コメント
こんにちは
これはメッチャシャレオツですね!
どの料理も見た目からして
心奪われちゃいそうですよ!
上品で美味しそうですね!
キング | 2018年3月22日 12:48満喫してますね〜〜♪
久しぶりにイタリアンバル小島を
堪能したいです ^_^
NORTH | 2018年3月22日 13:13なんとも贅沢なイタリアンフルコース!?
こんなの平日の夜からやっちゃって、、、
ゼイタク過ぎの裏山過ぎの、、、、
タベタヒ(笑)
角海屋 | 2018年3月22日 13:54こんにちは〜
こちらの限定や一品料理に毎回驚かされます✨
だいぶご無沙汰しているので、そろそろとは思っているのですが(^_^;)
銀あんどプー | 2018年3月22日 16:20その節もお疲れ様でした。
即興でも素晴らしい小島ワールドでしたね。
またやりましょう!
おゆ | 2018年3月22日 16:29追伸
最初のタレのところが塩ダレになっています。
削除出来るよう別記しました。
おゆ | 2018年3月22日 16:31こんにちは。
ラーメン屋とは思えない料理ですね!こちらでは一度飲んでみたいので、今度連れていってくださいm(__)m
poti | 2018年3月22日 16:32こんばんは!
写真だけ見たら完全に麺屋では無いですね❗️σ(^_^;)
でも、どれもこれもヨダレモンじゃないですか❗️♫
ワインと共にやっつけてみたヒ〜❗️*\(^o^)/*
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年3月22日 21:05こんばんは。
此れは良いな~
今度は金曜の夜に行きましょう。
kamepi- | 2018年3月22日 21:47こんばんは!
ココの限定は、いつ見ても魅力的ですねェ〜
今度連れていって下さいその2m(_ _)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年3月22日 22:21こんにちは。
メインメニューも美味しそうですが、
美しく盛り付けられた数々の品々が
実にそそられますね。
あーつまみながら飲みたい。
ももも | 2018年3月22日 22:29こんにちは〜。
何のレビューかわかりませんね 笑
それくらいオードブルに目が行っちゃいます^^
和えそばも含み、コレだけ魅力的なモノが提供されると
ワイン3本でも足りませんよね?!w
よっしーR | 2018年3月23日 14:33こんにちわ~
小島流さん、イイですね~♪
ワインも飲みたいですし、ワタクシも夜小島してくるかなぁ~w
たく☆ | 2018年3月23日 15:33こんにちは。
いつもながら手間暇かかっていてラーメンさんのレポとは思えませんよ。
いつのまにか写真に署名が入っていますね。
glucose | 2018年3月23日 19:24としさん,どうもです。
ここはいいですね。
私はもしかしたらパスタが好きなのかもしれません。
RAMENOID | 2018年3月24日 08:57その節もお疲れ様でした。
夜小島堪能しましたよね。
次回は貸し切りにしましょうか。
mocopapa(S852) | 2018年3月25日 08:05
としくん
右京
![[限定] インギー地鶏100%清湯(塩で) ¥1450](https://s1.spkimg.com/image/2025/11/07/21/qSMGI78ixXie8ytGoLLF1D5Up46odvKh.jpg)
![[限定] きのこSOBA ¥1320](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/13/10/ihL28UndSrPraQcZHwAzizbWgEcP2jA6.jpg)
![[限定 ]小島流のニラそば (塩で)¥1280・他](https://s1.spkimg.com/image/2025/09/13/02/9twmAHIv7fziDLIlAnV4XshdpbBdfcVk.jpg)






[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【限定】温玉トリュフオイルの和えそば
[価格] 900円
[タレ] 醤油ダレ+トリュフオイル
[麺] 平打ち中太麺(180g位)
[具] 刻みチャーシュー、鶏チャーシュー、温玉、揚げ葱、イタリアンパセリ
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12362241800.html
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■ イタリアンバル小島
オジサンたちの定例会@小島流。
この日も小島さんが他客応対の合い間に手際よく作ってくれた料理と、美味しいワインに酔いしれた。
まずは鶏レアチャーにイタリア製辛サラミを載せたオードブル。
続いて生イワシにレモンとペッパーを効かせたマリネ。
圧巻は、叩いて生ペースト状にした赤海老にマヨ系ソースと海老油を絡め、キャビアを散らした超絶品の創作料理で、今思い出すだけで涎が出そう。
イワシの香味揚げ、ローストビーフ。。。この晩もマジ凄いラインナップで、3人でワインボトルが3本空いた。
[鶏チャーシューと辛サラミ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154441322.html
[生イワシのレモンマリネ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154441338.html
[赤海老、キャビア添え]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154441351.html
[イワシの香味揚げ、ポルチーニソース]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154441359.html
[ローストビーフ、バルサミコ&チーズソース]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154441378.html
■ 温玉トリュフオイルの和えそば
〆の一杯は、この日のオススメで10食限定で提供されていたメニュー。
小島さんが仕上げに麺上からオイルを大量に回し掛けた途端、カウンターにまでトリュフの香りが漂ってくる。
着丼時には正直、こんなに掛けてしつこくならないのかなと、多少不安混じりだった。
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154448271.html
麺は汁なし系に多用される、三河屋製の平打ち微うねり中太。
一度水〆してヌメリを取ってから、熱々手前の味が馴染みやすい温度に、再度加温するのが小島流。
ツルプリな口当たり、水〆によるコシからモッチリ食感は、アルデンテな平打ちパスタを食べているかのよう。
[麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154448275.html
その麺の足元を浸す醤油ダレ。
かなり酔っていたので定かではないが、旨味は申し分ない。
驚いたのは、あれだけ掛けたトリュフオイルが、醤油と極めてナチュラルに融和していること。
トリュフの芳香はクセが取れて穏やかに、醤油にはオリーブ油由来の円みがついて爽快感すら覚える。
[麺と醤油ダレ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154448279.html
トッピングはチャーシュー、鶏チャーシュー、温玉、揚げ葱、イタリアンパセリ。
肩ロースのレアチャーシューは短冊様に刻み、鶏ムネ肉のレアチャーは皿の縁にペタリ。
前者は麺に絡め、後者はお凌ぎでどうぞという小島流。
温玉を崩して全体を混ぜ合わせ、麺を啜ってみる。
一段と柔らかくコクを増した醤油味、華やぐトリュフ、噛むほどにこぼれる小麦風味がナイスバランス。
時折りそれを掻き分けるように、刻みチャーシューの旨味、揚げ葱の香ばしさと苦みがクローズアップされる。
シンプルに、トゥーマッチな仕掛けはせず、あくまでも素材の旨味を主役に立てる小島流。
高貴なトリュフオイルをふんだんに使っても、その軸足は全くブレていない。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154448283.html
[混ぜて啜る]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12362241800-14154448311.html
■ 感想など
思いっきりイタリアンな料理を楽しみ、〆の一杯には醤油とトリュフオイルの和洋クロスオーバーな味わいを満喫。
数滴で劇的に風味を変えるトリュフオイルをこれだけ使って、良くぞ嫌みなく上品な塩梅に仕上げるものだ。
採点はあくまでも和えそばがベースだが、全体の流れの中での満足感もちょこっと加えて。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:全体の満足度
・減点ポイント:
ご馳走様でした。