としくんさんの他のレビュー
コメント
こんばんは~
稲庭乾麺は食べれるお店が少ないですし、
自分も家にストックしてるほど大好きです~✨
個人的にピロピロ麺の再ブームが来てるので
こちらにも近々行きたいと思っております♪
銀あんどプー | 2018年10月15日 02:31としさん,どうもです。
塩にも雉が入るんですね。
ここの醤油派はめちゃウマだったので,塩派としてはこれもいただいてみたい。
RAMENOID | 2018年10月15日 06:03おはようございます
どれもが主役になれるほど
すべてが美味しいのは素晴らしいですよね!
しかもワンオペですもんね?凄すぎる!
キング | 2018年10月15日 06:44その節も昨日も^ ^
味見させて頂きましたが、
美味しかったです。
醤油の手揉み麺とは違う、
稲庭乾麺を合わせたのも、
ニクイところでしたね。
おゆ | 2018年10月15日 07:17どもです。
稲庭乾麺に全粒粉ですか?
チュルンと行けそうですね(^^)
淡麗清湯の塩にはさぞ合ったことでしょう(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月15日 07:26これぞ、〆にぴったりな一杯ですね。
食べてみたかった😭
NORTH | 2018年10月15日 08:56おはようございます。
クリアなスープがなんとも旨そうです。
>塩好き、鶏好き
これは同じなので堪らんだろうな思います。
イケちゃん | 2018年10月15日 10:13こんにちは。
ラヲタコースしか経験ないんで、このパターンで今度やりたいですね~
塩の師匠もお元気でなによりでした。
kamepi- | 2018年10月15日 12:22こんにちは。
金町はラヲタコースもいいですが、このようにその日のおつまみと麺で楽しむほうが個人的には好きです^^最近行けてないので(といっても2週間ほどですがww)、行きたくて仕方ないです!
poti | 2018年10月15日 12:32こんにちは。
やはりベースとしての雉は外されていないのですね。
宮城県産の森林鶏・・・自分はまだまだ地鶏のブランドを知らないのだなとつくづく思います。
glucose | 2018年10月15日 15:13続いてどうも~
この日も盛り上がったようですね~!
自分は一度しか行った事がないんですが雉の中華そばがとっても美味しかったので、
また、機会が欲しいと思ってます!!
バスの運転手 | 2018年10月15日 16:58先日はお世話様でした。
ボクは88点つけます。
レヴュー上げないかも知れないですが。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年10月15日 17:12こんばんは!
コレコレ‼️☝️私も次に行けたら…🤔と、雉出汁の1杯を狙ってるんですよね〜‼️😤 ナカナカ再訪出来ていないのですが😭😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年10月15日 20:30こんばんわ~
透明感のあるスープですが、旨味がシッカリしてそうですね~♪
雉経験が無いので、コチラで経験してみたいです!w
たく☆ | 2018年10月15日 20:33こんにちは。
今回の一杯も実に美味しそうですね。
雉って、結構減価高いですよね。
ん~食べてみたいです。
ももも | 2018年10月15日 21:21こんばんは!
今回は、雉に塩を合わせた清湯ですって?
店主さんのバリエーションの豊かさには、ホント脱帽の一言です(*^^)v
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年10月15日 21:59
としくん










[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【限定】鶏中華そば(塩)
[価格] 800円
[スープ] 鶏+雉/清湯
[味] 塩
[麺] 細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、鶏チャーシュー、筍、紫玉ねぎ、葱2種
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12411955563.html
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いろいろ有って、プチオフ会@金町製麺。
この日はアラカルトメニューにて、安くて旨いオツマミに舌鼓を打ちながら、ビール🍺⇒メガハイ←ポン酒へと移行。
因みにオツマミは、鮮魚から肉まで日替わりの約20種類がどれも390円。
ほぼ満席の客から次々入るオーダーを、いつものように長尾店主が神捌きしている。
さて、〆ラーメン。
この日は「鶏中華そば」、「麻婆そば」、「味噌そば」のラインナップで、「鶏中華そば」の塩バージョンも出来るとのことだったので、作っていただくことにした。
[この日のメニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349832.html
[オツマミ集合写真]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349842.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349863.html
■ スープ
雉出汁ベースに真昆布や香味野菜、鶏ムネ挽き肉を合わせるのが、当店デフォメニューの「中華そば」。
今日はそこに、宮城県産の森林鶏をプラスしている。
雉鶏混ざり合う旨味の塊を、鶏挽き肉のコクが後押しする、クリアながら濃密な清湯。
魚貝を潜ませたややシャープな塩ダレが、このスープにドンピシャはまる。
塩好き、鶏好きの舌と脳を射抜かれた感じ。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349874.html
■ 麺
麺にも殺られた。
やや細身の全粒粉入りストレート麺で、とにかく滑らかさ、しなやかさが際立つ。
総裁の取材で切り刃24番の稲庭乾麺と知り、なるほどと頷いた。
熟成された小麦の旨味も、うっとりレベル。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349908.html
■ トッピング
チャーシュー、鶏チャーシュー、筍、紫玉ねぎ、葱2種。
チャーシューは低温ローストっぽいロース肉と、皮付き鶏ムネ肉の低温調理。
メンマ代わりの筍。
どれも薄味で、素材の旨味が滲む逸品だ。
白と緑の葱、アーリーレッドの薬味陣は彩りもナイス。
ラーメンと20種のオツマミを仕込みながら、手抜きを一切感じさせないところが凄い。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349935.html
[豚・鶏チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12411955563-14284349914.html
■ 感想など
バリエーションに富んだ美味しい料理とお酒。
一級品のラーメン。
そのどちらもが主役レベルなのだから、嬉しくなる。
超久々の訪問という塩の師匠も、結構満足されていたようで何よりだった。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺
・減点ポイント: