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おハイソな印象がある祖師谷・成城エリアにて6/30にオープンしたばかりのピカピカの新店で、本店は福島の相馬市にあり、鶏系のメニューをメインとした「もりきや」さんに初来訪(^^)祖師ヶ谷大蔵の駅からは少し離れるが、世田谷通りにほぼ面した立地で、コルカタというインド料理店の路地を曲がった一軒奥まった場所にあり、世田通には都民ファーストの会の小池グリーンのような黄緑&白の鮮やかなノボリが目印として立っていて、店舗も白を基調としてバブリーな頃の海の家のように明るく洒落た雰囲気平日14:20と遅めなランチタイムに到着すると、先客0名(後客1名)とゆったりできるラッキーなタイミングでの入店(^^)メニューは各種麺量が小・中・大(メニューによっては爆も)まであり、Jインスパイア的な「鶏太郎(小・750円)」・塩汁なしの「まぜの助(小・750円)」・醤油テイストの「醤油丸(小・750円)」・塩で細麺の「あっさり鶏中華(小・750円)」・鶏白湯で太麺の「こってり鶏中華(小・800円)」に各種トッピングや飯モノも充実しており、場所柄からか気持ち高めな価格設定食券を渡すとニンニクの有無を聞かれ、もちろん「アリ」でコールし、事前情報で唐辛子の量も選択できるようだったので「大辛」でお願いすると、白木のカウンターに映える真新しいピカピカの白い丼がトレイ代わりの白い皿に乗せられた状態で着丼!パッと見、台湾風まぜそばを彷彿させる一杯だが、挽き肉ミンチではなく炙った鶏モモチャーシューが目立っており、大辛テイストで注文した事もあり全体的に一味が振られたビジュアルで、底に沈んでいるであろう塩ダレと全体を混ぜてから実食すると、スッキリとした塩テイストに卵のまろやかさの中、唐辛子&ニラのピリリ感とニンニクの風味が良いアクセント具材の下に敷かれた茹で野菜には、もやし・キャベツだけでなくニンジンも入っているので色合いも華やかで、卓上調味料にはおろしニンニク・おろし生姜・魚粉・胡椒・煎りゴマ・一味唐辛子・酢が豊富に揃っており、全体的にではなく一口分ずつチョイ味変しているとペロッと食せてしまう野菜マシ(100円)や追い飯(150円)は有料だったので控え、ボリューム的に超満腹とまではいかなかったが、この暑い時期には丁度良くサッパリと食せ、「つけ麺」ではなく「汁なし」では珍しくスープ割りが可能だったのでルーシーを少し足してもらい、更にスッキリとご馳走様でした
祖師ヶ谷大蔵の駅からは少し離れるが、世田谷通りにほぼ面した立地で、コルカタというインド料理店の路地を曲がった一軒奥まった場所にあり、世田通には都民ファーストの会の小池グリーンのような黄緑&白の鮮やかなノボリが目印として立っていて、店舗も白を基調としてバブリーな頃の海の家のように明るく洒落た雰囲気
平日14:20と遅めなランチタイムに到着すると、先客0名(後客1名)とゆったりできるラッキーなタイミングでの入店(^^)
メニューは各種麺量が小・中・大(メニューによっては爆も)まであり、Jインスパイア的な「鶏太郎(小・750円)」・塩汁なしの「まぜの助(小・750円)」・醤油テイストの「醤油丸(小・750円)」・塩で細麺の「あっさり鶏中華(小・750円)」・鶏白湯で太麺の「こってり鶏中華(小・800円)」に各種トッピングや飯モノも充実しており、場所柄からか気持ち高めな価格設定
食券を渡すとニンニクの有無を聞かれ、もちろん「アリ」でコールし、事前情報で唐辛子の量も選択できるようだったので「大辛」でお願いすると、白木のカウンターに映える真新しいピカピカの白い丼がトレイ代わりの白い皿に乗せられた状態で着丼!
パッと見、台湾風まぜそばを彷彿させる一杯だが、挽き肉ミンチではなく炙った鶏モモチャーシューが目立っており、大辛テイストで注文した事もあり全体的に一味が振られたビジュアルで、底に沈んでいるであろう塩ダレと全体を混ぜてから実食すると、スッキリとした塩テイストに卵のまろやかさの中、唐辛子&ニラのピリリ感とニンニクの風味が良いアクセント
具材の下に敷かれた茹で野菜には、もやし・キャベツだけでなくニンジンも入っているので色合いも華やかで、卓上調味料にはおろしニンニク・おろし生姜・魚粉・胡椒・煎りゴマ・一味唐辛子・酢が豊富に揃っており、全体的にではなく一口分ずつチョイ味変しているとペロッと食せてしまう
野菜マシ(100円)や追い飯(150円)は有料だったので控え、ボリューム的に超満腹とまではいかなかったが、この暑い時期には丁度良くサッパリと食せ、「つけ麺」ではなく「汁なし」では珍しくスープ割りが可能だったのでルーシーを少し足してもらい、更にスッキリとご馳走様でした