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今年の1月ビッグサイトで開催の展示会の帰り、東京駅に向かう都バスの窓から見ていて発見。次停留所で急遽降車しました。開店が2015年7月とまだ3年ほどで、以前は移転前の東京駅ラーメンストリート店に寄ったことがあります。午後2時半頃だったの直ぐ入店できましたが、入口外には待ち行列用の囲いがあり、恐らく昼時は結構な混雑なんだろうと想像。都立家政で創業とのことですが、喜多方らーめんがメインで普通の醤油と煮干しがあり、魚介好きの私としては喜多方らーめん(煮干)中盛 (820円)を選択。煮干し出汁は、作り方でかなり当たりはずれが出るので要注意ですが、ここの煮干しは当たりでした。「無化調ラーメンにこだわり、8年以上にわたり根強いファンに支持され続けている」と公式サイトに記載がありましたが、なるほどというところ。麺はなんとオーダーしてから打つという自家製で、うどんのような極太平打ち麺です。喜多方らしいベロベロとした食感ですが、この煮干しにはよくマッチしています。前回東京駅で食べたときは、普通の醤油だったのでスープは旨かったが、この極太麺が強すぎでバランスが悪く低い点数(68点)だったのですが、今回は非常に良いと感じました。
次停留所で急遽降車しました。
開店が2015年7月とまだ3年ほどで、以前は移転前の東京駅ラーメンストリート店に寄ったことがあります。
午後2時半頃だったの直ぐ入店できましたが、入口外には待ち行列用の囲いがあり、恐らく昼時は結構な混雑なんだろうと想像。
都立家政で創業とのことですが、喜多方らーめんがメインで普通の醤油と煮干しがあり、魚介好きの私としては喜多方らーめん(煮干)中盛 (820円)を選択。
煮干し出汁は、作り方でかなり当たりはずれが出るので要注意ですが、ここの煮干しは当たりでした。
「無化調ラーメンにこだわり、8年以上にわたり根強いファンに支持され続けている」
と公式サイトに記載がありましたが、なるほどというところ。
麺はなんとオーダーしてから打つという自家製で、うどんのような極太平打ち麺です。
喜多方らしいベロベロとした食感ですが、この煮干しにはよくマッチしています。
前回東京駅で食べたときは、普通の醤油だったのでスープは旨かったが、この極太麺が強すぎでバランスが悪く低い点数(68点)だったのですが、今回は非常に良いと感じました。