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7/28、シャッターズ!2、限定のお知らせ雉出汁端麗細つけそば 『キジーン2号』並盛(200g)中盛(200g)同料金 950円食数:昼夜各20食期間:7月28日(金)~7月30日(日) 8月4日(金)~8月6日(日)期間変則的ですが宜しくお願い致します。ということで突撃を敢行ヽ(*`Д´)ノ平日ながらやはりあの方の限定は人気があり、今回も早くから沢山の方々が争奪戦参加!配付開始時刻に店長様より整理券をゲット!しばし倒れるo(__*)Zzzいつもよりは早い集合時間にお店に舞い戻り~。そして、食券の事前購入となり店内へ。皆様にご挨拶の後に券売機にて指定の券を購入~。大森様にお渡しして、列に舞い戻り~定刻より早く店長様登場でご挨拶~。そしてあの名台詞を唱えた後に開店!junjunに店内へ~濃い面子にちょっと圧倒されそうになっている店長様たちはオペレーションで結構苦労されているなあと思っていたところに店長様より降臨\(~o~)/[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/249637720[取説] http://photozou.jp/photo/show/1771915/249637732[挨拶] https://youtu.be/37zS4ZYaS9g細かいことは取説をご覧あれ!トッピングは別皿にて用意されている。白髪ネギ、ホウレン草、黒バラのりは適量かつ効果的!味玉はいつも通り。雉のお肉はどれも美味!!手羽先をそのまま盛ってきたのは驚き!ただ、食べるのが箸で掴んで食べるのが困難で、手掴みでワイルドに食べる必要はあるが~。汁は今回も雉をふんだんに使ってきているだけあってよく感じさせてくれるもの。カエシはあまり主張させないようにしているか。油は雉のワイルドさを感じる。麺は昆布水に浸されている。今回もローランドできたものはコシは冷水で〆られている分しっかりしている。のど越しはスムーズにいけてよし!絡み吸い付きは間違いなし!結構低加水の麺が吸っている印象。麺量は今回中盛まで同額だったので、もちろんそれにしてしまったが、いろんな風味を楽しむならこれくらいはやはり必要!なによりこれ単体でも充分旨いのだから!途中で色々味変させていって楽しむのが今回の特徴。すだちを絞って加えれば酸味などいいアクセント。そして個人的には今回一番のキーポイントだと思うトリュフソルトを加えれば味の奥行きが格段にあがるというもの!少量でもこの力強さには驚き!麺完食後に一旦冷えきった汁の温め直しを願い出るm(__)m。そして、帰ってきた汁にまずは麺側にあった昆布水を投入してスープ割りに~。熱々なので、やけど防止の観点からはこれで正解だったかなと。昆布がいい感じに効いているし。そしてご飯を投入して雑炊風に。まあこれはハズレはないでしょ!汁とのバランスには気を付ける必要はあるが、鉄板な旨さ!今回も単に麺だけでなく、御膳的な感じで料理を味あわせてくれるという、店長様らしいものに仕上げてきていたかなと。これだけ楽しめることが出来れば納得でしょ!今宵もなかなか激しい争奪戦が繰り広げられているが、やはりファンのかた、雉が好きな方はぜひ頂くべきだろう!
2、限定のお知らせ
雉出汁端麗細つけそば 『キジーン2号』
並盛(200g)中盛(200g)同料金 950円
食数:昼夜各20食
期間:7月28日(金)~7月30日(日)
8月4日(金)~8月6日(日)
期間変則的ですが宜しくお願い致します。
ということで突撃を敢行ヽ(*`Д´)ノ
平日ながらやはりあの方の限定は人気があり、今回も早くから沢山の方々が争奪戦参加!配付開始時刻に店長様より整理券をゲット!しばし倒れるo(__*)Zzz
いつもよりは早い集合時間にお店に舞い戻り~。そして、食券の事前購入となり店内へ。皆様にご挨拶の後に券売機にて指定の券を購入~。大森様にお渡しして、列に舞い戻り~
定刻より早く店長様登場でご挨拶~。そしてあの名台詞を唱えた後に開店!junjunに店内へ~
濃い面子にちょっと圧倒されそうになっている店長様たちはオペレーションで結構苦労されているなあと思っていたところに店長様より降臨\(~o~)/
[案内] http://photozou.jp/photo/show/1771915/249637720
[取説] http://photozou.jp/photo/show/1771915/249637732
[挨拶] https://youtu.be/37zS4ZYaS9g
細かいことは取説をご覧あれ!
トッピングは別皿にて用意されている。白髪ネギ、ホウレン草、黒バラのりは適量かつ効果的!味玉はいつも通り。雉のお肉はどれも美味!!手羽先をそのまま盛ってきたのは驚き!ただ、食べるのが箸で掴んで食べるのが困難で、手掴みでワイルドに食べる必要はあるが~。
汁は今回も雉をふんだんに使ってきているだけあってよく感じさせてくれるもの。カエシはあまり主張させないようにしているか。油は雉のワイルドさを感じる。
麺は昆布水に浸されている。今回もローランドできたものはコシは冷水で〆られている分しっかりしている。のど越しはスムーズにいけてよし!絡み吸い付きは間違いなし!結構低加水の麺が吸っている印象。麺量は今回中盛まで同額だったので、もちろんそれにしてしまったが、いろんな風味を楽しむならこれくらいはやはり必要!なによりこれ単体でも充分旨いのだから!
途中で色々味変させていって楽しむのが今回の特徴。すだちを絞って加えれば酸味などいいアクセント。そして個人的には今回一番のキーポイントだと思うトリュフソルトを加えれば味の奥行きが格段にあがるというもの!少量でもこの力強さには驚き!
麺完食後に一旦冷えきった汁の温め直しを願い出るm(__)m。そして、帰ってきた汁にまずは麺側にあった昆布水を投入してスープ割りに~。熱々なので、やけど防止の観点からはこれで正解だったかなと。昆布がいい感じに効いているし。
そしてご飯を投入して雑炊風に。まあこれはハズレはないでしょ!汁とのバランスには気を付ける必要はあるが、鉄板な旨さ!
今回も単に麺だけでなく、御膳的な感じで料理を味あわせてくれるという、店長様らしいものに仕上げてきていたかなと。これだけ楽しめることが出来れば納得でしょ!
今宵もなかなか激しい争奪戦が繰り広げられているが、やはりファンのかた、雉が好きな方はぜひ頂くべきだろう!