏、名古屋コーチン、薩摩若しゃもが主体で、それを真鯛アラや貝出汁で支え引き立てている構図。
溢れ返るような鶏の旨味を芳醇な濃口醬油が包み込み、拮抗しながら余韻へと。
濃いめの醬油に負けじと主張する鶏の旨味は、単一の鶏によるものとは比較にならない分厚さだ。
醬油の主張がやや不得手な自分だが、この鶏感には引きずり込まれる。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817167762.html
■ 麺
菅野製麺所に特注の、やや扁平な中細ストレート。
濃口醬油のスープに染まっているが、良く見ると全粒粉入りと分かる。
摘まみ上げた時点で箸先に伝わる高密度な感覚。
弾力性と歯切れの良さ、このスープに負けない豊かな風味は特筆すべきだろう。
麺量は150g程度に思える。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817167931.html
■ 具
チャーシュー2枚、鶏チャーシュー2枚、ワンタン4個、山クラゲ、刻み九条葱。
イベリコ豚の肩ロースを使ったレアチャーシュー。
歯がサクッと入った瞬間から、旨味の詰まった赤身と蕩ける様な脂身の虜になる。
鶏チャーシューは、阿波尾鶏の胸肉に大葉を挟んで低温調理にしたもの。
有りそうで無かったパターンで、風味の染み込み方が全く違う。
ワンタンの肉餡はブラックアンガスビーフと日高四元神威豚の合挽き。
当店の雲吞の美味しさが分かっているので追加して貰ったが、期待以上の出来映えだった。
3個?で400円の価値がある逸品。
九条葱は刻むというより縦に割いたような使い方。
「ラーメン 巌哲」等でたまに見かけるが、その強い風味がスープに堂々対峙している。
具材にひと手間のかけた演出が「鶴おか」の真骨頂だ。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817168179.html
[チャーシュー、九条葱、山クラゲ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12227014238-13817168015.html
■ 感想など
実は「NOODLE STOCK 鶴おか」で10月に1日だけ提供された「日本三大地鶏のワンタン麺」のスープにかなり近い。
と言うより、当時からこの二毛作店の準備に着手し、それが来年予定されている2号店へのマイルストーンであることは明白だ。
券売機には「醤つけソバ」のボタンも用意されており、いつ頃リリースするのか尋ねたところ、「この醤ソバが完成してから着手」との驚くべき回答。
まだまだ進化の途中らしい。
出来ればこの出汁感を塩でも味わってみたい所だが、「醤」との当店では無理だろうから、それは「NOODLE STOCK 鶴おか」もしくは2号店に期待しよう。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:雲呑
・減点ポイント:
ご馳走様でした。