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コメント
おはようございます
いやすごい。
こんな良いの出すんですね。
スープも麺も素晴らしそうだし、肉の色合いも、山クラゲも。
是非行ってみたいです^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年12月5日 06:40おはようございます
これは美味しいですよね。
こんな限定みたいな贅沢な食材使ってますからね。
確かにこれの塩食べてみたいですね。
鶴おかさんに頼んでみましょう。
mocopapa(S852) | 2016年12月5日 07:44おはようございます。
ホント贅沢ビジュアルですね。
見た目で食をそそり、食べても美味しいなんて、納得の一杯です。いただきたいです。
ちょっとお高めな気もしますが、
鶴おかさんらしい豪華な醤油ラーメンですね。
今年はおそらく行けないですが、
来年早々行ってみたいと思います。
NORTH | 2016年12月5日 08:09こんにちは。
美味しいでしょうね、これは!
素材の原価を考えると、
この価格はやむを得ないのかと。
塩も出てくると良いですね。
おゆ | 2016年12月5日 09:43毎度です~
>他店なら周年限定でもなければ使わないような贅沢素材
ホントですね。
実は10月に鶴おかとして1日提供した「三大地鶏のワンタン麺」と
よく似た方向性でした。
これだけ醬油を主張させながら、鶏感もかなり。
塩で食べたらどうなることでしょう^^
としくん | 2016年12月5日 09:56山クラゲがラーメンに!
贅沢なイッパイで、価格以上に満足度が高そうですね。
鶏のレアチャーシューが
(^_^;)
みたいに見えて面白いです(笑)
かくみや | 2016年12月5日 10:53こんにちは。
名店の二毛作。
ハズレるわけのない美味しさなんてすね!
こんにちは。
見た目もさることながら味も相当に良いようですね、これは特製で食べたくなります^ ^
この場所で日曜だと午後攻めしか出来なそうで、間に合うか分かりませんが一度行ってみます✨
銀あんどプー | 2016年12月5日 15:46こんにちは。
まさしく洗練された醤油清湯ですね。
日曜夜ですか・・・家族の目を盗んで行ってみます。
glucose | 2016年12月5日 17:38こんばんは。
レビュー読んでいるだけで豪華な素材が伝わってきますね!場所も自分の行動範囲から離れている上に、日曜のみの二毛作だとかなりハードル高いですが、どうにか行ってみたいです。
poti | 2016年12月5日 18:12こんばんわ~
特製だけに凄い豪華なトッピングですね~♪
自分にこんな具材は要りませんが早く食べてみたいです!
何とか機会が欲しいーーーw
バスの運転手 | 2016年12月5日 21:57いろいろ食材にこだわりがあるようで、
しかも見た目も良い感じですね☆
美味しさが伝わってきますね♪
tomokazu | 2016年12月6日 04:44どもです。
こちらは間違いないでしょう。
普通に高レベルな厳選素材をサクッ使ってくるのが凄いです。
近かったら通ってますね。
ピップ | 2016年12月6日 23:02こんにちは。
そう言えば、今は二毛作も提供されているのですね。
日曜日であれば、何とか狙えそうです。
厳選素材のうまみを堪能したいです。
ももも | 2016年12月7日 21:13
RAMENOID


らーキチ
ビール牛(うし)
ぴろリポ





濃厚な鶏白湯と贅を尽くした限定で知られる「NOODLE STOCK 鶴おか」さんが,日曜限定で清湯系を二毛作営業してると聞いて来てみた。
メニューは一種のみ。
せっかくなのでおすすめの特性トッピングも連続プッシュ。
900円+300円,計1200円と,限定なみの価格。
券を渡してからしばらくして提供されたのは,厳選素材を考慮しなくても,十分に価格相応の贅沢ビジュアルの一杯。
麺は低加水の平打ち中細ストレート。
このメニューに合わせた菅野製麺への特注麺とのこと。
表面のザラつきにスープが絡み,小麦の味わい豊かな間違いない美味さ。
茹で具合も良好で,しなやかかつパツッと切れる食感は秀逸。
スープは,カエシが効いた清湯系。
カエシは香川県産濃口再仕込醤油と,和歌山県産濃口醤油を使用。
比内地鶏,名古屋コーチン,薩摩しゃも等の地鶏を丸鶏で使用し,真鯛アラや国産の天然貝をも加えたスープ。
他店なら周年限定でもなければ使わないような贅沢素材だ。
実際は魚貝よりは鶏の主張の方が強い。
丸鶏特有の優しくも力強い出汁感は,カエシの主張も妨げないバランス。
醤油好きにはたまらないだろう。
具は,山クラゲ,九条ねぎ,味玉,ワンタン,2種のチャーシュー。
メンマ代わりの山クラゲは,結構好み。
九条ねぎは彩りにも貢献。
ワンタンはブラックアンガスビーフと日高四元神威豚の合挽きを使用しているとのこと。
その餡の味わいは極上。
イベリコ豚の肩ロースチャーシューの美味さは言わずもがな。
その良さを味わうならやはりレアだね。
鶏チャーシューは阿波尾鶏の胸肉を使った低温調理。
火の入り具合も絶妙で,肉の弾力がすごい。
大葉が巻き込まれており,さっぱり爽やか。
これも手間がかかっている。
麺量は150gほどだろう。
これでもかというほどの厳選素材を使用した,贅を尽くした究極の醤油ラーメン。
どんなにハードルを上げて行っても納得だと思う。
まかないでは作っていたようだが,塩派としてはこの塩Ver.が食べてみたいと思った。