コメント
こんばんはー
元旦、お馴染みの顔がとは流石です!
ハイセンスなラーメンを元旦から
素晴らしいスタートですね!!
おせちとか見向きもしなかった甲斐がありましたね^^
キング | 2017年1月3日 23:20こんばんはぁ~
元旦から精力的ですね!
おせちもお餅も振り切っての一杯。素晴らしかったかったようで^^
山形日帰りといい 最近 振り切ってますねぇ~
mocopapa | 2017年1月3日 23:51glucoseさん,どうもです。
皆さん召し上がれたんですね。
私はちょっと仕事があったのも影響し,間に合わないと断念しました。
その代わり,別の店の限定はゲットできたので,まあいいか。
RAMENOID | 2017年1月4日 00:19こんばんは。
新年早々からおめで鯛して、美味くて、しかも安いとは最高ですね!
BMしたままなのでいつか行ってみ鯛です✨
銀あんどプー | 2017年1月4日 00:23おはようございます。
麺活で とても素晴らしいスタートですね。
意気込みを感じられる幕開けですね。
無理をしないように頑張ってくださいね~
新年から高得点な こちらもまた伺いたいです。
元旦から営業してくれるお店がハイレベルなのは嬉しいですね。
この限定ならかけそばスタイルがぴったりでしょうね。
旨いスープと麺を楽しむなら、トッピングは不要と思っちゃいます。
鯛飯付きで¥700は嬉し過ぎます。
NORTH | 2017年1月4日 05:12おはようございます!
身体に染み入るスープの旨さが伝わってきます。
遠距離も苦にならない一杯ですね。
毎度です~
みうらさんで食べても開店前に到着!
虎徹さんに並んだかたがたの中でも、
こんな芸当はグルさんしか出来ないでしょう。
新春から腹十二分目、うらやまでーす。
としくん | 2017年1月4日 08:53おはようございます^^
そして、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます( ◠‿◠ ) 今年もよろしくお願いします^^
とても綺麗なラーメンですね!でも、旨みたっぷりな一杯、ハイセンスさを感じますね!今度の茨城遠征もとても楽しみになりました!
RamenNoodleSoup | 2017年1月4日 09:13こんばんは.
元日から連食ですね.乙な正月ですね.
県央県南では元日から営業しているお店が多いようですが,県北は三が日はほとんど休みで悲しいです.
Paul | 2017年1月4日 09:13今年はチョットあれこれ忙しく間に合いませんでした。
ヤハリ素晴らしいイッパイだった様で羨ましいです。。。
が、通常メニューも変わった様なのでソチラを食べに早めに生きます。
かくみや | 2017年1月4日 10:02こんにちは。
先月に新登場した、皆様絶賛のデフォの塩といい、
この限定といい、素晴らしいですね。
今月中に行きたいと思い、
かのお方に昨日お願いしたところです(笑)。
おゆ | 2017年1月4日 11:25こんにちは。
新春から連食で満足されたようですね〜
こちらも、今年伺いたいな~
kamepi- | 2017年1月4日 12:30明けましておめでとうございます!
今年も宜しくお願いしますm(_ _)m
元旦からラー食とは流石ですね!
ワタクシも来年の元旦はどっかでラー食したいですわ~。
たく☆ | 2017年1月4日 17:22どうも~
蛤とは元旦らしい良いチョイスですね~
シンプルな見た目ですが素材一つ一つに質の高さが窺い知れますよ。
こちらは今茨城で一番再訪したいお店になってますw
今年もぜひ宜しくお願い致しますm(__)m
ペンギン軍曹 | 2017年1月4日 21:21こんにちは。
その節はどうもでした。
塩も美味しそうですね。自分は醤油でしたが。
また鯛飯がたまらなく好きでした。
変更されたデフォも早く食べたいです。
ももも | 2017年1月4日 23:09おはようございます~
元旦から連食とはグル先輩、今年も飛ばしてますね~w(笑)
でも、年明けから素晴らしい麺活。
お互い体を気遣いながら今年もラーメンライフ楽しみましょう♪
バスの運転手 | 2017年1月5日 08:13こんばんは。
限定はどこのお店も値段を上げるのに。
こちらは2品で700円ですか。
素晴らしいなあ。
茨城でいちばん行ってみたい店、
の地位は揺るぎませんね。
いい元旦です♪

glucose

PANE


glucose





水戸のみうらさんで目出鯛「鮮魚のかけそば」をいただいた後は当初の目的通り虎徹さんを目指します。
行方まで20キロ以上車で移動して10時45分お店着。
外待ち14人に接続します。
予想はしていましたが支部長はじめ知り合いの麺友さん方もチラホラ。
みなさん元旦から考えることは同じですね。
開店前に注文を聞かれるので予定通り30食限定の「天然真鯛と蛤のかけそば、鯛飯つき」を口頭注文します。
本日はカウンターのみの営業なので提供は2巡め。
中待ちを経てカウンターに着席となり間も無く着丼です。
蛤と天然真鯛を合わせた出汁は初動から蛤の旨味が半端でないです。
アニマルオフでありながらしっかりと素材自体の旨味が出ています。
香味油からはバターっぽいコクも感じます。
タレは醤油と塩から選べますが素材をダイレクトに味わいたく塩を選択。
塩ダレは角がなく優しい味わいで鯛と蛤の味わいをそっと下支え。
素材の蛤と鯛はそのまま感じ取ることができましたが、大御所の選択した醤油ダレも気になりました。
麺は低加水気味のストレート中細麺。
普段は麺は平打ち縮れ麺も選択できるのですが今日はこの日のために特別に用意した細麺のみでの提供。
北海道産小麦、春よ恋100%使用とのこと。
しっかりとした小麦感とパツンとした食感を合わせ持った麺です。
麺量は150g程度でしょうか。
自家製麺。
具材は蛤身、刻みネギ、カイワレのみとシンプルな構成。
蛤と鯛の淡白な味わいをじっくり味わうにはこれくらい少ない具材の方が良さげです。
蛤は殻付きで身は肉厚なものが2つ。
蛤の味わいをしっかりと留めています。
刻み青ねぎが乗せられた鯛飯には鯛のほぐし身がかなり入っています。
ご飯自体に鯛と蛤の出汁がしっかり染み込んでいるのでこのままで半分ほどいただき、残り半分はスープを注いで鯛茶漬けにしていただきました。
こちらは毎年カウンターで昼のみ元旦営業されていることは知っていました。
が、これほどハイセンスの新年を感じさせてくれる一杯を提供されていることは知りませんでした。
なんたる不覚。
来年もまた早起きして元旦にも伺いますね。
ごちそうさまでした。