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押上店を支えていたマシマシ兄さん(※私見です)が、いつの間にやら平井に。恐らく作曲とギターを担務しているであろう、美しくもソリッドなテイスト。メロディアスハードの路線そのままの、ダイナミックな仕上がりだ。写真の盛り付けを超過する盛りの良さに圧倒されながら、先ずは脂の絡んだモヤシを頬張る。ヤサイの下に隠れたチーズの香りが漂い始める頃、スープを吸ったやや剛質の極太麺を頬張れば、渾然一体に魅了されるのは間違いない。しなやかな麺の重量感。絡むスープは拳骨のあっさり感と旨味、そして背脂の甘味とこってり感が融合し、そこにニンニクが加わる事で、一切の隙がない。やや甘味のある醤油の塩味に惹かれるように、箸の動きは止まらない。食後の満足は語るまでもない、黒烏龍茶片手に、いざ登頂を果たしたい。
こんばんは❗ あの方がマシマシ兄さんでしたか~ 次はつけ麺を食すつもりなので 美しい盛り付けをよーく観察してみます(笑)
そうだ、つけ麺あるんですよね。 この系統は涼しい時期限定の食べ物のつもりやったけん、しばらくは足が向かない予定で考えてたんですが…w あまり増されないように気をつけなければ! w
写真の盛り付けを超過する盛りの良さに圧倒されながら、先ずは脂の絡んだモヤシを頬張る。ヤサイの下に隠れたチーズの香りが漂い始める頃、スープを吸ったやや剛質の極太麺を頬張れば、渾然一体に魅了されるのは間違いない。
しなやかな麺の重量感。絡むスープは拳骨のあっさり感と旨味、そして背脂の甘味とこってり感が融合し、そこにニンニクが加わる事で、一切の隙がない。やや甘味のある醤油の塩味に惹かれるように、箸の動きは止まらない。
食後の満足は語るまでもない、黒烏龍茶片手に、いざ登頂を果たしたい。