コメント
こんにちわー!
鴨含み鳥のじんわり系はメッチャ好みです!w
おゆさんがお若いことも理解いたしました(笑)
醤油と塩ダレを合わせるとはヘタレには奥深さがわからなそうですが、美味しいのは間違いないでしょう!w
塩対応 | 2017年3月17日 14:24こんにちは。
つくばAOIさんのシオユって感じでしょうか?。
レポ書きはかがやきの中で仕上げましたな(^_^)。
glucose | 2017年3月17日 15:33こんにちは~
醤油と塩のブレンドがズバリだったようですね✨
マッドクラブを狙っているのですが、日の丸に浮気しそうです(笑)
銀あんどプー | 2017年3月17日 15:51こんにちは。
おゆさんは塩に感じたんですね!お若い証拠ですね(笑)これは自分で体験してどう感じるのか試してみたいです。自由に動ける金曜に営業してくれるのを願います(>_<)
poti | 2017年3月17日 16:30毎度です~
醬油に感じたおじさんです。
シオ、ショウユ、シオユ、オユ(笑)
麺っていつも食べてるやつなんですか!
パキパキっぽくなかったんですよね~
としくん | 2017年3月17日 16:42こんばんは
これがこの間言ってたおゆ味ですか。
食べてみたいですね。
やっぱり年齢で味の感じ方も違うんですかね。
ヤングマン認定おめでとうございます^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年3月17日 18:30こんばんは。
おっと、こんなハイブリッドも出してるんですか。
これは、次回狙いたいな~
kamepi- | 2017年3月17日 19:25こんばんは
塩とも醤油とも取れるハイブリッド!
おゆさん、若いんですね(^o^)
自分は。。。醤油と思っても
塩と言い張るかも!
キング | 2017年3月17日 21:37こんばんわ~
鴨を使う日の丸バージョンだと、また違った清湯なんですね~♪
なんかスープの色合いにウットリしちゃいますね。
自分も、金曜日また行きたいですw
バスの運転手 | 2017年3月18日 00:11日の丸はとりあえずお預けで (笑)
煮干の清湯が食べてみたいですね。
NORTH | 2017年3月18日 00:25おゆさん,どうもです。
ハイブリッドはそういう意味だったんですね。
私のよく行く店は,シオユと呼んでますが(笑)
日の丸さんじさんの鴨,食べたいんですけど,ゴールデンウィークまで金曜休みはないという事実……。
RAMENOID | 2017年3月18日 06:22こんにちは。
鴨いいですね~!
いろいろなメニューを出されているんですね。
早く行かなくちゃ(//∇//)
こんにちは
ハイブリッドとはタレのことなんですか
てっきり煮干などの掛け合わせだと思ってました
私も北陸に行ってみたいです
イケちゃん | 2017年3月18日 11:02日の丸タベタヒ、、、
金曜日とは限らないんですかね〜〜
気長にいきます。
かくみや | 2017年3月18日 16:15こんばんはぁ~
最近いただいた鴨では一番おいしいと思いましたよ。
塩と感じる=若者ではありません(笑)
お互い年ですから(^▽^;)
mocopapa | 2017年3月20日 21:52
おゆ
ノエル
お志乃
†なおと†
へた
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新生さんじ以降、不定期となった日の丸。
この日は2回めの営業。
前回はTさんとの夜訪問でアウト。
今回はランチでのリベンジ。
●正統派の淡麗鴨清湯。
うんうん、じんわりとうんまい ♪
初の試みとして、
醤油と塩ダレをブレンドしたと言う鴨清湯。
このブレンドをハイブリッドと呼ぶのだそう。
なので、分類は一応「その他」に。
醤油単独の時より、
くっきりとした味わいで、出汁を引き立てている。
各々の比率は分からないが、
塩ダレの効能が大きい様に思える。
このブレンドしたカエシ、
mocoさんの先行レポによれば、
きんちゃんが「おじさんは醤油っていうし、
若い人は塩っていう人が多かったよ」との事。
じゃっ、オイラは若いんだな、きっと (笑) 。
さて、更に印象的なのは、今回の鴨の醸し出し方。
これまでより「じわじわ系」寄りである。
初動はじんわり。
それが温度低下と共に、
徐々に確実に積み重なっていくような、
正統派の淡麗清湯の趣きだ。
昨年の、蕎麦屋直伝から始まった、
鴨清湯のつけそばの「ぶわっ系」とは違う。
ここに中華蕎麦と銘打う本質があるのでは?
蕎麦屋直伝から、らーめん屋に向けての、
更なる舵取りと察したが、考え過ぎだろうか。
●麺
ノーマルさんじと同じ低加水パツパツ細麺。
この麺に内在する、みちっとした小麦の凝結感が、
スープの中で引き立っている。
もし、以前のたおやかな多加水麺で啜れば、
また違った美味しさが楽しめそうだ。
●具
最近の日の丸でのレギュラー陣で、
低温調理の鴨チャーシュー、鴨団子、
穂先メンマ、板海苔、カイワレ、白葱。
いつもと違う采の目に切った白葱が、
中華蕎麦らしい雰囲気にマッチし、何気に心憎い。
しっとりとしたチャーシューと
プリプリとした団子とのコントラストも、
相変わらず良い。
これは、mocoさんの様に、
ハイボールでやっつけたかった (笑) 。
なお、端鴨はご厚意....ありがとう。
●おわりに:ジキルとハイド?
今回は、中華蕎麦と銘打ち、
正統派淡麗鴨清湯にまとめ上げた一杯。
ブレンドしたカエシによる、
くっきりとした味わいも良い塩梅だ。
ノーマルさんじのCrazy Crabや濃厚煮干といった、
「うぎゃぁ〜」と攻める系とは見事な迄の別世界。
きんちゃんが、ジキル博士とハイド氏に思える位で、
びっくりしたなぁ (笑) 。
いつも御馳走様です。