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コメント
メニュー名がお洒落ですね。
呼び名が変わっただけでなく、
内容もブラッシュアップされてるんですね。
機会あれば是非食べてみたいです。
NORTH | 2017年3月3日 08:48こんにちは。
4月の醤油に比べると、
ビジュアルも、より洗練された趣きになりましたね。
嬉しい定点観測になりましたね。
おゆ | 2017年3月3日 09:21毎度です~
メニュー一新も知りませんでした。
周辺の店主さんたちとも交流してるようだし、
触発もされてるんでしょうね~
再訪したいです。
としくん | 2017年3月3日 10:56おはようございま〜す
最近、鶏と水のみで出汁をとるお店が増えてきたように感じますが、
此方はブラッシュアップに成功したようですね✨
BMしてチャンスを待ちます(^-^)
銀あんどプー | 2017年3月3日 11:06こんにちは。
進化してますよね~。
このメニューもいただきたくなりました。
中濃煮干も美味しかったので、ぜひ。
こんにちは。
こちらはつくば市内でありながら少し行きにくいところなのでご無沙汰しています。
これから暖かくなってくると外のテラスでいただくこともできるのでしょうか?。
確認しに行かなければ。
glucose | 2017年3月3日 15:26こんにちは
一回行って今一歩だったので、再度行こう行こうと思ってなかなか行けず。
またより一層美味しくなったみたいですし
なんとか行かねばですね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年3月3日 15:57時々行ってますが、塩分についてはホボ安定してきたと思います。
上品になり過ぎずにパンチも効いて美味いですよね!
もうチョットスープが欲しいのはワタシだけかな(笑)
かくみや | 2017年3月3日 16:59こんにちは
綺麗なビジュアルですねぇ~。見るからに美味しそう!
此方もいただいてみたいお店ですね。
ただ キャビアと称する魚卵は薬漬けの加工品が多いので要注意です。
mocopapa(S852) | 2017年3月3日 17:54こんばんは.
いい感じの清湯レビューが続きますね.コメントできてませんが読んでます.
こちらは見た目にこだわりがあるんでしょうか.おいしそうでとても良いですね.
Paul | 2017年3月3日 19:59こんばんは。
スープ麺で高い満足度なんですね。
これは食べたい!
こんばんは。
鶏と水がメインメニューとは面白いネーミングですね^^こちらは一度行ってみたいお店です!
poti | 2017年3月3日 21:37続いてどうも~
コレまた美味しそう♪
早くこっち方面も攻めてみたいです!!
バスの運転手 | 2017年3月3日 21:49メニュー一新したのですね!
お洒落感がありますね!
コロッケも食べたいので、早く再訪したいです☆
tomokazu | 2017年3月4日 05:31こんにちは。
メニュー名が変わったのですね。
少しご無沙汰しています。
もう数台、駐車場が増えるとありがたいです。
ももも | 2017年3月4日 21:17
RAMENOID
king-big
10ankoabnue29


黄門チャマ





メニューが一新したと聞いてきになっていたこちら。
汁そばは全て「鶏と水」という名になり,その上で「醤油」,「塩」,「濃厚」と区別している。
当然それらのレギュラーメニューを試すところだが,それに魚介が加わったと思われる標記メニューが限定で出ていたので,そちらを選択。
800円である。
券を渡してからしばらくして提供されたのは,具が中央に集めらた,一本の青ねぎが印象的なビジュアルの一品。
麺は低加水のザラパツ細ストレート。
おそらくこの麺は菅野製麺製だろう。
県内の清湯系でよく使われている麺だと思われるが,やはりこの麺は淡麗系によく合う。
麺をすすったとたん,上品な煮干の香りが鼻腔を突き抜ける。
ちょっと前に伊吹いりこを使った限定を出していたが,このメニューに使われているのも,おそらく厳選された上質な物だろう。
鶏もしっかりと効いていてその素材の旨味がよく引き出されている。
こちらはπウォーターを使用していたと思うが,まさにメニュー名通り,鶏と魚の純粋な旨味を引き出した,実にきれいな澄み切った味わい。
開店の日にいただいたものと比べると,格段にレベルアップしている。
具は,ねぎ,穂先メンマ,チャーシュー,そこに盛られた黒い粒,青ねぎ。
ビジュアルにこだわった盛り付けで,店のコンセプトに合ったオシャレ感を演出。
チャーシューは以前の生なんじゃないかと思うほどレアな細長いものから,長方形の程よい火の通り具合のものに替わった。
適度な厚みがあるのに噛み切りにくく味わいもよい。
チャーシューも確実に進化した。
トッピングに「キャビア」というボタンがあるので,黒い粒がそうなのかと一瞬思うが,キャビアにしては粒が小さいので,何かの魚卵を加工してキャビア風にしたものだろう。
切らない青ねぎも,このくろい粒も,オシャレ感を演出するアイテムとしての意味合いが強い。
麺量は140gほど。
開店間もないころは,いいものは持っているものの,塩分濃度がやや高すぎる,具はまだ進化の余地があるなど,いくつかの突っ込み所があったが,格段の進化に驚いた。
店主のリツイートする様々な絶賛ツイートに眉唾感があったが,実食してみて素直に手放しで美味しいと思った。
他のメニューもいただいてみたい。