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ラーメン(野菜マシ、アブラ) ¥700二郎。店舗が移転して以来、スープ・麺ともにうまくなった。こちらは二郎を冠しているが直系ではなくフランチャイズ。二郎池袋東口店・新橋店と同じく丸新フーズ系。ラーメンもシステムも本家とは違う。スープは乳化したトロみがある豚骨醤油。アブラの溶け込み加減は良い。豚骨感高め。カエシは薄め(カエシの薄さは卓上のタレを加えてフォローする)。麺は四角い断面をした中太ストレート。二郎の中では加水率高めで、もちもち感がある。これは店舗が移転してからのこと。うまい麺だ。自家製。オーションは使用せず、胚芽とオリジナルのタレを練り込んでいるとのこと。麺量は200g程度で決して多くない。具はチャーシュー、茹モヤシとキャベツ、脂塊。本家では「豚」と呼ぶがここでは「チャーシュー」と呼んでいる。二郎らしい厚めの豚が3塊。決して柔らかくはない肉感のあるもの。二郎ならでは。ヤサイは、モヤシ9:キャベツ1程度。茹で加減は浅目でシャキ感がある。他店に比べ量は少ない方。なので増しが必須。こちらは増し増しが効くが、増し増しで他の増し程度。アブラコールによる脂塊は脂というより肉。あまい。ニンニクは辛味の強い荒刻みのものが大量にのるとのこと。業務用既製品ではなく生ニンニクを使用しているとのこと。店内はカウンター14席。店手前に製麺室がある。こちら特有の独自ルールがある①食券を買ってから店内壁際に並ぶ②店員から大盛普通盛りの確認がある③麺の硬め希望は食券を縦に柔らかめ希望は横に折っておく⑤トッピング確認は本家と同じくラーメン完成直前(ヤサイ・ニンニク・あぶら・からめの好みを伝える)(マシマシが通じる)など。レンゲがある。丸新フーズ各店の麺はここで製麺しているとのこと。電話番号だけは直系と同じく1726(イイナジロー)を利用している。
二郎。
店舗が移転して以来、スープ・麺ともにうまくなった。
こちらは二郎を冠しているが直系ではなくフランチャイズ。二郎池袋東口店・新橋店と同じく丸新フーズ系。ラーメンもシステムも本家とは違う。
スープは乳化したトロみがある豚骨醤油。
アブラの溶け込み加減は良い。豚骨感高め。
カエシは薄め(カエシの薄さは卓上のタレを加えてフォローする)。
麺は四角い断面をした中太ストレート。
二郎の中では加水率高めで、もちもち感がある。これは店舗が移転してからのこと。
うまい麺だ。
自家製。オーションは使用せず、胚芽とオリジナルのタレを練り込んでいるとのこと。
麺量は200g程度で決して多くない。
具はチャーシュー、茹モヤシとキャベツ、脂塊。
本家では「豚」と呼ぶがここでは「チャーシュー」と呼んでいる。二郎らしい厚めの豚が3塊。
決して柔らかくはない肉感のあるもの。二郎ならでは。
ヤサイは、モヤシ9:キャベツ1程度。茹で加減は浅目でシャキ感がある。
他店に比べ量は少ない方。なので増しが必須。こちらは増し増しが効くが、増し増しで他の増し程度。
アブラコールによる脂塊は脂というより肉。あまい。
ニンニクは辛味の強い荒刻みのものが大量にのるとのこと。業務用既製品ではなく生ニンニクを使用しているとのこと。
店内はカウンター14席。店手前に製麺室がある。
こちら特有の独自ルールがある
①食券を買ってから店内壁際に並ぶ
②店員から大盛普通盛りの確認がある
③麺の硬め希望は食券を縦に柔らかめ希望は横に折っておく
⑤トッピング確認は本家と同じくラーメン完成直前(ヤサイ・ニンニク・あぶら・からめの好みを伝える)(マシマシが通じる)
など。
レンゲがある。
丸新フーズ各店の麺はここで製麺しているとのこと。
電話番号だけは直系と同じく1726(イイナジロー)を利用している。