コメント
こんばんは
おぉ、これはツイッターでチラリと見て気になってました。
政宗以外に公子もありましたよね。
どんなやつだったか忘れましたが、ネーミングが面白くて覚えてます。
でもここはネーミングが面白い割りに真面目な一杯なんですよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年8月11日 02:53あらチャンさん
ありがとうございます
佐野ラーメンの「こまちゅ屋」に行こうと思ったのですが?閉店してしまったようで、近くのコチラへ。
行った日は公子はなかったです。
ネーミングもさることながら、丁寧で満足な一杯でした。
ハッスル (RDB終了) | 2019年8月11日 16:43
ハッスル (RDB終了)
研オナコ
魂どん


ラーするガッチャマン(通院中)





【気まぐれメニュー】
館林市の人気店。「つけ麺弥七」さんにお邪魔した。
しばらく振りの3度目の訪問。
待ちはなく入店しますと?満席。後客数名待ちが出来る。
店内はカウンターが5席、テーブル席2卓。
男女3人で営業です。
店内の待ち椅子に座り10分位でカウンターへ。
メニューは、定番の豚骨魚介のつけ麺と、つけ麺の出汁に昆布出汁を合わせた塩そば、秋刀魚の煮干しそばの3本柱。
本日の気まぐれメニューは伊達地鶏の清湯の「政宗」塩と醤油がある。
店主にしては意外?シンプルなネーミング?
店内のイスで数分待つ間、塩そばと迷うが?
気まぐれの政宗の塩をお願いした。
程なく底の狭まった大きな丼で到着。
チャーシューが4枚乗った具沢山だ。
スープは、地鶏をジックリと炊かれた清湯。
鶏油の上品な風味、優しい旨味がコクを出す。
魚介は皆無で、スッキリした塩梅の良い塩味。
意外にシンプルだが、豊潤な伊達地鶏の旨味を引き出している。
美味しいスープを思わずグビグビいった為か?
底が狭い為か?スープが少な目に感じた。
麺は、中細のストレート。
ボソバツの食感の低加水麺。定番の相性。
意外にありきたりでセンスのある店主にしては?
面白味にかける印象?
チャーシューは、肩ロース2、バラ肉、鶏胸肉の3種類。
肩ロースはボリュームがあるが、意外に歯応えがあり噛み切るのに苦労した。
バラ肉は肉質を残した柔らかさで旨い。
低温調理の鶏胸肉はしっとり柔らか。
4枚のチャーシューはかなり食べ応えがあり心意気が嬉しい。
極太メンマ2本。
薬味は、三つ葉と長ネギです。
後半、卓上のスープ割を入れてみた。
地鶏スープに節系が溶け込み、更に優しい旨味に変わった。
美味しく完食。
未食の定番の塩そばも気になる。
◆ハッスルの佐野らーめん図鑑
http://www.hashurukage.pw/