コメント
こんにちはっ。
ラー博5連食は次女に物足りなかったようで(もちろん彼女も一杯ずつ食べてます)・・・全部食べたかった〜と最後まで駄々こねてました。正直彼女に付き合いきれませんよ〜(午前は「桃源」で食べたその夕方)。
将来の彼氏カワイソウ。
「めじろ」今度はカレーですか。期間がちと短すぎて、残念です。
>和風ダシにカレー粉だけ入れたと言う様な単純なものではありません。
またまた凝ったもののようですね。
あっ!さんの訪問店舗数がすごい勢いで増えていますよ。驚きです。
しかも、レビュが読み応えあってエネルギーに圧倒されそうです。
もなもな | 2008年12月3日 19:53さん
> ラー博5連食は次女に物足りなかったようで(もちろん彼女も一杯ずつ食べてます)・・・全部食べたかった〜と最後まで駄々こねてました。正直彼女に付き合いきれませんよ〜(午前は「桃源」で食べたその夕方)。
え゛〜 9店舗全部ですか...
適いませんなぁ...
余計な事ですが、新横浜ラーメン博物館の☆、並べてみました。
アクアシティも密かに並んでいます。密かな楽しみです。
あかいら! | 2008年12月3日 23:11
あかいら!
カナキン



一日三食ラーメン





「カレー麺」先ずはそのビジュアルから。水菜、焦がしネギ、刻みネギが散りばめられているあたりは如何にも七重の味の店 めじろ 代々木店の作品と言う感じです。先ずはスープを一口だけ頂くと、スパイシーなカレーの裏側に魚介系の和風のフレーバーが広がります。蕎麦屋のカレー蕎麦の様な和風カレー汁の様な趣ですが、和風ダシにカレー粉だけ入れたと言う様な単純なものではありません。しかしながらグルメではない自分は、何がスパイスとして使われているか名前を挙げることは出来ません... しかしながら、単調な味では無いこと、各種スパイスが練り込まれていることは判ります。
麺は細めのストレート麺。スープと良く絡むと言う感じの麺ではないのですが、それが丁度良いでしょう。逆にスープに良く絡む様であれば、麺をススったらスパイシーさでむせちゃうかもしれません。トッピングはメンマとチャーシュー。これらもこのスープの中に上手く調和している感じ。強い主張がないので、綺麗に和風カレースープと相まっております。
カレー麺でありながら、和風ダシのフレーバーが消えてないスープは上品で美味しいです。 決して辛すぎる事はないのですが、油断するとピリピリとした辛味が喉に付く感じは絶妙なバランスなんだと思われます。「カレー麺」食べるべし! ですが、如何せん限定メニュー...ご馳走様でした!