コメント
ニーハオ😂
まさかの外国人と間違えられましたか😂
しかし、突き抜けましたね!
流石はミシェラン!
並びや注釈、距離と中々再訪出来ない😭
坦々、替え玉すると思うけど、替え玉複数回しても
味が薄まらず凄いと思った記憶あるので
何玉食べるか楽しみにしてます🤔
キング | 2018年10月20日 19:22こんばんは〜
ハツホーとは意外でした😊
こちらにはやはりシャッターズが良さそうですね👌
銀あんどプー | 2018年10月20日 19:49こんばんは〜☆
突き抜けましたねー。
私はまだ行った事ないのですが、さすがの高得点に訪問したくなりますね。
ノブ(卒業) | 2018年10月20日 20:00ゲスト出演ありがとうございます😊
初訪で醤油からいくとは😆
普通は担担麺から入るんですけどね😁
いまだココを超えるお店に出会ってません😌
NORTH | 2018年10月20日 20:34どもです。
髪型が中国人っぽいのですか(笑)
是非、お会いしたいです🎵
此方はコンプしたいですよね(^^)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月20日 22:17こんばんは
いきなり失恋したのかと思いました。
97点ですか。最高点ですね。
どんどん美味しくなってるみたいなので自分もまた機会を作らないと。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年10月20日 22:24初訪問おめでとうございます^^
この美味しさ知っちゃったら大変ですよ。
まずはコンプ目指してくださいね(*^^*)
mocopapa(S852) | 2018年10月20日 23:49駄肉さん,どうもです。
死んでもいいとはまたすごい表現ですね。
担々麺,塩といただきましたが,まだそんな気持ちになれてないんですよ。
駄肉さん以上の天邪鬼なのか,はたまた醤油ならなれるのか……。
今度醤油を食べに行くので,昇天させて。
RAMENOID | 2018年10月21日 05:55初鳴龍が叶い何より!
そして響きまくりましたね♪
あの英語メニューを渡されたとは(笑)
あぁ。レビューを読んだら、
担担麺に再会したくなります。
標題の醤油清湯をベースとして、
カラシビに頼っていない逸品です。
替玉2回でもスープが薄まらないとの、
キングさんレビューもありました。
また是非是非。
おゆ | 2018年10月21日 07:01こんにちわ~
突き抜けましたね~♪
すっかりご無沙汰してしまって自分も食べたいのですが、その行列に尻込みしてしまってw
でも、美味しい一杯を食べるつもりなら、その位並ばないとイケませんねw
バスの運転手 | 2018年10月21日 16:44
さぴお



川崎のタッツー






どうも、駄肉です。
冒頭文は食べた後の感想です。
珍しく9時に目覚めました。
今週はプールに行けてないのですが、
「鳴龍行きたい…鳴龍行きたい…鳴龍行きたい…」と、憧憬の念に耐えられなくなり行ってまいりました。
地味に交通費が片道250円以内で行けるというのもポイント高し。
新大塚駅で降りて、流行る気持ちが抑えられませんっ!!
周りでスマフォを見ながら移動している人間は鳴龍目当て!そんな妄想にも取りつかれ、走ってこちらへ。
10時15分着。先客3人。
しばらくすると、続々とフォーリナーの方々が雲霞のごとく到来。開店時には45人待ちでした。
髪型的に中国人と間違われたのか、外国人用っぽいメニュー表を渡されます。
結構、色んなメニューがあるんですね!
食券で標題をポチり、オペを拝見。
フォーリナーの方々もみんなジッとオペを見ているのが印象的でした。
この方が斎藤店主か…!
斎藤店主によるワンオペで、大きめのテボで麺を茹でてから、平ザルに移して、かなりしっかり水切りしてました。
平ザルとテボのいいとこ取りな手法だね!
【配膳】
満願成就の最高の時がやってきました!
鶏油でキラキラと光る醤油ブラウン。
醤油清湯の王道を征く美しさ。
ワンタン3つに味玉。
中央の九条ネギが緑の差し色を。
チャーシューは二種でレアで薄切りのブラックペッパーが振るわれたものと、厚切りの大きめの煮豚。
この煮豚はレアチャーに熱が入らないように下に敷かれているんですね。
【実食】
……えっ?
えっ?えっ?やばいうまい!!!
うますぎる!!!!!!!!
……初動は意外にも酸味強めな濃口醤油が主体。
美味しいけれど「あ~、こういう感じかぁ」と油断していると『実食の冒頭文』になった訳です。
鶏清湯ベースに昆布、節系などの魚介を加えた出汁です。
スープには、スーパーサイヤ人のオーラのように、出汁に溶け込んだ旨みというオーラを纏ってるんです。
その圧倒的な旨みの濃さの中にも仄かな甘みが追従し、ひたすらにうまい。
【初動】濃口醤油の酸味、塩気、甘み、旨み
【後味】鶏、魚介系の旨み甘み
こんな風にひたすら美味しさが持続するGODな味わいです。
濃口醤油と鶏、乾物系のそれぞれの素材が最大限に引き出されていて奇跡の味に仕上がっています。
先述した旨みのオーラを纏う風合いは初めてでした。
こんなに美味いものは俺は今まで食ったことがない。
麺は中細ストレート麺。
つるムギュっとした食感で美味しいですね!
茹で加減は勿論ジャストで、麺のハリや水切りが完璧。引っ付きなどは皆無。
スープとの絡みは素晴らしく、極上スープを絡めとります。
お陰で麺を啜るたびに、旨すぎて悲鳴を上げてました。
ワンタンは海老と肉餡の混合型。一粒一粒が大きくてめっちゃ美味しいです。
海老はすり身ではなく、丸まる入ってました。
チャーシューはレアのチャーがはBPが振られていて、香り高くて肉質や良し。
肉厚なほうはしっかり煮込まれているのに、アブラの差しを感じるうまいもの…
僕はこっちがお気に入り。
味玉は、しっかり醤油がしみ込んでいるね。
中身は半熟でとろとろ。わずかに火が入りすぎだったのか、それとも最後に食べたからか少しだけ、熟していた部分がありましたかね。
いずれにしても、ねっとりとした黄身の旨みが内包されていました。
完飲。というか完飲しなきゃもったいないです。
最後の一滴まで堪能しきりました。
「もう死んでもいいな…」とさえ思いました。この至宝を超えるものに今後出会えるのだろうか…。
この時感じた確かな美味しさ
これはミシュラン星獲得だったり、
おゆさん、NORTHさん、モコさんが高採点しているからという
”情報”によるものではないと信じてます。
むしろ僕は天邪鬼なので、有名店ほど低採点したりしますからね笑
勿論、再訪確実待ったなし。
次はやはり担々麺を狙います!!