コメント
定例会でしたか。
そういえば自分も2ヶ月くらい行ってないです (^◇^;)
そろそろ行ってみますかね (笑)
NORTH | 2017年12月11日 09:13こんにちは。
この粒状のものが甘海老ミンチなのですね。
きんちゃん・・・器用ですよ。
glucose | 2017年12月11日 09:49こんにちは。
久しぶりの訪問だったんですね!最近は甘海老をはじめ、ホタテや白子など気になる限定をたくさん出していますよね。また行きたいな~♪
ちなみに、先ほどコメ頂いたお店、未訪とのことでしたが、レポ上げしてましたよ?(笑)としさんのレポで予習して訪問しましたしww
poti | 2017年12月11日 10:05その節もお疲れ様でした。
1400回レポ達成のお祝いにもなりましたね。
アメブロの最後の写真は、
忘れていて慌てて撮ったヤツですね(笑)
potiさんのコメ...苦笑
おゆ | 2017年12月11日 13:24こんにちは~
3種類の限定を同時提供とは凄いですね~✨
自分はデフォすら食べていないので、
まずはそっちから攻めたいです♪
銀あんどプー | 2017年12月11日 13:36此処の店主さんはやっぱり
ユニークですね。
甘海老か・・・
いい出汁でるでしょうね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2017年12月11日 16:10こんにちは
そういえば久々の訪問になりましたか!
といっても間は2ヶ月だけのようですが(^^)
この日も楽しい会になったようですね!
キング | 2017年12月11日 18:11どもです。
それにしても、此方のきんちゃんは意欲的に
鋭意努力してますね!
ここって時には思い切ってメニュー構成変えちゃうし(^^)
何処まで進歩するんでしょ(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年12月11日 19:19こんにちは。
海の三銃士?ではないですが、
それぞれ海のエキスを堪能されたみたいですね。
自分もそろそろ行かないと、忘れられちゃいそうです。(汗)
ももも | 2017年12月11日 19:45こんばんは。
甘エビも使いこなして絶好調ですね~
上越で甘エビペーストを食べて旨かったんでこれも気になります~
ところで1/20がですか。こちらも再訪しないとですね。
kamepi- | 2017年12月11日 21:08こんばんは!
甘エビですか〜⁉️
さんじさんも素晴らしいレパートリーですね‼️
さて私の次の次はとしさんホーム店ですよ〜♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2017年12月11日 22:31おはようございます
その節もお疲れ様でした。
きんちゃん色々攻めていますね。
また違うメニューをいただきに行かなくちゃ!
mocopapa(S852) | 2017年12月12日 05:47
としくん
4門
マサキング
ゆずやん
きたかた スルスル






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 甘海老ソバ
[価格] 1000円
[スープ] 煮干+甘海老/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(140g位)
[具] チャーシュー、甘海老ミンチ、海苔、うずら玉子、刻み青葱
★常時提供されているメニューではありません。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12335185270.html
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オジサンたち3人で定例会@さんじ。
OG党総裁な方の行きつけの焼き鳥屋さんでアイドリングした後、少し遅めの時間帯に突撃。
幸い空いていたアリーナ席に収まり、きんちゃんから2ヶ月ぶりだと責められた後で、久々の夜さんじを楽しんだ。
うずら&メンマをアテに、勿論飲み直しをした後の〆の一杯。
この日は「浅蜊煮干ソバ」、「帆立煮干ソバ」、「甘海老ソバ」と3種類の限定が用意され、3人それぞれ違うものをということで、自分は甘海老を選択。
[券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966158.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966183.html
■ スープ
オレンジに染まった熱々のスープ。
その色味ほどブワッと攻める感じではないが、ほど良く力強くかつ上品な海老感がジュワ~ッと押し寄せ、少し遅れて煮干の旨味が絡みつつ余韻へと。
ミキシングして抽出し尽くした大量の甘海老に、ややライトな煮干を合わせているらしく、香味油からも強い海老風味。
トッピングの甘海老ミンチからこぼれるコク旨味も影響し、終始海老感が君臨する。
因みに、甘海老は刺身でも食べられる鮮度の高いもの。
若干強めと思われる塩気と、甘海老のナチュラルな甘味、やや抑えた煮干の苦味のバランスとシナジーが優しく響き、グビグビ飲みたくなる。
「生姜が合うよ」とのオススメに従って入れてもらうと、潮感はそのままに輪郭がキュッと締まった味わいがこれまた見事だった。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966196.html
■ 麺
麺はパツパツ系、たわやか、どちらでもと言われ、後者を選択。
浅草開化楼製の全粒粉入り平打ち中太麺。
多加水のニュルシコモッチリ食感から、小麦がプンプン匂って来るような風味まで、この麺は大好き。
自分的にはどんなスープに合わせても美味しい万能麺的存在。
麺量は130g~140g程度だが、不足感はない。
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966241.html
■ 具
チャーシュー、甘海老ミンチ、海苔、うずら玉子、刻み青葱。
色っぽい肩ロースのレアチャーシューはじめお馴染みの具に加えて、このメニューには甘海老ミンチが載せられている。
ミキシングして炊かれた身は、背脂混じりの鶏ミンチの様にフワッとした食感で、海老のコクを十分に蓄えている。
この日はラストに残った分をたっぷりと入れてくれたので、海老感は通常以上に高まっているのだろう。
いっそ甘海老のたたき身でも載せてしまえば?との素人考えは、「生臭さを排除したいから」とあえなく却下(笑)
[全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966265.html
[甘海老ミンチたっぷり]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966284.html
■感想など
いやあ、旨かった。
ストレート勝負の煮干のみならず、貝や甲殻類との組み合わせバリエーションを次々増やす躍進ぶりには目を見張る。
麺友さんたちの浅蜊、帆立スープも味見させていただいたが、どちらも主役が存分に主張しながら、やや強めの煮干も華やぐ絶品。
煮干を若干抑えた甘海老ソバとは異なる比率で、どうやら自在な調節で醸し出し方にも変化を付けているらしい。
これほど器用な男とは思わなかった。
ビブグルマンを受賞した盟友「Ramen にじゅうぶんのいち」の話になると、「ウチなんか足元にも及びませんよ」とか謙遜しつつ、「天下の1/20、無添加のさんじで頑張りますわ」と煙に巻く。
この男、相変わらずである。
[この男]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12335185270-14087966293.html
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:
ご馳走様でした。