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コメント
どもです。
店主さんが知り合いの元ラヲタとは衝撃ですね。
旨けりゃ、勝ち!
その通りだと思います。
ピップ | 2016年12月26日 00:08お知り合いのラヲタさんがお店を開くとは驚きですね。
私も今日聞いてビックリしました。
よくTKGの後に納豆で食べたりします。(笑)
素材にもこだわっているようですね。
自家製麺というのも凄いです。
NORTH | 2016年12月26日 00:21こんばんは
グッと興味が湧きました^ ^
あらチャンの知らない方でしょうが、デフォを食べに行ってみたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年12月26日 01:34毎度です~
お知り合いが集結していたようで^^
次回はこれ狙いで行きます。
としくん | 2016年12月26日 05:49おはようございます!
昨日、別件で流山に行ったのですが、我が家から近いことを再確認。
空いている週末に狙いたいと思います。
こんにちは。
自分も先日聞いて驚きました。
麺も自家製とは頑張っていますね。
TKG&納豆、自分もやります。
おゆ | 2016年12月26日 08:59おお!挙げられましたね!このメニュー。気になってたのですよ。
点数以上に美味そうに感じます。
悔しいのが、場所が流山だということ。
ちょっとおいそれとは行けないロケーションなのがつらいところです・・・。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2016年12月26日 10:00卵かけ納豆ご飯!
ワタシ、其処にフリカケかけちゃったりもしますよ。
近いので行きやすいし、近所の名店もご無沙汰なので絡めて行こうかな。
かくみや | 2016年12月26日 10:19地元にこだわっている点がいいですね。
正に旨ければ何でもいいです(笑)
基本メニューが、またいいようですね。
右京 | 2016年12月26日 10:54こんにちは。
知り合いのラヲタさんが店主とは驚きますね〜
麺も自家製とは凄いです。
チャンスがあれば伺いたいですね〜
kamepi- | 2016年12月26日 12:43こんにちは。
地産地消を時で行くいっぱいですね。
汁なしでありながら汁が多めに見えるのも納豆ならこれで良しです。
glucose | 2016年12月26日 15:38こんにちは。
知り合いのラヲタの方が出したお店なんですね!そんなこともあるんだ~って感動しました。そういうお店できたら絶対訪問するでしょうねww
poti | 2016年12月26日 17:04こんにちは
話題のお店ですね。店主さんのお知り合いが多数来店されているとか。
玉子納豆まぜご飯好きなので、これはずるい(笑)食べたいですね。
mocopapa(S852) | 2016年12月26日 18:12こんにちは。
早速訪問されましたね。
非常に気になっていますので、
年明けに、訪問してみたいと思います。
店名の由来とかも、聞いてみたいです。
ももも | 2016年12月26日 21:43こんばんは。
店主さんがお知り合いのラヲタさんとはビックリですね!
BMして訪問するチャンスを待ちます✨
銀あんどプー | 2016年12月26日 22:27こんばんは。
読んでいて 美味しいのが想像できます。
店主さんが知り合いのラヲタさんでしたか、RAMENOIDさんは いつ店主さんになられるのでしょうか。
こんばんは.
ラオタの作るラーメン.面白いですね.
RAMENOIDさんがラーメンを作るとしたらどんなのを作るか興味があります.
Paul | 2016年12月27日 23:30
RAMENOID
ぴろリポ
Stag Beetle
satoru
けNぢ






週末のみの営業のこちら。
何とご店主はお知り合いのラヲタさんだったという事実を,訪問前に麺友さんから聞かされて驚き。
店は和菓子屋の看板のままだが,中は心地良い空間に改造されている。
限定は,標記メニューと「niboshiらぁ麺」。
どちらか一品は選べず,両方注文することにしたが,煮干がそれほど強く出てないので,デフォの方がいいというご店主からのおすすめがあり,基本メニューの「らぁ麺」と標記メニューを注文。
最初にいただいたのは「らぁ麺」の方だが,諸兄がレポしているので,未レポの標記メニューをあげる。
750円である。
最初の一杯に続いて提供されたのは,泡立ったスープに浸った一杯。
麺は自家製とのこと。
「自家製にしたため苦しんでます。」と,ご店主。
多加水熟成の平打ち気味,手もみの太縮れは,つるもちぴろっとした食感。
七彩系の麺を彷彿とさせるその感じは,個人的に超好み。
一口目で分かる,その麺に絡んでくるのは,泡立つまでよく混ぜた全卵+醤油だれ。
「油そば」という名なのだから,香味油も使われているのだろう。
うーん,これずるい。
生卵はそれだけで超優秀な素材だろう。
だが,美味ければ勝ちということ。
具は,白髪ねぎ,カイワレ,メンマ,ひき割り納豆,青のり,チャーシュー。
卵かけ御飯に納豆を加えたものを食べたことがあるだろうか。
ざっくり言えばその味わいだが,ひき割りを採用したことでより生卵に馴染み,ねぎや青のりの香りが加わるのだから,その豪華版と言えるだろう。
醤油だれは,汁そばと同じだとすれば,「流山『万丈本みりん』,野田『キッコーマン醤油』,『窪田醤油』,『キノエネ醤油』,『川中島醤油』などをブレンドした,地元愛」にあふれたもの。
ねぎも千葉産のものを使い,無化調という拘り様が,さらに質を高めている。
麺量は200g近くに感じた。
2杯めなので十分。
本業の片手間とは思えないような,ラヲタならではの拘りが見られるまぜそば。
自家製麺は,既にかなりのレベルだが,その他は材料のチョイスが全てと思えなくもない。
だが,繰り返すが美味けりゃ勝ちだ。
素直に美味しかった。
基本メニューはもう少し経ったらレポするが,かなりのレベルだったということだけ記しておく。
今後,どのような展開を見せるのか楽しみだ。