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コメント
天国屋出身なんですね。
これは絶対好きなヤツです😊
遠くて行けないので、どっかでやってくれないかなぁ😁
NORTH | 2018年7月23日 12:43こんにちは〜
魅力的な連食コースですね〜☺️😊
近々バーズに行きたいのですが、
高野もまだなんで悩ましいです😅笑
銀あんどプー | 2018年7月23日 12:44こんにちは
これを食べればよかった^^;
私はメニュー選択ミスでした。残念!
mocopapa | 2018年7月23日 13:11ああ・・・・此処・・・・
凄い人気ですね。
湘南台には滅多に行けないので
食べたかった・・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年7月23日 14:54こんにちは
煮干水ですか
確かに昆布水が多い中でかなり珍しいですね
大正解のメニュー、ナイスな選択でしたね!
キング | 2018年7月23日 15:18こんにちは!
ネーミングからそそられますよ‼️😁😁
藤沢ですか〜🤔 次回の戸塚訪問の際にでも
突撃しちゃいますかね‼️✌️ しかし暑過ぎます‼️😤
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年7月23日 15:19こんにちは。
こちらは煮干水なんですね!昆布水はよく見かけますが、煮干水は珍しいですね!こちらの方面も全然攻めれてないので遠征しないとですね~
poti | 2018年7月23日 17:22こんばんわ
つけ汁が入った和風のお椀が涼しそうでいいですね。
連食の火照りを癒してくれる感じですかね!
イケちゃん | 2018年7月23日 18:43こんにちは。
モコさんレビュー・コメと合わせると、
まずは塩より醤油の様ですね。
白醤油で味付けされた冷えた煮干水も、
ナイスアイデアですね。
おゆ | 2018年7月23日 18:50どもです。
ナイスなアイディアですね!
つけ汁も後半は煮干し水が混ざって、また美味しそうです(^^)/
暑い日はこう言う奴を欲します(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年7月23日 18:51こんばんは。
ニボを生かすには半身浴なんですね。
今度、アチラで試してみます~
kamepi- | 2018年7月23日 22:09こんにちは。
昆布水が多いですが、煮干水も良さそうですね。
某店の夏の風物詩も、いつだったかはにぼ水だったような。
暑くて、仕込みもなかなか出来ません。
ももも | 2018年7月23日 22:41ナイスのコースですね!!
こんな淡麗なつけ汁で美味しい麺をズバズバ~っと啜りたいです♪
ちなみに昆布水に浸かっている麺は好きですがスープ割りには使わない派です!
冷たいのは好きですが、温かいのがぬるくなるのは嫌なんですよね~w
バスの運転手 | 2018年7月23日 22:56こんばんは!
またも、彼の方とランデブー連食っすか(*^^)v
煮干水ってのは、恥ずかしながら経験ないかも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年7月24日 00:14としさん,どうもです。
麺側は煮干でしたか。
虎徹さんで,煮干水の選択の是非を聞かれた時,絶対引きが強いからと勧めたのを思い出しました。
この時期,このタイプの清湯系つけ麺は美味しいですよね。
RAMENOID | 2018年7月24日 06:12涼しげで上品なビジュアルですね!
煮干し水、、、
今度は行方の煮干し水バージョン、食べよっと。
角海屋 | 2018年7月24日 06:16こんにちわ~
暑いとこういうのが食べたくなりますよね~。
並ばないで食べられるといいンですがw
たく☆ | 2018年7月24日 09:48こんにちは。
自分も先日、貴殿が死刑宣告を受けた虎徹で煮干し水でいただいてきました。
昆布水は微妙な修飾が麺にもつけ汁にもかかるので、個人的には煮干し水の方が好みですね。
glucose | 2018年7月24日 16:06
としくん
千年
北崎ウンターデンリンデン
ゆん
Moon0417
はれれるや





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 煮干水のつけそば
[価格] 900円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 中細麺(200g位)
[トッピング] (麺)チャーシュー、メンマ、三つ葉、(汁)葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12392747475.html
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「Ramen Free Birds」からの連食です。
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https://ramendb.supleks.jp/review/1161995.html
湘南台に移動し、「超純水採麺 天国屋」ご出身の新店へ。
車をコイパに入れて線路際方向に向かうと、行列が出来ているのでそれと分かる。
12時過ぎで中外合わせて7名待ちに接続し、着席までは20分弱。
中待ちの時点で事前注文を取りに来られる。
涼やかそうなメニューは、レギュラーの表題と限定の「冷ニボ」で、余り見かけない「煮干水」に惹かれてそれを選択した。
程なくご対麺。
[レギュラーメニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234179981.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234179989.html
■ 麺の丼
麺は扁平な中細ストレートで、啜ろうとリフトするとかなりの長さだと分かる。
しなやかな中に良く締められたハリがあり、風味も悪くない。
この麺を腰あたりまで浸す煮干水。
自分的には煮干水とは数年前に「虎徹」で初めて出会ったが、依然昆布水が大流行りの中で、この風味は新鮮に映る。
加えて当店では白醤油で味付けがされており、そのまま冷やし煮干清湯として成立してしまうのは、今までになかったアイディア。
ニボ感も塩気も穏やかで、じんわり染みるタイプの冷やニボが、身体の火照りを心地好く鎮めてくれる。
トッピングはクシャッと丸めた肩ロースのレアチャーシュー、サクコリ食感の太メンマ、三つ葉。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234179998.html
[煮干水に浸る]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234180000.html
[トッピング]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234180004.html
■ つけ汁
ふくよかな鶏を、魚介が支えながら引き立てる温製の清湯醤油。
鶏油と相俟った鶏感がブワッと寄せ、キレ系の濃口醤油と拮抗していくオーソドックスなタイプ。
煮干清湯の絡んだ麺を全身浸けると、良くある鶏醤油に染まってしまうし、中細麺には味も濃いめ。
半身浴程度に調整すると、煮干風味との掛け合いを楽しめる。
白醤油味の冷やニボ、鶏煮干、鶏君臨のグラデーションを思い思いにかけられるので、飽きも来ないままに麺はすぐに無くなっていく。
ラストは煮干水でスープ割り。
[つけ汁]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234180014.html
[半身浴程度で]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234180019.html
[スープ割り]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12392747475-14234185420.html
■ 感想など
昆布水に浸った麺+鶏醤油のつけ汁の組み合わせは珍しくないが、煮干水を味付けした冷やニボ清湯も楽しませてしまうアイディアは斬新。
勿論単に奇をてらった訳ではなく、確り作り込まれたパーツの組み合わせだからこその、良くできたメニューだ。
魚貝風味の出汁水を使う店もチラホラ見かけるので、今後ヒントにする所が出て来るかも知れない。
美味しく、楽しく、涼しくで、大正解のメニュー選択だった。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響、オリジナリティ
・減点ポイント: