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コメント
こんばんは。
連日ハイペースで豚骨が続きますね。
脂と塩分が必要以上に強めなスープは豚骨への濃さの
自身の無さというのはなるほどです。
pvs aka duff | 2019年6月20日 23:21今月は豚骨しか上げませんw
旨味が足りん場合、その他の要素に頼るしかありませんからね。スープタイプの場合は、油が一番手っ取り早い。
ある意味バイパス調理なんですが、コレが常態化すると末期症状です。
Dr.KOTO | 2019年6月21日 09:22ふとした事からこちらのお店を見ていたら
KOTOさんいらっしゃいましま笑
流石です
私も以前こちらの付近に住んでいた時期があり、数回の訪問は満足してピュアな博多ラーメンをいただいていたのですが、ある時期からスカスカな豚骨、やたらとオイリーな一杯にシフトしていったのを体感しました…
なかなか味を継続していくのは難しいのでしょうね
さんわた | 2025年6月27日 00:12当時は飯田橋に事務所があり、途中下車してまで立ち寄っていたものです。ここから歩いても事務所まで15分弱でしたので。
豚骨は骨の量を減らしたり、骨の部位バランスや品質を変えた途端、まるで違うスープになってしまいますからね。今でも元気に営業中っぽいですので、あのシフトチェンジは正解だったのかも知れませんが。
Dr.KOTO | 2025年6月27日 20:15
Dr.KOTO


トゥールゴイ
ひぐま






つまり、豚骨自体に元気がないと言う事だ。提供側がそれを把握しているからこそ、油分と調味でカバーしている訳で、確信犯的な印象が否めない。
ストレート細麺は硬麺で。小麦の風味が芳醇な、品質の良い麺のはずが、どちらかと言うと油をそのまま食べている感覚に終始する。値上がりしていたにも関わらず、全体的なクオリティダウンは正直残念な気持ちが否めない。
ランチ時はライスが無料、替玉もサービスとボリューム面への訴求には一切の隙がないが、40代男性の胃袋は物量を左程求めていない。下ブレと信じたい。