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当初は9月発売予定だったこの新作ラーメン。この11月の24日にやっと発売に至った。。。前回の試食レビュー写真と比べれば一目瞭然だが、発売までの2か月間に結構な改良が成された…。基本の味はあまり変わってないように思うが、スパイスの調合や食材の下処理、仕込み方法等に進化が見られている。そして麺の仕様も変わった!先ず珍しいのが、基本的にスープは牛出汁なのに、具材に豚レバが使われていることである。。。中国では豚モツ類は庶民の日常食。そんな名残がこの麺にも反映されているのだろう!悪くない…。牛出汁に様々な香辛料・唐辛子がブレンドされたスープ。中国のラーメンスープって、日本みたいな出汁&カエシではなく、殆どが鍋上で一緒に作成!毎回、中華鍋上でスープが造られるのである。。。味はそんなに辛くはなくスパイシーで香ばしい!独特な香辛料の香りと深味が如何にも成都っぽい。本当に日本のラーメン店では先ず味わえない風味だ。もう、こういう独特な味を作らせたら成都から来日したばかりの此方のシェフ、五さんの独壇場である!試作の段階で悩まれていた麺は、少し玉子が入ったストレートの太麺になった!この「ちゃんぽん」の様な麺は、この店のスタッフ達の多数決で決まった。自分的にはもう少々拘った麺が好かったが、此方の出入業者にはそんなコアな麺は無かったのである。ま、本場仕様の麺をそのまま太くしてコシを強化したような麺だったので合格点であろう。。。自分の様な常連でなくとも、此方はランチの麺でもスタッフに申告すればライスをくれる。勿論無料で!そのサービス白飯だって、お替りフリーなんである。途中、このスープと豚レバ具材で白飯と頂いた。。。スゲ~旨い!そのまま「四川風鍋」に出来るスープなので白飯と合うのも当然である。お腹いっぱい!ご馳走様。因みに、、、今此方のライン友達登録するか、インスタグラムの公式ページのクーポン画面をスタッフに見せると、もれなくこのラーメンを含む新発売麺の2種が100円割引きとなる!有効期限は年内いっぱい。。。この未体験のラーメンを750円で食べられるチャンス!・・・ってなサービスというかプロモーションを是非ともやるべきだと店主に主張したのは自分である。日本人は未知な食い物にあまりお金を使わんから…。
おお!これは試してみたい牛と豚のコラボの一杯。 レバニラ炒めを乗せてみましたっていう ありがちな「中華料理のっけて」シリーズと違いますもんね。 上野に行く機会があればぜひ^^
はぐれメタボさん、こんばんは! リアクションが遅れましてすみません…<(_ _)> はい、これは確りとスープから上物まで一貫して作ってますので、 「のっけて」シリーズとは一線を画すクォリティですね!^^; 中々お眼にかかれない味ですので機会が有れば是非お試しを。。。
この11月の24日にやっと発売に至った。。。
前回の試食レビュー写真と比べれば一目瞭然だが、
発売までの2か月間に結構な改良が成された…。
基本の味はあまり変わってないように思うが、
スパイスの調合や食材の下処理、仕込み方法等に
進化が見られている。そして麺の仕様も変わった!
先ず珍しいのが、基本的にスープは牛出汁なのに、
具材に豚レバが使われていることである。。。
中国では豚モツ類は庶民の日常食。そんな名残が
この麺にも反映されているのだろう!悪くない…。
牛出汁に様々な香辛料・唐辛子がブレンドされた
スープ。中国のラーメンスープって、日本みたいな
出汁&カエシではなく、殆どが鍋上で一緒に作成!
毎回、中華鍋上でスープが造られるのである。。。
味はそんなに辛くはなくスパイシーで香ばしい!
独特な香辛料の香りと深味が如何にも成都っぽい。
本当に日本のラーメン店では先ず味わえない風味だ。
もう、こういう独特な味を作らせたら成都から来日
したばかりの此方のシェフ、五さんの独壇場である!
試作の段階で悩まれていた麺は、少し玉子が入った
ストレートの太麺になった!この「ちゃんぽん」の
様な麺は、この店のスタッフ達の多数決で決まった。
自分的にはもう少々拘った麺が好かったが、此方の
出入業者にはそんなコアな麺は無かったのである。
ま、本場仕様の麺をそのまま太くしてコシを強化
したような麺だったので合格点であろう。。。
自分の様な常連でなくとも、此方はランチの麺でも
スタッフに申告すればライスをくれる。勿論無料で!
そのサービス白飯だって、お替りフリーなんである。
途中、このスープと豚レバ具材で白飯と頂いた。。。
スゲ~旨い!そのまま「四川風鍋」に出来るスープ
なので白飯と合うのも当然である。お腹いっぱい!
ご馳走様。
因みに、、、
今此方のライン友達登録するか、インスタグラムの
公式ページのクーポン画面をスタッフに見せると、
もれなくこのラーメンを含む新発売麺の2種が100円
割引きとなる!有効期限は年内いっぱい。。。
この未体験のラーメンを750円で食べられるチャンス!
・・・ってなサービスというかプロモーションを
是非ともやるべきだと店主に主張したのは自分である。
日本人は未知な食い物にあまりお金を使わんから…。