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コメント
こんにちは。
町中華の半チャンラーメンは鉄板メニューですよね^^それの御三家があったとはまったく知りませんでした!こちらは要チェックですね☆
poti | 2019年6月28日 16:15どもです。
わたしの得意エリアです(笑)
塩ベースの昔ながらのタンメンが好きなので
行ってみます!
半チャーハンは我慢したいのですが(#^.^#)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年6月28日 17:29昔の名前で出ています、といった趣ですね。
半チャーなら醤油に一票です。
昨日ウマニ蕎麦を食べた町中華では、
S&Bのテーブルコショウでした。
おゆ | 2019年6月28日 18:14potiさん、コメントありがとうございます!
どちらのお店も今どきの「美味しい」ラーメン店ではなく、ノスタルジックな雰囲気を楽しむお店です(^^;
けど、そんなお店も大好きなんですよね~♪
つちのこ | 2019年7月1日 10:00ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ピカピカな新店でのノスらーって、とても新鮮な印象を受けました(^^;
是非、半チャーも付けちゃってください♪
つちのこ | 2019年7月1日 10:02おゆさん、コメントありがとうございます!
さぶちゃんが閉店してしまった今、後継者問題も心配でしたが、伊峡さんは跡継ぎの方もいらっしゃるようでホッとしました(*'▽')
「あの」コショウって、やっぱり良い味を演出してくれますよね(^^;
つちのこ | 2019年7月1日 10:06伊峡 懐かしいですねぇ。予備校・大学とよく行っていました。
店が移ったんですねぇ、神保町二郎の近くですか。
私が学生の頃は、半チャンラーメンは出していませんでしたよ。あの近辺では、サブちゃんだけでしたよ。サブちゃんの半チャンラーメン400円、450円の時代ですけどねぇ。
伊峡さんは、サブちゃん・・・三郎さんが修行したところと聞きました。
学生の頃は、野菜炒めライス、450円ばかり食べていましたねぇ。
今度近くに行ったら、よってみようかなぁ。
どんど晴れ、さんコメントありがとございます!
以前の伊峡さんは味があって良いお店でしたよね~♪
サブちゃんはもう営業してませんし、伊峡さんも雰囲気がガラッと変わってしまいましたが、町場の中華店らしいシンプルな空気感で、これからドンドン歴史を重ねていくと思うとワクワクします(^^)
3大・半チャンラーメン店と言われている「成光」さんは、今も健在ですヨ!
つちのこ | 2019年8月1日 15:53
つちのこ
YMK

Ramen of joytoy
しゃとる
コテハリアン





雨交じりの土曜日にランチピークを迎える前の11:10到着で、靖国通りの北側にあった以前の場所から、靖国通りの南側に移転しており、行列の絶えないラーメン二郎・神田神保町店から1ブロック西側の場所にピカピカの外観で、開店祝いの生花も雨に濡れて美しい
白い外壁に赤い看板が映えており、店頭のA看板でラーメン・ワンタン(各450円)、ワンタン麺・タンメン(各550円)、チャーシュー麺(600円)等々を確認し、当然名物の半チャンラーメン(650円)と心に決めて入店
早い時間にもかかわらず、カップル様と男性お一人の先客が居り、ホール担当で元気の良い女将さんに半チャンラーを頼もうとしたところ、壁に「土曜祝日は湯麵+半チャー、ワンタン麺+半チャー、チャーシュー麺+半チャーは50円引き」な得々ランチの表記を発見し、思わずタンメン+半チャーハンのセットを口頭オーダー
L字カウンターの内側にある厨房スペースは、どの場所からでも調理が拝見でき、ご主人と若い男性の2名での調理は、まだまだご主人が中心で、デカめな中華鍋で麺茹でしながら、隣の鍋でタンメンの具材&スープを同時進行で調理し、提供までは時間も短くスープたっぷりな一杯が着丼
最近多い野菜モリモリなタンメンと違って、懐かしさを感じさてくれるビジュアルをしており、キャベツ・もやし・ニンジン・キクラゲ・豚肉の具材にはコゲ色も無いが、塩清湯のようなクリアさでもないスープの色合いが、町のラーメン屋さんらしくてイイ感じ
ほんのりとオイリーさも見受けられる熱々のスープの中から、麺をリフトアップすると、軽くちじれも見受けられる薄黄色の細麺が顔を出し、コシは非常に弱めなデリケート食感の茹で上がりなのだが、これはこれでノスらーらしさを堪能できる
麺のインパクトは弱めなものの、野菜のホクホク食感も楽しめ、続いて着皿した半チャーハンは色白タイプながら塩っ気のバランスが非常に良く、パラパラではなくしっとりタイプの仕上がりで、量的にもう少し欲しかった
ブラックペッパーでもホワイトペッパ―でもない、昔ながらの茶色く細挽きな「コショウ」をたっぷり振りかけると「らしさ」も増し、卓調には他にも醤油・酢・ラー油・酢もあり、終盤ではラー油もinし味変も成功
鶏白湯や塩清湯といった最近多い塩ラーメンではなく、町中華らしいタンメンを満喫できたものの、半チャーハンを合わせるとなれば塩系スープなタンメンではなく、醤油テイストなラーメンの方がしっくりきたかもしれない(^^;