ラーメン二九六の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
RAMENOIDさん、
よさそうな店ですね。二九六は「肉郎」なのかと思いましたが違うんですね。
まなけん | 2018年10月20日 08:00おはようございます☀
新店レポお疲れ様です😊
昨夜からヌンヌク気分になっており、
今日はどこかでぶっこきたいです😆👌
銀あんどプー | 2018年10月20日 08:44こんにちは。
夜にスープまで完飲とはずいぶん復活されましたね。
肉混じりのアブラ、味もしみていてうまそうです。
glucose | 2018年10月20日 08:57こんにちは
ナイスマウンテン!
良い画ですね。
大でも同じ値段なんですね。
自分行ったら値段考えると良い点数付けそうです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年10月20日 09:31こんにちは。
前情報で完全に蓮爾出身だと思い込んでました(笑)情報って怖いですね(>_<)でも、こちらは普通に美味しそうなので今度行ってみます!お酒やおつまみもあるみたいですし!
poti | 2018年10月20日 10:41 こんにちわ~
キャンパス近くだけに迫力ある一杯ですね~♪
>単独オペで器を洗うのさえ大変だろうと思い,手間を省いてあげようと,スープを全て飲み干してフィニッシュ。
あははっ、Rサン神ですw(笑)
バスの運転手 | 2018年10月20日 11:13こんにちは☆
私も肉郎かと思いました(笑)
二郎より少し黒いビジュアルですね。
RAMENOIDさんが二郎系のレビューをするとどうしてもヒバジに行ってみたくなります。
ノブ(卒業) | 2018年10月20日 11:43どもです!
明日は柏に行くのでこちらアタックチャンス!!
野菜くたりめ、非乳化、茹でしっかりめ……某二郎の正体が分からない半端者です…。
さぴお | 2018年10月20日 14:03やはり楽しそうですね。
夜の禁断の木の実のようで…
どこの直系かは分かりませんが、
私もヒバジに行きたくなるような (笑)
おゆ | 2018年10月20日 14:19こんにちは。
なかなかのビジュアルですね。
旨そうです。行ってみようかなww
てる氏 投薬中 | 2018年10月20日 15:47こんにちはー
自分もニクロウだと思いましたー
しかし九を抜いてじろうなんて思いもしませんでした(笑)
がく(休養中) | 2018年10月20日 16:29こんにちは。
こちら気になっていました。
でも、夜しか営業していないのですよね。
この系は最近好みなので、是非。
ももも | 2018年10月20日 21:13こんばんは(*^^*)
諸説あったり、ネガコメの洗礼があったりするようですが、
旨ければノープロブレムですね。
因みに、市川にラーショと家系折衷みたいな、
二九八家なる店があって、そこはフクワウチと読みます😅
としくん | 2018年10月20日 21:38こんばんは。
今週は調子が悪くて寝込んでます。
いまは食べたいと思えません。
体調によって見えかたも違いますね。
こんばんはぁ~♪
新店レポ乙です!
誰かのコメにもありましたが、J系レビューは、何故か楽しそう♪
やっぱり好きなやつを食べるとテンション上がりますからね!
別件ですが、時代遅れの夜営業、いかれましたか?
mocopapa | 2018年10月21日 00:05どうも~
柏の二郎系新店ですね。
直系ではないながらも、かなりクオリティ良さそうな雰囲気ですね。
お店の方は守谷や松戸の助手さんをやられてたという情報もあるような?
ペンギン軍曹 | 2018年10月21日 15:03
RAMENOID
white-skywave
めんずクラブ
アパジジ







夜の麺活チャンス。
ダイエットのため,夜は基本禁ラーなのだが,こちらは夜営業のみなので仕方ない。
最初に書いておくが,2つの先レポに書かれている「蓮爾」さん出身ような記述だが,麺友さんが直接確認したところ,「蓮爾」さんで働いたことはないようだ。
某直系二郎で少し働いたことがあるらしい。
柏の葉キャンパス駅の近くの線路下に作られた,「かけだし横丁」なる簡易テナントの一角。
一つ一つのブースはカウンターのみ5席程度と小さいが,店前のオープンスペースにテーブルが並んでいて,天気さえ良ければそちらの方が気持ちよさそうだ。
実際,外のテーブルを希望する客も多かったが,これからの季節はちょっと寒いかな。
外待ち3人ほどに接続。
券売機を見ると,メニューは「ラーメン」のみで,「小150g」,「中250g」,「大300g」とそれぞれのボタンがある。
その他,「100円」,「200円」,「300円」の有料トッピングボタンがあり,好みのトッピングや仕様変更を申告するシステムのようだ。
「ラーメン」は全て750円。
大350gでもいけると思ったのだが,夜なのでちょい自制し,「中」のボタンをプッシュ。
単独オペで奮闘中の店主に券を渡すと,カウンターでいいならどうぞと通される。
先客は外のテーブル席を所望していたようだ。ラッキー。
自家製らしいいかにも二郎系らしい灰色の麺を,量って釜に投入,平ざるで上げる様はなかなか。
しばらくしてコールタイムになったが,麺量に余裕があるので,ニンニク少し以外はすべて増してもらった。
間もなく提供されたのは,まずまずの標高,頂上に載った肉混じりの脂が実に美味しそうなビジュアルの一杯。
麺は二郎系としては標準ぐらいの太微ウェーブ。
オーション使用と思われるが,しっかり目に茹でられており,ワシワシゴワゴワ感はあまりない。
「蓮爾」さん系とは明らかに違い,少し働いたという某二郎さんの麺に近いかな。
こんなワシもち麺の二郎系も好きなんだよなあ。
スープはほとんど乳化してないキレのあるタイプ。
それでも化調で補強された豚の旨味はしっかりしていて,これも少し働いたという某二郎さんに近いかも。
うんうん,これも好きだよ。
具は,ヤサイ,ニンニク,アブラ,豚。
ヤサイはかなりクタめ。
3度めになるが,これも某二郎……以下省略。
クタ野菜は見た目よりもボリュームがあるが,スープに馴染んで味が沁みやすく,美味しくて好きなんだよね。
キャベ率も高く,これも合格。
肉かす混じりの豚と,刻みニンニクが,シャバめスープを補強。
豚は,厚さ2㎝ほどのものが2塊。
腕肉かな?脂少なめだが,軟らかく煮こまれていて,これまた好み。
麺量250は難なく入った。
昼いただくなら間違いなく大350gの全増しだね。
単独オペで器を洗うのさえ大変だろうと思い,手間を省いてあげようと,スープを全て飲み干してフィニッシュ。
やはり飲み干すにはちょっとしょっぱいね。
やわめの麺,非乳化,クタ野菜,やわらか豚の,直系二郎に近い一杯。
「二九六」で,「ふくろう」と読ませるようだが,九を抜けば「じろう」とも読める。
店名もなかなか考えられているね。
+100円でさらに麺増しも対応してくれるようだし,麺をこんにゃく麺に変更に変更できるなど,非直系ならではの工夫もある。
昼営業が始まったら機会を見て再訪してみたい。