Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
長崎ラーメンとは珍しい(^-^)
魚介の風味が良さげですね!!
SS_源頼朝@867店訪問 | 2017年10月3日 16:34こんにちは。
へぇ〜、面白そうですね。
当地とは違う彼方の風味を味わえそうで。
BMしてみます。
おゆ | 2017年10月3日 17:29こんばんはー。へぇ!勉強になりますー。豚骨文化の中にでも、様々な味の工夫と独自性があるんですね。長崎ラー…是非食べてみたいです〜
AYYE | 2017年10月3日 23:09ラーメンは500円台が基本の街、長崎の豚骨にトビウオが入っているケースは現地で見たためしがありませんが、この味付けは間違いなく長崎の食文化ありきに感じました。
長崎ラーメン謳ってますが、そこは「東京ラーメン」に鶏がら醤油、背脂豚骨など多種多彩なのと同じかな?と思います。
長崎かぁ…ちゃんぽん食べたか…。
Dr.KOTO | 2017年10月4日 16:24こんばんわ~
コチラ、自分の元々の地元、東久留米にありまして自分が最多レビュワーだったんですよね!
表題を含めて490円から沢山のメニューもあり重宝していたんですが都内に移転するって、こんな都会だったとは少々ビックリしています。
バスの運転手 | 2017年10月4日 21:40えっ、490円!
それわ安い、さぞ繫盛していたのではないでしょうか。そして、ちゃんと儲かっていたんでしょうか…。
こちらのお店も繫盛していました、昼時でしたのでほぼ満席ながら、快適に提供されるギリギリのラインを維持していて、近隣に愛されている印象です。
お値段が全然違いますので、いらしたら驚くかも知れませんw
Dr.KOTO | 2017年10月5日 07:01
Dr.KOTO
麺遊草子
マーやん
mocopapa







スムースな喉越し。味付けは甘めで、要因はあごだけではなく、九州の醤油を使っているためだろう。颯爽とした甘さに食欲が刺激され、箸の動きが軽快さを得る。この味、角力や五島への憧憬を満たすには最高の完成度だ。
プリプリした中細麺はやや波打っており、束の力でスープを適度に掴み揚げる。麺自体から抜ける小麦の甘みと香り、共に淡麗にして芳醇。「普通」だと滑らかな歯触りが光るが、「硬麺」は腰の粘りに軸足が移り、印象が一変。
味変対応が可能な半替玉など、食べ手目線の営業スタイルも魅力的だ。